2009-04 月份文章 顯示方式:簡文 | 列表

2009年04月9日

モルドバで政府が中枢機関を奪還(@w荒

旧ソ連のモルドヴァの首都キシニョフで起きていた暴動だが、政府が中枢諸機関を奪還したようである(@w荒
参考1

そもそも議会選挙の結果が変だというので反対者たちがデモを行い、それが亢進して大統領府や議事堂等の中枢機関の選挙に至ったようである(@w荒

選挙開票結果の疑わしさについては以下の記事がある(@w荒
参考2

もともとモルドヴァ語というのは隣国のルーマニア語とほとんど同じであり、文字がキリル文字になったり政治的要因で別の言葉とされているだけである。

ルーマニア系住民の中にはロシアの勢力下から脱し、ルーマニアと合併したいという人々が多いようだ。ただ、ロシア系住民も多い(@w荒

元大統領であったウラディミール・ボロニンはルーマニア語が下手で、通常はロシア語を用いていたようである(@w荒


以下はヲレの個人用に使うリンク(@w荒
ひみつ
ひみつ
ひみつ
ひみつ
ひみつ
ひみつ



Posted by ensyutsunetoshi at 15:23回應(0)引用(0)またパクったよ

2009年04月8日

気になる記事(@w荒

このリンク先のメルマガの最新号に、気になる記事が掲載されていた(@w荒

参考1


以下はヲレの個人用に使うリンク(@w荒
ひみつ
ひみつ
ひみつ
ひみつ



Posted by ensyutsunetoshi at 22:32回應(0)引用(0)

GMに破産法適用へ(@w荒

やっぱな(@wぷ

参考1

米国の自動車産業への特別な甘やかし政策は疑いなく「保護貿易」的政策だとをもうよ(@w荒

参考2

前の世界大恐慌の経験からすると各国が保護貿易を更に促進させて経済が悪化するってわからないのかな(@wぷ


以下はヲレの個人用に使うリンク(@w荒
ひみつ
ひみつ
ひみつ


Posted by ensyutsunetoshi at 19:49回應(0)引用(0)2ちゃん大好き

屍立大学の麻薬汚染は本当にヒドいな(@w荒

屍立大学の麻薬汚染がヒドいようだ(@w荒
参考1
参考2

まさに屍立である(@wぷ

前にスーパーフリー大学の現状について記事にしたこともあった。

参考2

一般的に言うと、学園祭やサークル活動を通じて暴力団やら準構成員らが入り込み、その過程でヴォンヴォンヴァカどもがいい具合にクスリと女を宛がわれて就職してからも一生食い物にされるざまぁ感の強い展開が待っているという寸法である(@wぷ

学生生活を初めから終わりまで勉強漬けにしてサークル遊びなんて浮ついたことができない状態に徹底的に学生たちを追い込めばこのようなことは無くなる(@w荒

このような簡単なことに気づかないのは屍立大学の運営者たちが楽をしたいからだとしか言いようがないな(@wぷ








Posted by ensyutsunetoshi at 8:07回應(0)引用(0)2ちゃん大好き

2009年04月7日

プラモデル作りが楽しめるカフェ(@w荒

プラモデル作りが楽しめるアナハイム・カフェが大阪で開店したようだ(@w荒

参考1
参考2

プラモデル作りが楽しめるスペースは前から幾つかあったようだが、カフェというのは上記の大阪の例が初めてだろう(@w荒

参考3
参考4

ロボット作りのための賃貸スペースは秋葉原に見られる(@w荒
参考5

さて話をカフェに戻すと、いわゆる純喫茶のような「街の喫茶店」はファストフードや昨今のスターバックスのようなチェーン店のカフェに押されて苦しい状態だが、メイドカフェや猫カフェ、そして上記のプラモカフェのように特殊な用途や空間を提供するカフェは却って新しい消費の台風の目になっているようだ(@w荒






