2009年06月29日
Ta Pastaの烏賊墨味が結構美味い(@w荒
-------ヲレの個人用リンク--------------------
ひみつ
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ブログ宣伝3
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昨日連れと会ったときにコンビニで「これ美味しいよ」と言われて食べてみたTa Pastaの烏賊墨(イカスミ)味がやけに効く(@w荒
連れによればポッキーの酒のつまみ版とのことである。
ヲレ的には全く酒は飲まないのだが、確かに美味い(@w荒
鯏(アサリ)、海老、帆立の旨みを練り込み、烏賊墨とバジルの風味が効いてコクを醸し出している(@w荒
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昨日連れと会ったときにコンビニで「これ美味しいよ」と言われて食べてみたTa Pastaの烏賊墨(イカスミ)味がやけに効く(@w荒
連れによればポッキーの酒のつまみ版とのことである。
ヲレ的には全く酒は飲まないのだが、確かに美味い(@w荒
鯏(アサリ)、海老、帆立の旨みを練り込み、烏賊墨とバジルの風味が効いてコクを醸し出している(@w荒
2009年06月8日
東麻布スーリヤ(@w荒
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昨日は連れと合流してからどこかで夕食を食べようということになり、インド料理のスーリヤ東麻布店に行ってみた(@w荒
suryaというのはサンスクリット語で太陽を意味する(@w荒
場所的にはロシア大使館が近い(@w荒
参考1
店は細長い感じ(@w荒
座って注文を出した後、急に厨房の方からジュっという音と一緒に、香辛料が焼ける香りが分子の形で7回膜貫通型嗅覚受容体に伝わって嗅覚細胞を刺激し、カルシウムイオンの奴らの濃度がグイグイと上がり、電気信号のスパイクが嗅球を通ってビシバシと脳髄に叩き込まれてきた(@wぷ
これはヲレが注文したプローン・マッカニという海老のカレーである(@w荒
トマトベースで、クリーミーで穏やかな辛さである(@w荒
連れが注文したチキン・チャトナドゥで、南インドの激辛カレーである(@w荒
注文したナンである(@w荒
右上がラチャパラタというもので、アターという小麦粉を使っている。
左上は通常のナンである。
下はチーズナンである。
チーズナンはカレーによく合う(@wぷ
連れは更にキングフィッシャーというビールを注文した(@w荒
クルフィーというアイスクリームである。ココナッツとピスタチオが入っていて、ちょっと粉っぽいところはあるが、結構いける(@w荒
メニューを撮影してみた。この店の料理はかなり美味しかった。別のテーブルでタンドリーチキンが注文され運ばれてきたが、その時煙と共に拡散するいい匂いにヲレはまたも精神的には食欲を刺激されたが、腹八分目がいいとをもって我慢した(@wぷ
ムンバイ周辺の料理が中心なせいか、料理人たちの会話もマラーティー語で話されていた(@w荒
連れもこの店が気に入ったようである(@w荒
ただ、量が多いとのことだ。
確かに見た目よりも食べでがあり、腹持ちがいい。
女性用にハーフサイズを用意すれば
もっと客がつくかもな(@wぷ
店の正面である。連れが撮影したものである(@w荒
たまたま隣で街の祭りをやっていて、子供たちがあちこち走り回っていた(@w荒
ライトアップした東京タワーである(@w荒
ヲレたちは潮風の香りに夏を感じながら夜の街に消えた(@wぷ
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昨日は連れと合流してからどこかで夕食を食べようということになり、インド料理のスーリヤ東麻布店に行ってみた(@w荒
suryaというのはサンスクリット語で太陽を意味する(@w荒
場所的にはロシア大使館が近い(@w荒
参考1
店は細長い感じ(@w荒
座って注文を出した後、急に厨房の方からジュっという音と一緒に、香辛料が焼ける香りが分子の形で7回膜貫通型嗅覚受容体に伝わって嗅覚細胞を刺激し、カルシウムイオンの奴らの濃度がグイグイと上がり、電気信号のスパイクが嗅球を通ってビシバシと脳髄に叩き込まれてきた(@wぷ
これはヲレが注文したプローン・マッカニという海老のカレーである(@w荒
トマトベースで、クリーミーで穏やかな辛さである(@w荒
