2008年02月18日
カラオケに行った(@w荒
昨日の夜から朝にかけて連れとカラオケに行ったのだが、
久しぶりに沢山歌った(@w荒
粉雪とか津軽海峡冬景色とかチャコの海岸物語とか暁の車とか哀戦士とかハヤテのごとく!とかジャンルとか年代とかには全く拘らずいいなと思う歌は歌うことにしている(@wぷ
連れが高橋真梨子の「ごめんね・・・」歌っていたとき、歌詞の詩的レベルの高さとは別に、歌詞に出てくる女性の態度の酷さに、「これひでーな(@wぷ」と言ったら「ひどい、歌えなくなった」と連れに言われた(@wぷ
うたごころというものがあるのだろう(@w荒
それにしても、歌というのは心に深く記銘されるものだとをもったのは、小さいときに聞いたはずの昔のヒット曲をすらすらと歌えたときのことだ(@w荒
沢田研二の「勝手にしやがれ」もフィンガーファイブの「個人授業」も口から自然に歌詞が出てきたし、メロディも保つことができた(@w荒
久しぶりに沢山歌った(@w荒
粉雪とか津軽海峡冬景色とかチャコの海岸物語とか暁の車とか哀戦士とかハヤテのごとく!とかジャンルとか年代とかには全く拘らずいいなと思う歌は歌うことにしている(@wぷ
連れが高橋真梨子の「ごめんね・・・」歌っていたとき、歌詞の詩的レベルの高さとは別に、歌詞に出てくる女性の態度の酷さに、「これひでーな(@wぷ」と言ったら「ひどい、歌えなくなった」と連れに言われた(@wぷ
うたごころというものがあるのだろう(@w荒
それにしても、歌というのは心に深く記銘されるものだとをもったのは、小さいときに聞いたはずの昔のヒット曲をすらすらと歌えたときのことだ(@w荒
沢田研二の「勝手にしやがれ」もフィンガーファイブの「個人授業」も口から自然に歌詞が出てきたし、メロディも保つことができた(@w荒
2008年01月12日
ヲレの予言通りNY市場大暴落(@w荒
ヲレの予想通りだな(@wぷ
あと銀行株もかなり下がっており、資金不足が現実のものとなっているね。
ダウは4000ドルまで下がるだろうが、
とりあえず今年は7000ドルまで下がっていくだろう(@wぷ
円は必死に日本の銀行が買い支えているので
今年は何とかなるにしてもやがて1ドル50円になるよ(@wぷ
でもドル覇権が完全に失墜すればこんなものでは済まないと思うよ(@wぷ
あと銀行株もかなり下がっており、資金不足が現実のものとなっているね。
ダウは4000ドルまで下がるだろうが、
とりあえず今年は7000ドルまで下がっていくだろう(@wぷ
円は必死に日本の銀行が買い支えているので
今年は何とかなるにしてもやがて1ドル50円になるよ(@wぷ
でもドル覇権が完全に失墜すればこんなものでは済まないと思うよ(@wぷ
2008年01月10日
小氷河期と地球温暖化(@w荒
モンゴル帝国がユーラシアを制覇した後、
世界には今までに無い繁栄の時代がやってきた。
産業は発展し、交易は順調に伸びていた。
しかし、14世紀になると事態は一変する。
突然気候が変動し、天災が北半球を覆ったからだ。
地震、洪水、飢餓、疫病などが旧世界を襲った。
気温で見ると寒冷化してきたのである。
ヨーロッパにペストが蔓延し、人口の3分の1が減少したと言われているが、その前に寒冷化によるショックがあったわけだな。
ちなみにペストというとヨーロッパが有名だが、エジプトやシリアにもペストはやってきた。エジプトはその当時の繁栄を現在に至るまで取り戻していない。
これはモンゴルがシルクロードのオアシス諸都市を破壊して貿易において草原ルートが採用されたことにより、そこに住んでいたネズミなどのげっ歯類が隊商に紛れて移動したことによるものだが、その前に生産力の低下や都市機能の低下があってペストが直撃したのだと見るのが正しい(@w荒
何にせよ、この「小氷河期」は結局14世紀から19世紀の中ごろまで続いた。
グリーンランドはかつてブドウが栽培されていたこともあったが、この寒冷化でバイキングの植民地も崩壊した(@wぷ
