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September 28,1997

HELLO!

[本譯文謝絕轉載]

MESSAGE from hide 1997.9.28 AM 7:23:04

http://www.live.co.jp/hide/special/997.html

只想說一件事,我們並不是已經失去了什麼,也並沒有正在失去什麼。更沒有失去創造力或是跨越障礙的氣力或速度。大將說『是我的人生……』。是啊、就是這樣。對於我來說、對於相關的人來說也應該都是。而且,人生還是要繼續下去。不是已經中斷了。只要方向能夠同步,再突然地拿起樂器來,沉浸在旋律中也很不錯呀……。沒辦法達成的事情……總是一大堆……又、如果是這樣的話,就try看看吧。可以吧?我們呀,腳仍然踏在地上,呼吸著同樣的氧氣呀。然後,各自各自,不變地繼續著人生。………什麼樣的事情都可能發生,也許什麼樣的事情都不會發生也說不定。不過我呀,其實是比較想賭不管什麼事都可能發生………。到現在為止,誰都沒有說出可以確切證實的事情。只有大拍賣預言書和八卦的垃圾記事對吧?但是鄉下出生以往是沉默胖小子的我,現在卻會在人前流利地說話,這件事情對於我自己來說是最好的証明。無論是什麼,都是可能發生的………。我到現在還心臟撲通撲通的跳動著。到底從明天開始,會發生些什麼令人心跳的事情呢?……就是這樣的感覺。如果不是這樣的話,日記寫到昨天就會寫不下去了。…………THANX!抱持著這樣的心情,HELLO!!然後,走吧,挾著速度向前衝吧。能跟上的傢伙們就一起來吧。

ひとつ言っておきたいのは、俺達は何かを見失ったりした訳でも、してる訳でもない。生み出す力や跳び超えて行く気力やスピードを失った訳でもない。大将が『人生でした、、。』と言った、、。そう、その通りだ。俺にとっても、関わった人みんなにとってもそうだっただろう。そして、人生は続くんだ。途絶えた訳じゃない。ベクトルがシンクロすれば、また突然、楽器持ってメロディーを乗せればいい、、。成し得なかった事、、、たくさんある、、また、そうなったら、TRYすりゃいい。いいかい?俺達は、まだ地に足つけて、同じ酸素吸っているんだ。そして、それぞれ、相変わらず、人生やっている。、、、どんな事だって起こりえるし、どんな事も起こらない、かもしれない。でも俺は、なんだって起こりえる方にノルぜ、、。今までだって、確証じみた事は誰も言ってなんてくれなかったんだ。せいぜいバーゲン予言書とゴシップのクソ記事位だろ?でも田舎の無口なデブガキだった俺が今は人前で口パクパクやってるって事が俺にとっては確証だ。なーんだって、起こりえるんだ、、、。俺は今なお、ドキドキしてるぜ。どんなドキドキが明日っから、あるんだ?、、ってな感じで。じゃなかったら、昨日までの日記で終わっちまうからな。、、、、、THANX!そんでもって、HELLO!!これで、いくぜ、スピードつけてガンガンいくぜ。ノってけるヤツらだけ連れてくぜ。

yxl2008 發表於 樂多7:23回應(0)引用(0)

March 8,1997

Early Morning

Early Morning
97/3/08 07:57:08

時差還沒調整回來,五點睡,六點就醒了。早上在聽Cocoo的『遺書』。讓我淚腺絞乾了四次。不知為何,想起了一首叫殘雪(なごり雪)的歌。雖然歌詞的內容應該完全不一樣、、、、。聽她的歌不用挑地方。無論是在這大到像笨蛋般的青空之下,或是在日本聽到時那昏暗的房間之中,不管是哪裡,身體中的女性荷爾蒙與男性荷爾蒙,積極的部分與消極的部份,像這樣的東西,都一起回收。只不過,並不是說發生了劇情中的男性與自己重疊所以流淚這種有著少女心情般的事情。而是在生理方面起作用。如果說每隔幾年,讓男人有月經的話,就是這樣的桿名嗎?雖然一開始只覺得是為了那個聲音的風格與極佳的樂曲,感受到共鳴,但是在那會擊倒人般的歌聲之中,無論是有沒有風格或是不是搖滾,都已經沒有意義了,那首歌本身就可以形成風格,在此時此刻,只要搖滾是有效的東西,就會有搖滾出現吧、、、我邊想著這樣的事情,再度重播『遺書』、、今天也不例外、、天空很藍。


Early Morning
97/3/08 07:57:08
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時差ボケ、回復せず、5時に寝て、6時に目が覚めてしまう。早朝にCoccoの『遺書』を聴く。涙腺を、4回ほど絞り上げられる。なぜか、なごり雪という、歌を思い出す。歌詞の内容はまったく違うはずなのに、、、、。彼女の歌は場所を選ばない。このバカみたいに大きな青い空の下も、日本で聴いていた時の薄暗い部屋の灯りの中でも、関係なく、身体の中の女性ホルモンや男性ホルモン、POSITIVEな部分やNEGATIVEな部分、そういったものを、いっせいに、リコールする。ただ劇中の男に自分を重ね、涙するといった様な少女趣味な戯れ事が起こっているわけではない。もっと、生理的に作用してる。何年かに一度、男に月経があるのなら、こんな感じなのかな?最初はそのサウンドのスタイルや楽曲の良さに、シンパシーを感じているんだとばかり、思っていたのに、その圧倒的な声の前には、スタイルやロックであるとかないとか、無意味に思え、その歌自体が、スタイルを呼び、その時その時もっとも、有効なもの、ロックならロックがついてくるんだろうな、、、そんなことを思いながら、再び『遺書』を再生する、、本日も例外なく、、空は青い。

yxl2008 發表於 樂多7:57回應(0)引用(0)
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