連れが注文したチキン・チャトナドゥで、南インドの激辛カレーである(@w荒
注文したナンである(@w荒
右上がラチャパラタというもので、アターという小麦粉を使っている。
左上は通常のナンである。
下はチーズナンである。
チーズナンはカレーによく合う(@wぷ
連れは更にキングフィッシャーというビールを注文した(@w荒
クルフィーというアイスクリームである。ココナッツとピスタチオが入っていて、ちょっと粉っぽいところはあるが、結構いける(@w荒
メニューを撮影してみた。この店の料理はかなり美味しかった。別のテーブルでタンドリーチキンが注文され運ばれてきたが、その時煙と共に拡散するいい匂いにヲレはまたも精神的には食欲を刺激されたが、腹八分目がいいとをもって我慢した(@wぷ
ムンバイ周辺の料理が中心なせいか、料理人たちの会話もマラーティー語で話されていた(@w荒
連れもこの店が気に入ったようである(@w荒
ただ、量が多いとのことだ。
確かに見た目よりも食べでがあり、腹持ちがいい。
女性用にハーフサイズを用意すれば
もっと客がつくかもな(@wぷ
店の正面である。連れが撮影したものである(@w荒
たまたま隣で街の祭りをやっていて、子供たちがあちこち走り回っていた(@w荒
ライトアップした東京タワーである(@w荒
ヲレたちは潮風の香りに夏を感じながら夜の街に消えた(@wぷ
2009年05月5日
横浜関内のラーメン二郎に行ってきた(@w荒
-------ヲレの個人用リンク--------------------
ひみつ
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---------------------------------------------
前にラーメン二郎本店に行ったときの記事を書いた(@w荒
参考1
昨日は横浜関内のラーメン二郎に行ってみた(@w荒
JR関内駅を降りたときに雲の様が良かったので撮影してみた(@wぷ
横浜ベイスターズの試合があったせいか、近くではベイスターズのユニフォームを纏った(まとった)ファンをちらほら見かけた(@w荒
関内店である(@w荒
開店時間は11:00-14:30と18:00-22:00である。後半の開店時に間に合うように行ったが、既にかなり並んでいた(@w荒
友人の少年である(@w荒
久しぶりに会うので何か食べに行こうかという話になり、横浜関内の二郎が面白いという話が出たので足を運ぶことにした(@w荒
道中彼がやっているバンドのことや音楽シーンの傾向などについて話をした。以下の参考記事にも述べたように、ソフトそのものは現在ではいくらでもコピーできるので、ソフトそれ自体よりもライブなどのパフォーマンスに付加価値(たとえば物販)をつけていくのが今後の傾向ではないかという意見を述べた(@w荒
参考2
参考3
さて、普通のメニューもあるが、関内二郎の特色は汁無しメニューである。ヲレたちが注文したのは生卵+豚(チャーシューのことを二郎ではこういう)+ニンニク+ニラキムチ+粉チーズである(@w荒
確かにスープは無いが、底の方に醤油と二郎の旨味が詰まった油が敷かれ、またトッピングに揚げネギが加わり、黒胡椒も添えられている。
チーズが何とも言えない味の豊穣さを醸し出している。
ラーメンは小を頼んだが、二郎独特のボリューム感のある麺はそれでも普通のラーメン屋の大盛りに匹敵する。
生卵が絡んでカルボナーラのようにも感じる。
ニラキムチがよい感じで辛い。
時たま噛み締めるのは揚げネギであるが、その噛み心地がいい。
はっきり言ってスープが入っているのより美味しく感じた。
ラーメンというより、パスタという感じである(@w荒
ひみつ
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前にラーメン二郎本店に行ったときの記事を書いた(@w荒
参考1
昨日は横浜関内のラーメン二郎に行ってみた(@w荒
JR関内駅を降りたときに雲の様が良かったので撮影してみた(@wぷ
横浜ベイスターズの試合があったせいか、近くではベイスターズのユニフォームを纏った(まとった)ファンをちらほら見かけた(@w荒
関内店である(@w荒
開店時間は11:00-14:30と18:00-22:00である。後半の開店時に間に合うように行ったが、既にかなり並んでいた(@w荒
友人の少年である(@w荒
久しぶりに会うので何か食べに行こうかという話になり、横浜関内の二郎が面白いという話が出たので足を運ぶことにした(@w荒