17世紀半ば、現在人間の活動のせいで消えた消えたと環境論者が喚いているスイス・アルプスの氷河は徐々にその版図を低地へと広げ、谷筋に広がる農場を飲み込み、村全体を押し潰していった。氷河が河川を塞き止め、決壊による洪水が起きたりもした。要するに洪水は氷河ができるときも消えるときにも起きるのである(@wぷ
1780年の冬にはニューヨーク湾が凍結し、マンハッタンからスタッテン島へ歩いて渡ることが可能であったという。
あっさり言えば、現在は小氷河期が終わって温暖化している段階であり、暖かくなっているのは不思議でも何でもないのだ(@w荒
恐らくその原因は太陽の黒点活動に現れるような太陽の影響だろうが、それを何とか「人間の産業活動」に結びつけたい者がいるということだろうな(@wぷ
暖かくなれば、農産物ももっと取れるようになるし、寒冷地たとえばシベリアなどでも産業活動も活発になる。
それでは困る者がいるということだ。
つまり、それは現在の世界の農作物や産業システムを支配している人々である。
自分たちの既得権が奪われ、いつどこで制御のできないライバルが出てくるか知れたものではないからだ(@wぷ
アル・ゴアと共にノーベル平和賞を受賞した気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)がこれほど「小氷河期は無かった!無かったんです!!うわーーーん!!!」と喚いているのは、現在の温暖化が人間の産業活動によるものだということにしておきたいからだろうね(@wぷ
世界には今までに無い繁栄の時代がやってきた。
産業は発展し、交易は順調に伸びていた。
しかし、14世紀になると事態は一変する。
突然気候が変動し、天災が北半球を覆ったからだ。
地震、洪水、飢餓、疫病などが旧世界を襲った。
気温で見ると寒冷化してきたのである。
ヨーロッパにペストが蔓延し、人口の3分の1が減少したと言われているが、その前に寒冷化によるショックがあったわけだな。
ちなみにペストというとヨーロッパが有名だが、エジプトやシリアにもペストはやってきた。エジプトはその当時の繁栄を現在に至るまで取り戻していない。
これはモンゴルがシルクロードのオアシス諸都市を破壊して貿易において草原ルートが採用されたことにより、そこに住んでいたネズミなどのげっ歯類が隊商に紛れて移動したことによるものだが、その前に生産力の低下や都市機能の低下があってペストが直撃したのだと見るのが正しい(@w荒
何にせよ、この「小氷河期」は結局14世紀から19世紀の中ごろまで続いた。
グリーンランドはかつてブドウが栽培されていたこともあったが、この寒冷化でバイキングの植民地も崩壊した(@wぷ
17世紀半ば、現在人間の活動のせいで消えた消えたと環境論者が喚いているスイス・アルプスの氷河は徐々にその版図を低地へと広げ、谷筋に広がる農場を飲み込み、村全体を押し潰していった。氷河が河川を塞き止め、決壊による洪水が起きたりもした。要するに洪水は氷河ができるときも消えるときにも起きるのである(@wぷ
1780年の冬にはニューヨーク湾が凍結し、マンハッタンからスタッテン島へ歩いて渡ることが可能であったという。
あっさり言えば、現在は小氷河期が終わって温暖化している段階であり、暖かくなっているのは不思議でも何でもないのだ(@w荒
恐らくその原因は太陽の黒点活動に現れるような太陽の影響だろうが、それを何とか「人間の産業活動」に結びつけたい者がいるということだろうな(@wぷ
暖かくなれば、農産物ももっと取れるようになるし、寒冷地たとえばシベリアなどでも産業活動も活発になる。
それでは困る者がいるということだ。
つまり、それは現在の世界の農作物や産業システムを支配している人々である。
自分たちの既得権が奪われ、いつどこで制御のできないライバルが出てくるか知れたものではないからだ(@wぷ
アル・ゴアと共にノーベル平和賞を受賞した気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change、IPCC)がこれほど「小氷河期は無かった!無かったんです!!うわーーーん!!!」と喚いているのは、現在の温暖化が人間の産業活動によるものだということにしておきたいからだろうね(@wぷ
