2009年06月8日

東麻布スーリヤ(@w荒

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昨日は連れと合流してからどこかで夕食を食べようということになり、インド料理のスーリヤ東麻布店に行ってみた(@w荒

suryaというのはサンスクリット語で太陽を意味する(@w荒

場所的にはロシア大使館が近い(@w荒
参考1

店は細長い感じ(@w荒

座って注文を出した後、急に厨房の方からジュっという音と一緒に、香辛料が焼ける香りが分子の形で7回膜貫通型嗅覚受容体に伝わって嗅覚細胞を刺激し、カルシウムイオンの奴らの濃度がグイグイと上がり、電気信号のスパイクが嗅球を通ってビシバシと脳髄に叩き込まれてきた(@wぷ
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これはヲレが注文したプローン・マッカニという海老のカレーである(@w荒

トマトベースで、クリーミーで穏やかな辛さである(@w荒
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連れが注文したチキン・チャトナドゥで、南インドの激辛カレーである(@w荒


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注文したナンである(@w荒
右上がラチャパラタというもので、アターという小麦粉を使っている。
左上は通常のナンである。
下はチーズナンである。
チーズナンはカレーによく合う(@wぷ

連れは更にキングフィッシャーというビールを注文した(@w荒
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クルフィーというアイスクリームである。ココナッツとピスタチオが入っていて、ちょっと粉っぽいところはあるが、結構いける(@w荒
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メニューを撮影してみた。この店の料理はかなり美味しかった。別のテーブルでタンドリーチキンが注文され運ばれてきたが、その時煙と共に拡散するいい匂いにヲレはまたも精神的には食欲を刺激されたが、腹八分目がいいとをもって我慢した(@wぷ

ムンバイ周辺の料理が中心なせいか、料理人たちの会話もマラーティー語で話されていた(@w荒

連れもこの店が気に入ったようである(@w荒
ただ、量が多いとのことだ。
確かに見た目よりも食べでがあり、腹持ちがいい。

女性用にハーフサイズを用意すれば
もっと客がつくかもな(@wぷ
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店の正面である。連れが撮影したものである(@w荒
たまたま隣で街の祭りをやっていて、子供たちがあちこち走り回っていた(@w荒

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ライトアップした東京タワーである(@w荒

ヲレたちは潮風の香りに夏を感じながら夜の街に消えた(@wぷ


Posted by ensyutsunetoshi at 樂多Roodo! │01:50 │回應(1)引用(0)残飯自慢
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引用URL

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回應文章
スーリアってうちの近所にもあるが、ランチ600円くらいで食べられる大衆店だぞ。
Posted by (@w新 at 2009年06月8日 21:39