道中彼がやっているバンドのことや音楽シーンの傾向などについて話をした。以下の参考記事にも述べたように、ソフトそのものは現在ではいくらでもコピーできるので、ソフトそれ自体よりもライブなどのパフォーマンスに付加価値(たとえば物販)をつけていくのが今後の傾向ではないかという意見を述べた(@w荒
参考2
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さて、普通のメニューもあるが、関内二郎の特色は汁無しメニューである。ヲレたちが注文したのは生卵+豚(チャーシューのことを二郎ではこういう)+ニンニク+ニラキムチ+粉チーズである(@w荒
確かにスープは無いが、底の方に醤油と二郎の旨味が詰まった油が敷かれ、またトッピングに揚げネギが加わり、黒胡椒も添えられている。
チーズが何とも言えない味の豊穣さを醸し出している。
ラーメンは小を頼んだが、二郎独特のボリューム感のある麺はそれでも普通のラーメン屋の大盛りに匹敵する。
生卵が絡んでカルボナーラのようにも感じる。
ニラキムチがよい感じで辛い。
時たま噛み締めるのは揚げネギであるが、その噛み心地がいい。
はっきり言ってスープが入っているのより美味しく感じた。
ラーメンというより、パスタという感じである(@w荒
2009年04月19日
安くて美味い豚串屋(@w荒
-------ヲレの個人用リンク--------------------
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---------------------------------------------
ちょっと連れと豚串屋に行ってきた(@w荒
ちょこちょこと珍しい部位などを頼み、少しずつ摘んでいく(@w荒
聞いたことの無い部位などは店員に聞いてみたりして、ああそういうところも食べられるのかなどと連れと驚いたり舌鼓を打ったりする(@w荒
ただ、酒を飲む連れと飲まないヲレでは味覚に違いがあるようだ(@w荒
それでも次々と積み上がっていく串を見て来て良かったとをもった(@w荒
これは顎肉である(@w荒
店がサービスで付けてくれた(@w荒
飲み物も驚くほど安い(@w荒
会計のときに余りの安さにヲレと連れは顔を見合わせてをどろいた(@wぷ
来て良かった、良かったね、と互いに言いながら、ヲレたちは店を出た(‘w‘)
ひみつ
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ちょっと連れと豚串屋に行ってきた(@w荒
ちょこちょこと珍しい部位などを頼み、少しずつ摘んでいく(@w荒
聞いたことの無い部位などは店員に聞いてみたりして、ああそういうところも食べられるのかなどと連れと驚いたり舌鼓を打ったりする(@w荒
ただ、酒を飲む連れと飲まないヲレでは味覚に違いがあるようだ(@w荒
それでも次々と積み上がっていく串を見て来て良かったとをもった(@w荒
これは顎肉である(@w荒
店がサービスで付けてくれた(@w荒
飲み物も驚くほど安い(@w荒
会計のときに余りの安さにヲレと連れは顔を見合わせてをどろいた(@wぷ
来て良かった、良かったね、と互いに言いながら、ヲレたちは店を出た(‘w‘)
2009年02月9日
豚角煮と大根のカレー(@w荒
豚の角煮と大根のカレーを食べているが、
やけに美味い(‘w‘)/
カレーの野菜は歯ごたえが残るようにするという
料理方法もあるが、
角煮と併せて溶けるほど煮込んだ大根もなかなかいい(@w荒
やけに美味い(‘w‘)/
カレーの野菜は歯ごたえが残るようにするという
料理方法もあるが、
角煮と併せて溶けるほど煮込んだ大根もなかなかいい(@w荒
2009年02月4日
麻布十番のポルトガル料理店「A TASCA」(アタシカ)に行ってみた((@w荒
麻布十番の「A TASCA」(ア・タシカ)という
ポルトガル料理店に連れと行ってみた(@w荒
参考1
去年の9月に開店したばかりで新しい店である(@w荒
ア・タシカ特選コースというのを頼んでみた(@w荒
連れは最初にFONSECAのwhite portという白ワインを、そして次にOFFLEYのRUBY PORTOという赤ワインを頼んだ(@w荒
ヲレはそもそも酒を飲まないので味はわからないが、美味しそうに飲んでいるようであった(@w荒
前菜三種の盛り合わせである(@w荒
タコのサラダ、小鯵(あじ)の南蛮漬け、そして生ハムである。
コリアンダーと玉葱のソースは生ハム用として添えられていた(@w荒
タコが美味い。