2008年01月6日
アニタの読書感想文を入手(@w荒
R.O.D.のTV版の11話まで、つまり前半はかなり出来がいい。ヲレ的にはアニタだけを26話ずっとメインにして話を進めても良かったくらいだ。
それほどまでにアニタを中心とした話は心地よい。
読子のふわふわしたキャラクタが話を進めていく力強さに欠けるのに対して、アニタの顕著なココロの傷が特徴付ける彼女の強力な個性は話を引っ張る原動力としては真に素晴らしい。
さて、そのアニタに関する話題だが、R.O.D.TV版の第6話の最後に出てくるアニタの読書感想文って中1ということから考えてこんな感じなんぢゃないかな(@wぷ
「真夜中の解放区を読んで」
1年2組アニタ・キング
私がこの本を読もうと思ったのは、作者の菫川ねねね先生と同居していて、いつも使う階段の脇の本棚にこの本が置いてあり、朝起きたときによく目についたからです。
本の中で、主人公が
「世の中にはいろいろな人がいるの。自分から探さないと大切な相手に会えるわけないよ」
というセリフを言われますが、これと同じような言葉を最近私も言われて、その一致に驚いています。
菱石さんから言われた「世の中にはいろいろな人がいるの。本もそれと同じで自分から探さないと大切な相手に会えるわけないよ」という言葉が私にとってはとても心に響きました。
もしかしたら菱石さんもこの本を読んだのかもしれませんが、私は菱石さんの言葉を聞いて、読書感想文を書こうという気になったのです。
この本との出会いをきっかけに、様々な本に出会い、そして様々な人々と出会っていきたいと思っています。
-----------------------------------------
導入の部分は6話の最初から推定。
中盤以後は、やはり菱石のセリフから考えて「真夜中の解放区」の中にそれと似たセリフがあった可能性を考えるのが最もありえそうな感じがする。
本編では結局視聴者の想像力の翼を広げさせる意味で敢えて全部表現しなかったのだろうが、この種の「全てを表現せず想像力が働く余白を残す」手法は極めて日本的と言える。
全ての余白を絵の具で塗りつぶし、完全に表現してしまうという西洋的手法とは一線を画するものだ(@w荒
をそらくその原因は日本語に由来している。
主語が無くとも成立する膠着語と母音による音韻体系を有し、豊かな擬音語と擬態語を有する日本語は、自由な述部の生成が可能であり、子音優勢の言語と異なり咽喉を緊張させずに発音することができる。
極論すると人為的な緊張によって自我という虚構を作り出さなくとも文章が作れるのだ。
膠着性によって、ある表現が次の表現とくっつく糊を持っているかのような特徴こそが、逆説的に続く表現の多様性を担保している。
問題なのは、これほどまでに開かれた豊かな想像力を許容する言語体系を有する日本語が、共同体の文脈だと基底としてほぼ圧制とも言えるような言語空間を張ることだな(@wぷ
自我が無くとも文章が出来る分、個人の精神の重ね合わせが容易であるのが原因だろう。
まあそれが日本社会で言われるところの「空気」というものだな(@wぷ
言語空気論というのは結構をもしろいのかもしれない(@wぷ
「空気」「空気」と愚民たちが喚くのは「雰囲気」
(he atmospheira)と言い換えてもいい。
各個体が動いた、または動いている、そして動く可能性のある境界まで広がる欲望(エロス)追求の経路というか世界に対する分節化の枠組みが他者の精神への慮りによって驚くほど重なってしまうことがこの「空気」を生んでいる。他者の思いを先取りすることで自分のエロス追求の経路も限定されてしまうわけだな(@wぷ
社会的な枠組みを剥いだ柔らかい「赤子の心」に対する嗜好が強いのも、日本語で生成された自我の境界線があやふやなせいだろう(@wぷ
それほどまでにアニタを中心とした話は心地よい。
読子のふわふわしたキャラクタが話を進めていく力強さに欠けるのに対して、アニタの顕著なココロの傷が特徴付ける彼女の強力な個性は話を引っ張る原動力としては真に素晴らしい。
