2008年12月31日
ヒトラー最後の予言 - 来年は核戦争に備えよ(@w荒
昨今の中東情勢に鑑み、再び掲載してみるか(@wぷ
参考1
-------------------引用-------------------------
「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……たとえ米ソがいったんは勝つように見えようとも……。
そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。
米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤはみずから……に乗り出す。
あわれなアラブ4カ国……最終戦争。東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。
しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン……。それが真のハーケンクロイツの日だ。カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。世界を支配する。永遠に……そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。必ずだ。
甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。諸君、それは人類……」
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ヒトラーがソ連軍が迫りつつある最後の瞬間にドイツ国民に向かって行ったラジオ放送である(@w荒
冷戦とその終結なども予言しているが、問題なのは「あわれなアラブ4カ国……最終戦争」の件(くだり)である(@w荒
イラン、シリア、サウジアラビア、エジプトと言ったところかな(@wぷ
エジプトは現在は親米だが、いつキチガイイスラム原理主義者たち(実はアメリカの傀儡)が政権を握るかわかったものではない(@wぷ
とりあえずイスラエルが中東諸国に最終的に核を撃ち込みまくり、最後はサウジアラビアのメッカも狙うという展開が予想できるということだな(@wぷ
参考2
参考3
参考4
参考5
参考6
ちなみに、ヲレは必ずしもヒトラーの予言能力を信じているわけではない。ヒトラーにユダヤ人の血が入っていた可能性があること、そしてナチス初期にはアメリカから大量の資金が流れていたことなど諸般の事情を鑑みると、彼はパレスチナの地など考えたことも無く東欧に馴染んでいたハザール系ユダヤ人たちに民族意識を植え付け、イスラエルに送り込むために注意深く用意された道具であり、それは「ジュガシビリ」(ユダヤ人の息子)というグルジア語の名前を持つスターリンにしても、ロシアにいた大量のハザール系ユダヤ人をイスラエルに送るための道具であったことと同じであると考えている(@w荒
つまり、この予言は後の成就を念頭に置いて「言わされた」ものである可能性があるとをもっている(@w荒
既にイスラエルは核弾頭を200発ほど保有している。ウランはオランダ船籍のシーベルク号から奪われた。同船はアントワープからジェノアに向かう途中、消息を経った(@w荒
イスラエルが取得したウランは200トンと言われている(@w荒
イランのナタンツ地下にある、イランの核開発施設を攻撃するためにイスラエルが用いると思われるのは広島型の15分の1程度の破壊力を持つ原爆のようだ(@w荒
参考7
これをきっかけにアメリカでイランによる報復テロが起きる可能性もある(@w荒
対象はニューヨークの海底トンネルとマンハッタンの橋梁ではないかという噂がある(@w荒
参考8
しかし、その程度のチンケなテロでは終わるまい(@w荒
より重大なのは再びアメリカの自作自演の小型核テロが起きる可能性があるということだ(@w荒
それを機にアメリカは非常事態体制に入り、大統領の権限はほぼ消滅、FEMAが全権を掌握する事態に陥るだろう(@w荒
そこまで事態が悪化するか否かはまだ流動的な部分もあるが、来年は小規模とはいえ核戦争が起きる可能性があるということははっきりと述べてをこう(@w荒
以上、年の最後に極めて極端な事例と日頃新聞などには現れない様々な歴史の裏の事情について書いたが、重要なのは未来の可能性について目を塞ぎ、事態が出来してからあたふたするのは無意味だということだ(@w荒
参考1
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「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……たとえ米ソがいったんは勝つように見えようとも……。
そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。
米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤはみずから……に乗り出す。
あわれなアラブ4カ国……最終戦争。東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。
しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン……。それが真のハーケンクロイツの日だ。カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。世界を支配する。永遠に……そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。必ずだ。
甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィとともに来るぞ。それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。諸君、それは人類……」
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ヒトラーがソ連軍が迫りつつある最後の瞬間にドイツ国民に向かって行ったラジオ放送である(@w荒
冷戦とその終結なども予言しているが、問題なのは「あわれなアラブ4カ国……最終戦争」の件(くだり)である(@w荒
イラン、シリア、サウジアラビア、エジプトと言ったところかな(@wぷ
エジプトは現在は親米だが、いつキチガイイスラム原理主義者たち(実はアメリカの傀儡)が政権を握るかわかったものではない(@wぷ
とりあえずイスラエルが中東諸国に最終的に核を撃ち込みまくり、最後はサウジアラビアのメッカも狙うという展開が予想できるということだな(@wぷ
参考2
参考3
参考4
参考5
参考6
ちなみに、ヲレは必ずしもヒトラーの予言能力を信じているわけではない。ヒトラーにユダヤ人の血が入っていた可能性があること、そしてナチス初期にはアメリカから大量の資金が流れていたことなど諸般の事情を鑑みると、彼はパレスチナの地など考えたことも無く東欧に馴染んでいたハザール系ユダヤ人たちに民族意識を植え付け、イスラエルに送り込むために注意深く用意された道具であり、それは「ジュガシビリ」(ユダヤ人の息子)というグルジア語の名前を持つスターリンにしても、ロシアにいた大量のハザール系ユダヤ人をイスラエルに送るための道具であったことと同じであると考えている(@w荒
つまり、この予言は後の成就を念頭に置いて「言わされた」ものである可能性があるとをもっている(@w荒
既にイスラエルは核弾頭を200発ほど保有している。ウランはオランダ船籍のシーベルク号から奪われた。同船はアントワープからジェノアに向かう途中、消息を経った(@w荒
イスラエルが取得したウランは200トンと言われている(@w荒
イランのナタンツ地下にある、イランの核開発施設を攻撃するためにイスラエルが用いると思われるのは広島型の15分の1程度の破壊力を持つ原爆のようだ(@w荒
参考7
これをきっかけにアメリカでイランによる報復テロが起きる可能性もある(@w荒
対象はニューヨークの海底トンネルとマンハッタンの橋梁ではないかという噂がある(@w荒
参考8
しかし、その程度のチンケなテロでは終わるまい(@w荒
より重大なのは再びアメリカの自作自演の小型核テロが起きる可能性があるということだ(@w荒
それを機にアメリカは非常事態体制に入り、大統領の権限はほぼ消滅、FEMAが全権を掌握する事態に陥るだろう(@w荒
そこまで事態が悪化するか否かはまだ流動的な部分もあるが、来年は小規模とはいえ核戦争が起きる可能性があるということははっきりと述べてをこう(@w荒
以上、年の最後に極めて極端な事例と日頃新聞などには現れない様々な歴史の裏の事情について書いたが、重要なのは未来の可能性について目を塞ぎ、事態が出来してからあたふたするのは無意味だということだ(@w荒
引用URL
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回應文章 

イランはアラブじゃねえよペルシャだバーカ!!
Posted by 式場
at 2009年01月3日 12:30