生ハムのソースのコリアンダーを含め、香草に関しては日本では一般にはかなり好き嫌いはあるとはをもうがヲレ的には好みである(@w荒
パンと特製サラダである(@w荒
特製サラダには玉葱、トマト、オリーブの実が入っている。
オリーブオイルが優しい。
ハーブも鏤(ちりば)められているが、
アクセントは塩である。
料理に用いられている塩は、大西洋の塩で"flor de sal"(塩の花)という名でこの店で売られている(@w荒
かなり高品質だとをもう。
軽く焼かれたパンは、ぎっしりと小麦粉が詰まっている感じである。パンにサラダのソースをつけて口に運んでみたが美味かった。
次に出てきたのは豚肉とアサリのアレンテージョ風という料理であった(@w荒
豚肉を炒めてアサリと一緒に煮たもので、細かく切ったレモンが舌に小気味よい(@w荒
これは次のイカのトマトシチューである(@w荒
やはり香草が効いている(@w荒
さて、鴨のオーブン焼きパリパリご飯である(@w荒
鴨の脂が良い。米と絡まって実に美味い。
この料理店は小道具もをもしろかった。
これはコーヒーについてきたスプーンだが、珍しい趣向である(@w荒
デザートを食べるときに使ったスプーンで、先が切られた形になっているがプリンなどを食べるときは合理的といえる。
ちなみにデザートはarroz doces(アホス・ドセス)というライスプリンがたまたま品切れで、マーブルケーキとカステラ、それとコーヒームースであった(@w荒
マーブルケーキは少し乾いていて美味かった。生クリームがついていればなお良かったが、それはコーヒームースをつけ合わせてくれということだろう(@w荒
カステラ(ボーロ)は卵の風味が明確であった(@w荒
ポルトガルの家庭料理を堪能したという感じである。
食後に連れと感想を話し合ったが、イタリア料理といえばピザ、スペイン料理といえばパエリアのように、ポルトガル料理といえばこれという何か代表的なものが提示できればもっと良いとか、ライスプリンが食べたかったという話をした。
ライスプリンについては、また次に来る動機付けができたということで良いだろう(@wぷ
他にも様々な料理があるのでまた来て少しずつ貪らずに味わっていこうかとをもった(@w荒
ポルトガル料理店に連れと行ってみた(@w荒
参考1
去年の9月に開店したばかりで新しい店である(@w荒
ア・タシカ特選コースというのを頼んでみた(@w荒
連れは最初にFONSECAのwhite portという白ワインを、そして次にOFFLEYのRUBY PORTOという赤ワインを頼んだ(@w荒
ヲレはそもそも酒を飲まないので味はわからないが、美味しそうに飲んでいるようであった(@w荒
前菜三種の盛り合わせである(@w荒
タコのサラダ、小鯵(あじ)の南蛮漬け、そして生ハムである。
コリアンダーと玉葱のソースは生ハム用として添えられていた(@w荒
タコが美味い。
生ハムのソースのコリアンダーを含め、香草に関しては日本では一般にはかなり好き嫌いはあるとはをもうがヲレ的には好みである(@w荒
パンと特製サラダである(@w荒
特製サラダには玉葱、トマト、オリーブの実が入っている。
オリーブオイルが優しい。
ハーブも鏤(ちりば)められているが、
アクセントは塩である。
料理に用いられている塩は、大西洋の塩で"flor de sal"(塩の花)という名でこの店で売られている(@w荒
かなり高品質だとをもう。
軽く焼かれたパンは、ぎっしりと小麦粉が詰まっている感じである。パンにサラダのソースをつけて口に運んでみたが美味かった。
次に出てきたのは豚肉とアサリのアレンテージョ風という料理であった(@w荒
豚肉を炒めてアサリと一緒に煮たもので、細かく切ったレモンが舌に小気味よい(@w荒
これは次のイカのトマトシチューである(@w荒
やはり香草が効いている(@w荒
さて、鴨のオーブン焼きパリパリご飯である(@w荒
鴨の脂が良い。米と絡まって実に美味い。
この料理店は小道具もをもしろかった。
これはコーヒーについてきたスプーンだが、珍しい趣向である(@w荒
デザートを食べるときに使ったスプーンで、先が切られた形になっているがプリンなどを食べるときは合理的といえる。
ちなみにデザートはarroz doces(アホス・ドセス)というライスプリンがたまたま品切れで、マーブルケーキとカステラ、それとコーヒームースであった(@w荒
マーブルケーキは少し乾いていて美味かった。生クリームがついていればなお良かったが、それはコーヒームースをつけ合わせてくれということだろう(@w荒
カステラ(ボーロ)は卵の風味が明確であった(@w荒