さて、そのアニタに関する話題だが、R.O.D.TV版の第6話の最後に出てくるアニタの読書感想文って中1ということから考えてこんな感じなんぢゃないかな(@wぷ
「真夜中の解放区を読んで」
1年2組アニタ・キング
私がこの本を読もうと思ったのは、作者の菫川ねねね先生と同居していて、いつも使う階段の脇の本棚にこの本が置いてあり、朝起きたときによく目についたからです。
本の中で、主人公が
「世の中にはいろいろな人がいるの。自分から探さないと大切な相手に会えるわけないよ」
というセリフを言われますが、これと同じような言葉を最近私も言われて、その一致に驚いています。
菱石さんから言われた「世の中にはいろいろな人がいるの。本もそれと同じで自分から探さないと大切な相手に会えるわけないよ」という言葉が私にとってはとても心に響きました。
もしかしたら菱石さんもこの本を読んだのかもしれませんが、私は菱石さんの言葉を聞いて、読書感想文を書こうという気になったのです。
この本との出会いをきっかけに、様々な本に出会い、そして様々な人々と出会っていきたいと思っています。
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導入の部分は6話の最初から推定。
中盤以後は、やはり菱石のセリフから考えて「真夜中の解放区」の中にそれと似たセリフがあった可能性を考えるのが最もありえそうな感じがする。
本編では結局視聴者の想像力の翼を広げさせる意味で敢えて全部表現しなかったのだろうが、この種の「全てを表現せず想像力が働く余白を残す」手法は極めて日本的と言える。
全ての余白を絵の具で塗りつぶし、完全に表現してしまうという西洋的手法とは一線を画するものだ(@w荒
をそらくその原因は日本語に由来している。
主語が無くとも成立する膠着語と母音による音韻体系を有し、豊かな擬音語と擬態語を有する日本語は、自由な述部の生成が可能であり、子音優勢の言語と異なり咽喉を緊張させずに発音することができる。
極論すると人為的な緊張によって自我という虚構を作り出さなくとも文章が作れるのだ。
膠着性によって、ある表現が次の表現とくっつく糊を持っているかのような特徴こそが、逆説的に続く表現の多様性を担保している。
問題なのは、これほどまでに開かれた豊かな想像力を許容する言語体系を有する日本語が、共同体の文脈だと基底としてほぼ圧制とも言えるような言語空間を張ることだな(@wぷ
自我が無くとも文章が出来る分、個人の精神の重ね合わせが容易であるのが原因だろう。
まあそれが日本社会で言われるところの「空気」というものだな(@wぷ
言語空気論というのは結構をもしろいのかもしれない(@wぷ
「空気」「空気」と愚民たちが喚くのは「雰囲気」
(he atmospheira)と言い換えてもいい。
各個体が動いた、または動いている、そして動く可能性のある境界まで広がる欲望(エロス)追求の経路というか世界に対する分節化の枠組みが他者の精神への慮りによって驚くほど重なってしまうことがこの「空気」を生んでいる。他者の思いを先取りすることで自分のエロス追求の経路も限定されてしまうわけだな(@wぷ
社会的な枠組みを剥いだ柔らかい「赤子の心」に対する嗜好が強いのも、日本語で生成された自我の境界線があやふやなせいだろう(@wぷ
2007年12月31日
黒ザクが40万円だそうだが(@w荒
パリコレにも出したようだ。
芸術品という範疇だから40万円ということだろうが、ヲレ的にはちょっち不満な点もある。
ルウム戦役でレビルを捕らえる活躍をした
黒い三連星のザクとかそういう
ストーリー性の無いブランディングぢゃあな(@wぷ
ちなみにルウムではまだドムはできていないので、
彼らが功績を挙げた際に搭乗していたのは
ザクだよ(@wぷ
アニメという、かつては下位文化として捉えられていたものが芸術の分野に入っていくのは将棋で言えば歩の成り金というものだろうが、潔くまっすぐだけ進むところに歩の美しさもあるわけで、高踏化した芸術はしばしば創造と生成の力が失われ、権威と形式化に堕するところは歴史に散見するところだ(@w荒
