May 5,2008
ニコンCOOLPIX P5100【第1回】ニコン党も納得? の高級コンパクト1-2(終)
また、COOLPIX P5000から引き続き、両吊り対応のストラップ取り付け部を採用。光学ファインダー、コマンドダイヤル、ホットシューなど、ちょっとうるさいカメラマニ アを軽くうならせる装備も健在だ。三脚穴も金属製。ホールディングも良く、吸い付くようなグリップのラバーが心地良い。触っているうちにどんどん愛着が湧 きそうだ。
另外,繼承COOLPIX P5000兩側皆有相機繩吊孔。光學觀景窗、指令轉盤、熱靴等,可以讓對相機比較要求的玩家認同的裝備也十分齊全。相機腳架接孔也是金屬製,穩定度十足,有如吸盤一般令使用者感到安心,在接觸部件的同時會越來越令人愛不釋手。
另外,繼承COOLPIX P5000兩側皆有相機繩吊孔。光學觀景窗、指令轉盤、熱靴等,可以讓對相機比較要求的玩家認同的裝備也十分齊全。相機腳架接孔也是金屬製,穩定度十足,有如吸盤一般令使用者感到安心,在接觸部件的同時會越來越令人愛不釋手。
スペック面にも妥協がない。絞りは6枚羽根だし、測光はマルチパターン・中央部重点・スポット・AFスポット(測距点連動)とぬかりなし。分割 測光だけのカメラだと、露出補正が面倒なのだ。シャッター速度は8~1/2,000秒。最近は、最低および最高速度が中途半端なカメラが多く、夜景や動き モノでも苦労する。COOLPIX P5100なら問題なさそうだ。もちろん手ブレ補正を搭載。最近COOLPIXの一部が採用するCCDシフト式VRや、電子式のe-VRではなく、ニコン 伝統のレンズシフト式VRだ。顔認識も複数の顔を検出できる「2.0」になった。使い勝手は改めて報告したい。
基本功能面也不妥 協。光圈葉片為6片式,測光方式有矩陣測光、中央重點測光、點測光、AF測距連動重點測光。若是一般數位相機只有分割測光的話,光是測光補正就累煞人了。 快門速度為8秒~1/2000秒,最近的相機不論在慢速或快速快門上廣度不夠很多,這樣在拍夜景或是動態會很辛苦。COOLPIX P5100的話就沒有這類問題,當然還有防手振功能,最近COOLPIX系列有一部份採用CCD防手振、與電子式防手振,不過本機搭載的是NIKON傳統 的鏡頭光學防手振。臉部優先對焦亦使用可檢測出臉部的新「2.0」系統,至於好不好用再找機會和讀者報告。
操作性も気に入った。近年のCOOLPIXといえば、露出補正するだけでメニューをたどらなければならなかったりと、何をやるにしてもひと苦労する印象があった。
操作上也令人在意,近年來說到COOLPIX系列給人的印象,光是測光補正就非得要在每個選單裡面找個老半天,非常不方便。
しかし、COOLPIX P5100(とCOOLPIX P5000)は違う。露出補正メニューは十字ボタン右を押すとすぐに現れるし、Fn(ファンクション)ボタンにはISO感度などを割り当てられる。Fnボ タンを押しながらコマンドダイヤルを操作すれば、素早いセッティングが可能だ。今から何をFnボタンに割り当てようかとわくわくする。モードダイヤルは適 度に硬く、コマンドダイヤルはほどほどに軽い。ともにクリック感が良く、使いやすさはコンパクトデジタルカメラとして納得できるもの。操作に苦労しつつ2 カ月間レポートした「COOLPIX S10」からすると、別物のような気持ち良さだ。
可是,COOLPIX P5100(或COOLPIX P5000)和COOLPIX系列的其他相機不同。測光補正選單只需輕按十字鍵右鍵即可,Fn鍵(自訂熱鍵)可自由設定ISO感光度等等。按住Fn鍵再旋 轉指令轉盤的話,可以更快速的調整其他功能。現在我已經在為Fn鍵應該設定何種功能而期待不已了。模式轉盤的旋轉手感適當,指令轉盤則略輕,不管是哪個手 感都很棒,正可說是一台另玩家認同的口袋型數位相機。和另一台在心得分享日誌期間,讓我辛苦了兩個月的「COOLPIX S10」,彷彿是兩個不同世界的東西。
さらに驚いたのが、カスタムNo.を2種類まで保存できるところ。14種類の設定項目を記憶さ せ、用途に応じて呼び出せるのだ。上記のFnボタンにもカ スタムNo.の切替を割り当てられるので、切替もかんたん。カスタム仕上がり設定も併せて、カスマイズする楽しみが味わえそうだ。画質はこれから精査した いが、とりあえず「ゆがみ補正」が強力。画角が少しだけ狭くなるが、ズームレンズの歪みが大嫌いな人こそ体験して欲しいと感じた。裏を返すと、それだけ元 のレンズに歪曲収差があるわけだが……。
另外更令人驚訝的是,自訂功能可以有兩種以供存檔,14種細項更可供不同用途儲存變更。上 面所述的Fn鍵也可以保存在自訂選單裡,切換也相當便利,自訂功能亦可一並保存畫像調整選單內容。想從像機本體調整更精細拍攝結果,可以先試試強力的「變 形控制」。討厭邊緣畫角過窄,或變焦鏡頭造成的畫面變形的玩家,一定要試試這項功能。