ポルトガルの家庭料理を堪能したという感じである。
食後に連れと感想を話し合ったが、イタリア料理といえばピザ、スペイン料理といえばパエリアのように、ポルトガル料理といえばこれという何か代表的なものが提示できればもっと良いとか、ライスプリンが食べたかったという話をした。
ライスプリンについては、また次に来る動機付けができたということで良いだろう(@wぷ
他にも様々な料理があるのでまた来て少しずつ貪らずに味わっていこうかとをもった(@w荒
2009年01月15日
錦木(@w荒
「魯山人味道」に掲載されていた、同書の著者である北大路魯山人も食べたという「錦木」(にしきぎ)を作って食べてみた(@wぷ
あの食通の好んだ料理だからさぞ手の込んだものとをもうかもしれないが、そんなことはない。
京都の木屋あたりで流連(いつづけ)した後、昼近くに芸者などが出してくれるものである。
上等の鰹節(かつおぶし)を薄く切り、山葵(わさび)を細かくおろし、沢山添えて出すものである。これをざんぐりと箸の先で混ぜて醤油を適当に掛け、飯の上に載せるというだけのものだ(@w荒
これがをもいのほか美味いのである(@w荒
茶漬けにするという手もあるかもしれないが、とりあえずヲレはこのままでも結構気に入った(@wぷ
あの食通の好んだ料理だからさぞ手の込んだものとをもうかもしれないが、そんなことはない。
京都の木屋あたりで流連(いつづけ)した後、昼近くに芸者などが出してくれるものである。
上等の鰹節(かつおぶし)を薄く切り、山葵(わさび)を細かくおろし、沢山添えて出すものである。これをざんぐりと箸の先で混ぜて醤油を適当に掛け、飯の上に載せるというだけのものだ(@w荒
これがをもいのほか美味いのである(@w荒
茶漬けにするという手もあるかもしれないが、とりあえずヲレはこのままでも結構気に入った(@wぷ
2008年12月29日
韓国料理店のチェゴヤに行ってきた(@w荒
連れが「ポンテギ食べたいポンテギ食べたい」と言うので、チェゴヤという韓国料理店に行ってきた(@w荒
「チェゴヤ」は漢字にすると「最高屋」ということになるかな(@wぷ
ポンテギとは蚕の蛹(さなぎ)を煮たものである。珍味という奴か。味はまあまあである。ただ、ポリポリという歯ごたえがある分日本のイナゴの佃煮の方がヲレは好きだ。まあ佃煮にすればどれも味付けは同じだが(@wぷ
遺伝子的には昆虫は甲殻類と近縁で、肉は蛋白質とミネラルに富んでおり、将来の人口爆発と食料不足の際には手軽で貴重な栄養源となるのは確実である。芋虫などには海老と同じ味のものもあり、美味い虫を探すのはその意味で意義のあることだとをもう(@wぷ
豚の三枚肉(サムギョプサル)である(@w荒
いい具合に脂が落ちていて、実に美味い。
ただ、付け合せのソースではなくキムチと一緒に食べた(@w荒
連れはポンテギを摘みながら、人参酒(朝鮮人参の酒)を聞し召している(@w荒
ヲレもウーロン茶を飲みながら、料理に舌鼓を打った(@w荒
2008年12月25日
ちょっと出かけてみた(@w荒
外出してみた(@w荒
まずは一軒目として前に行ったラーメン二郎のすぐ裏手にある津国屋という酒屋+居酒屋に行ってみた(@w荒
このようにかなり趣きのある店であるが、昼間はそれほど目立たない(@w荒
また、居酒屋としての開店時間も夕方から午後9時過ぎまでとかなり短い。
このように日本酒の名酒が並んでいるが、かなり安く提供しているとのことだ(@w荒
全く酒を飲まないヲレにはどれがどのようなものか全くわからなかったが、連れは速攻で銀盤という銘柄を選んだ(@wぷ
最初に出てきた料理と飲み物だが、酒が入った青い容器が奇抜なデザインである(@w荒
ヲレは温かいウーロン茶を注文した。
料理は揚げ茄子と鰤大根である(@w荒
揚げ茄子の汁気がいい。
大根も鰤の旨味をしっかりと染み込ませ、美味しく頂けた(@w荒
連れも銀盤を美味しそうに聞し召していた(@w荒
最初の店で上々の気分を味わったヲレたちは更に場所を移動させ、更けていく夜の中、巷(ちまた)を行き交う人々の間に消えていった(@wぷ
2008年12月11日
広島のロイヤルゴッドバーガー(@w荒
なかなか凄い代物だな(@wぷ
1000円のポテトもなかなかだ(@wぷ
まあこの食玩のファミコンを使った縮尺はさすがに冗談だとをもうが、本当の縮尺でもこの程度はある(@wぷ
1000円のポテトもなかなかだ(@wぷ
まあこの食玩のファミコンを使った縮尺はさすがに冗談だとをもうが、本当の縮尺でもこの程度はある(@wぷ




