嬉しさと共にやや危惧もあるな(@wぷ
芸術品という範疇だから40万円ということだろうが、ヲレ的にはちょっち不満な点もある。
ルウム戦役でレビルを捕らえる活躍をした
黒い三連星のザクとかそういう
ストーリー性の無いブランディングぢゃあな(@wぷ
ちなみにルウムではまだドムはできていないので、
彼らが功績を挙げた際に搭乗していたのは
ザクだよ(@wぷ
アニメという、かつては下位文化として捉えられていたものが芸術の分野に入っていくのは将棋で言えば歩の成り金というものだろうが、潔くまっすぐだけ進むところに歩の美しさもあるわけで、高踏化した芸術はしばしば創造と生成の力が失われ、権威と形式化に堕するところは歴史に散見するところだ(@w荒
嬉しさと共にやや危惧もあるな(@wぷ
2007年12月16日
mixiでのヲレへの相談(@w荒
またmixiで相談を受けた(@w荒
何かヲレみたいになりたいという若者がいるようだ(@w荒
学力を身につけるにはどうしたらいいという相談である。
ヲレに追いつきたいという話だが、ヲレは以下のように返答した。
14 2007年12月14日 23:36 東京kitty
志はいいが、ヲレの言わんとしていることを十全に理解しているわけではないようだね(@wぷ
人は各々違った個性と、違った興味の方向性を持っている。
知能を伸ばすにしても、自らの個性に見合ったやり方や、分野を選ばなければ無意味ということさ(@wぷ
だからそもそも「追いつく」という
概念自体が虚偽なのだ(@wぷ
15 2007年12月14日 23:38 東京kitty
無論、誰かを手本にすることも悪くない。
だが、船が空に瞬く星を目指して進んでいても、
到着するのは港だ(@wぷ
それを忘れないことだね(@wぷ
17 2007年12月14日 23:42 sinn
>>15
かっけえwwwwww
何かヲレみたいになりたいという若者がいるようだ(@w荒
学力を身につけるにはどうしたらいいという相談である。
ヲレに追いつきたいという話だが、ヲレは以下のように返答した。
14 2007年12月14日 23:36 東京kitty
志はいいが、ヲレの言わんとしていることを十全に理解しているわけではないようだね(@wぷ
人は各々違った個性と、違った興味の方向性を持っている。
知能を伸ばすにしても、自らの個性に見合ったやり方や、分野を選ばなければ無意味ということさ(@wぷ
だからそもそも「追いつく」という
概念自体が虚偽なのだ(@wぷ
15 2007年12月14日 23:38 東京kitty
無論、誰かを手本にすることも悪くない。
だが、船が空に瞬く星を目指して進んでいても、
到着するのは港だ(@wぷ
それを忘れないことだね(@wぷ
17 2007年12月14日 23:42 sinn
>>15
かっけえwwwwww
2007年12月8日
2007年12月6日
イタリア元大統領が9/11事件はアメリカの自作自演と公言(@w荒
言っちゃった(@wぷ
イタリアの大統領や首相を歴任したフランチェスコ・コッシガ(イタリアの終身上院議員)が、9/11事件はアメリカの自作自演だと明言したようだ(@wぷ
イタリアの大統領や首相を歴任したフランチェスコ・コッシガ(イタリアの終身上院議員)が、9/11事件はアメリカの自作自演だと明言したようだ(@wぷ
2007年12月2日
トルコがイラクのPKKに越境攻撃(@w荒
ついに始まったな(@wぷ
今回の戦争の帰結の一つは、油田地帯キルクークを中心とするクルド国家の誕生だろうな(@wぷ
それをイランとかトルコとかシリアに介入するための口実としてアメリカやEUが上手く使うということだ。
キプロス島でキリスト教徒をいたぶるトルコをキリスト教国家のクラブであるEUから排除するという狙いもある。
今回の戦争の帰結の一つは、油田地帯キルクークを中心とするクルド国家の誕生だろうな(@wぷ
それをイランとかトルコとかシリアに介入するための口実としてアメリカやEUが上手く使うということだ。