高級コンパクトだけあって、拡張性も優れている。 スピードライト「SB-400」、「SB-600」、「SB-800」を装着可能。SB- 800は取材のときに持ち歩いているので、メインの一眼レフカメラが何かあったときに活躍するかもしれない。ほかには、COOLPIX P5000と同じテレコンとワイコンを使用できる。さらにブラケットを介して、フィールドスコープやネイチャースコープの「ファーブルフォト」と接続可能 だ。これらもいずれ試してみたいところだ。
原文出處及更多圖片:http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2007/11/12/7389.html
基本功能面也不妥 協。光圈葉片為6片式,測光方式有矩陣測光、中央重點測光、點測光、AF測距連動重點測光。若是一般數位相機只有分割測光的話,光是測光補正就累煞人了。 快門速度為8秒~1/2000秒,最近的相機不論在慢速或快速快門上廣度不夠很多,這樣在拍夜景或是動態會很辛苦。COOLPIX P5100的話就沒有這類問題,當然還有防手振功能,最近COOLPIX系列有一部份採用CCD防手振、與電子式防手振,不過本機搭載的是NIKON傳統 的鏡頭光學防手振。臉部優先對焦亦使用可檢測出臉部的新「2.0」系統,至於好不好用再找機會和讀者報告。
操作性も気に入った。近年のCOOLPIXといえば、露出補正するだけでメニューをたどらなければならなかったりと、何をやるにしてもひと苦労する印象があった。
操作上也令人在意,近年來說到COOLPIX系列給人的印象,光是測光補正就非得要在每個選單裡面找個老半天,非常不方便。
しかし、COOLPIX P5100(とCOOLPIX P5000)は違う。露出補正メニューは十字ボタン右を押すとすぐに現れるし、Fn(ファンクション)ボタンにはISO感度などを割り当てられる。Fnボ タンを押しながらコマンドダイヤルを操作すれば、素早いセッティングが可能だ。今から何をFnボタンに割り当てようかとわくわくする。モードダイヤルは適 度に硬く、コマンドダイヤルはほどほどに軽い。ともにクリック感が良く、使いやすさはコンパクトデジタルカメラとして納得できるもの。操作に苦労しつつ2 カ月間レポートした「COOLPIX S10」からすると、別物のような気持ち良さだ。
可是,COOLPIX P5100(或COOLPIX P5000)和COOLPIX系列的其他相機不同。測光補正選單只需輕按十字鍵右鍵即可,Fn鍵(自訂熱鍵)可自由設定ISO感光度等等。按住Fn鍵再旋 轉指令轉盤的話,可以更快速的調整其他功能。現在我已經在為Fn鍵應該設定何種功能而期待不已了。模式轉盤的旋轉手感適當,指令轉盤則略輕,不管是哪個手 感都很棒,正可說是一台另玩家認同的口袋型數位相機。和另一台在心得分享日誌期間,讓我辛苦了兩個月的「COOLPIX S10」,彷彿是兩個不同世界的東西。
さらに驚いたのが、カスタムNo.を2種類まで保存できるところ。14種類の設定項目を記憶さ せ、用途に応じて呼び出せるのだ。上記のFnボタンにもカ スタムNo.の切替を割り当てられるので、切替もかんたん。カスタム仕上がり設定も併せて、カスマイズする楽しみが味わえそうだ。画質はこれから精査した いが、とりあえず「ゆがみ補正」が強力。画角が少しだけ狭くなるが、ズームレンズの歪みが大嫌いな人こそ体験して欲しいと感じた。裏を返すと、それだけ元 のレンズに歪曲収差があるわけだが……。
另外更令人驚訝的是,自訂功能可以有兩種以供存檔,14種細項更可供不同用途儲存變更。上 面所述的Fn鍵也可以保存在自訂選單裡,切換也相當便利,自訂功能亦可一並保存畫像調整選單內容。想從像機本體調整更精細拍攝結果,可以先試試強力的「變 形控制」。討厭邊緣畫角過窄,或變焦鏡頭造成的畫面變形的玩家,一定要試試這項功能。
高級コンパクトだけあって、拡張性も優れている。 スピードライト「SB-400」、「SB-600」、「SB-800」を装着可能。SB- 800は取材のときに持ち歩いているので、メインの一眼レフカメラが何かあったときに活躍するかもしれない。ほかには、COOLPIX P5000と同じテレコンとワイコンを使用できる。さらにブラケットを介して、フィールドスコープやネイチャースコープの「ファーブルフォト」と接続可能 だ。これらもいずれ試してみたいところだ。
原文出處及更多圖片:http://dc.watch.impress.co.jp/cda/longterm/2007/11/12/7389.html
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