キプロス島でキリスト教徒をいたぶるトルコをキリスト教国家のクラブであるEUから排除するという狙いもある。
2007年11月27日
晩秋、東横線(@w荒
昨日はちょっち用があって東横線の通勤特急に乗ったわけだが、やけにトバしていて明らかに揺れが激しかった。
おかげで美少女女子高校生が転びそうになり、ヲレが咄嗟に支えて大事には至らなかったが、彼女の髪の毛のいい匂いがヲレの記憶に残っている(@wぷ
たまには電車も悪くないではないか(@wぷ
ちょっと横にいた彼女はカバンから本か何かを出そうとしていたようだが、電車が揺れるとバランスを崩して明らかに倒れそうになったのでヲレが支えたところ、近づいた彼女の長い髪の毛からふと芳香がヲレの鼻腔を通ってヲレの脳神経をスパイクさせた(@wぷ
「だいじょーぶかね(@wぷ
とヲレが言うと、
「あ、ありがとうございます」
少女はヲレに感謝の言葉を述べた。
ヲレ的に言うと、東横線といえばあの髪の香りだな(@wぷ
学芸大駅の改札を出た正面の、高架下のスーパーの目の前に自転車駐禁のスペースがあるが、そんなことにはお構いなしにみな駐車している。初老の男性がニコチンマゾ豚肺ガン自殺ヲナニーを始めた(@wぷ
すると、その後ろで一台の自転車を出そうとしていた164cmほどの女子高校生が、男性が邪魔で難渋していた。
少女は短髪で、紺の制服を纏い、薄桃色のマフラーを首に巻いていた。原田知世の若いころに似ている。
「ええと・・・、あの・・・」
彼女の声にならない声を聞いたヲレは男性に
「ああ、ちょっと。後ろ後ろ(@wぷ
と声を掛けた。
「あ、こりゃどうも」
ニコチンマゾ豚肺ガン自殺ヲナニーをしていた男性はくっせー煙を撒き散らしながら占有していた空間を空けた。
少女は「ありがとうございます」とか細く言いながらぺこりと頭を下げた。
彼女の「ありがとう」の言葉の音の全部が高速フーリエ変換されてヲレの脳の全域に染み渡り、だんだん心の中の一隅から温かさが体の全てに伝わってきた(@wぷ
去りゆく秋の夕暮れの中で、キリンのヌューダのゆず&ホップのゆずの香りの爽やかさと、ホップのほろ苦さを味わいつつ、ヲレは時間が濃厚に熟していく様を楽しんでいた(@wぷ
おかげで美少女女子高校生が転びそうになり、ヲレが咄嗟に支えて大事には至らなかったが、彼女の髪の毛のいい匂いがヲレの記憶に残っている(@wぷ
たまには電車も悪くないではないか(@wぷ
ちょっと横にいた彼女はカバンから本か何かを出そうとしていたようだが、電車が揺れるとバランスを崩して明らかに倒れそうになったのでヲレが支えたところ、近づいた彼女の長い髪の毛からふと芳香がヲレの鼻腔を通ってヲレの脳神経をスパイクさせた(@wぷ
「だいじょーぶかね(@wぷ
とヲレが言うと、
「あ、ありがとうございます」
少女はヲレに感謝の言葉を述べた。
ヲレ的に言うと、東横線といえばあの髪の香りだな(@wぷ
学芸大駅の改札を出た正面の、高架下のスーパーの目の前に自転車駐禁のスペースがあるが、そんなことにはお構いなしにみな駐車している。初老の男性がニコチンマゾ豚肺ガン自殺ヲナニーを始めた(@wぷ
すると、その後ろで一台の自転車を出そうとしていた164cmほどの女子高校生が、男性が邪魔で難渋していた。
少女は短髪で、紺の制服を纏い、薄桃色のマフラーを首に巻いていた。原田知世の若いころに似ている。
「ええと・・・、あの・・・」
彼女の声にならない声を聞いたヲレは男性に
「ああ、ちょっと。後ろ後ろ(@wぷ
と声を掛けた。
「あ、こりゃどうも」
ニコチンマゾ豚肺ガン自殺ヲナニーをしていた男性はくっせー煙を撒き散らしながら占有していた空間を空けた。
少女は「ありがとうございます」とか細く言いながらぺこりと頭を下げた。
彼女の「ありがとう」の言葉の音の全部が高速フーリエ変換されてヲレの脳の全域に染み渡り、だんだん心の中の一隅から温かさが体の全てに伝わってきた(@wぷ
去りゆく秋の夕暮れの中で、キリンのヌューダのゆず&ホップのゆずの香りの爽やかさと、ホップのほろ苦さを味わいつつ、ヲレは時間が濃厚に熟していく様を楽しんでいた(@wぷ