Posted by ensyutsunetoshi at 18:15回應(0)引用(0)2ちゃん大好き

一見のび太くんの細田自民党幹事長がズバっとヒルを批判(@w荒

一見ドラえもんのキャラクターであるのび太くんそっくりの細田自民党幹事長だが、ヒル前米国国務次官補について「弱腰」とビシっと批判してくれた(@w荒

ヲレは結構細田幹事長は評価している(@w荒

参考1
参考2
参考3

ヲレは一貫してヒルを反日米国公務員指定していたよ(@wぷ
ていうか日米同盟そのものの紐帯を危うくする外交を続けていた張本人だったとをもう(@w荒

参考4
参考5

まあそもそもヒルは韓国との関係が深いことがあって、反日的傾向が強かったのだとをもうね(@w荒

当時韓国はノムヒョン大統領の下で「太陽政策」という名前の北朝鮮寄り外交をしていたわけで、ヒルもそれに乗っかったということだ(@w荒

参考6
参考7



Posted by ensyutsunetoshi at 17:58回應(0)引用(0)死亡フラグ

ラドンガスによる地震予知 - ベルルスコーニ大慌て(@w荒

前の記事でもイタリア中部の地震について述べたが、このときに地震学者が事前に予知をしていたことを述べた(@w荒

参考1

その方法は地盤から噴出するラドンガスによるものらしい(@w荒
参考2

前国家原子力委員であったジュリアーニが2月に拡声器でラクイラ市民に避難を呼びかけたが、市は混乱するという理由で同人のウェブページ閉鎖を命じたという(@w荒

予想通り地震が起きてしまったので政治的な責任問題が浮上しているが、ベルルスコーニ首相は「地震予知、対策が不十分だったのでは」と問われ、「今は救援に集中する時で、予知について議論するのは後だ」と逃げ回った(@wぷ

現在の科学技術では地震の正確な予知はできないというのが通説であるが、実際に「予言」が的中してしまったので実際に被災したり家族が死んだ人々にとってはやりきれないをもいであろう(@w荒

さてベルルスコーニがどう対処するか注目である(@w荒

参考3
参考4
参考5
参考6
参考7
参考8
参考9
参考10





Posted by ensyutsunetoshi at 15:21回應(0)引用(0)またパクったよ

イタリアで大地震(@w荒

イタリア中部のアクイラでM6.3の地震が起き、150人以上の死者と1500人以上の負傷者が出たようである(@w荒
参考1

そういえば何か最近(ていうか前から)意味不明なことばっかしているのでイタリアのベルルスコーニ首相をヴォッコヴォコに叩いていた(@w荒

参考2
参考3
参考4
参考5
参考6
参考7
参考8
参考9

地震に関しては、1ヶ月前にガスを用いて発生を予想した者がいて、それを触れ回って注意されたとかいうニュースを聞いたが、結局現実となったようだ(@w荒

どのような予想方法だったか興味のあるところである(@w荒




Posted by ensyutsunetoshi at 7:28回應(0)引用(0)死亡フラグ

2009年04月6日

ハリセンボンの箕輪はるかが肺結核で入院 - 空気感染で感染者増大か(@w荒

漫才師の箕輪はるかが肺結核で入院した。

肺結核は空気感染が起こる可能性がある(@w荒

参考1

彼女の職業柄、ライブなどでかなり大勢の観客などに接触した可能性があり、東京都や保健所では接触者の調査・健康診断の実施を開始したようだ(@w荒

2008年12月1日から今年4月3日の期間で、吉本興業グループの劇場、その他のライブ会場、テレビ番組収録スタジオに行ったことのある者は注意してもらいたいものだな(@w荒

以下が吉本興業のウェブページにあった関連文書である(@w荒

上記の場所に行ったと思い当たる者や既に症状が出ている者は吉本興業や病院、保健所に連絡してみることだ(@w荒

参考2




Posted by ensyutsunetoshi at 18:37回應(0)引用(0)2ちゃん大好き

何このアメリカ版赤木リツコ博士(@w荒

MITを卒業した女性が、叫び声を持ち運べるキットを発明したようだ(@w荒

参考1

街中で突然叫びたくなったときにそこに叫び声を貯めておける「ScreamBody」がその発明である(@w荒

こういう一見何の役にも立たなさそうだが、をもしろい発明というものにはをもわず目が行ってしまう(@wぷ

老子も言っているが、そもそも役に立つか立たないかは相対的なもので、をもしろいかどうかが問題だとをもう(@w荒

それ自体がをもしろい物ならば、どこかで役に立つ場面を見つけることもできるかもしれない。

このScreamBodyは、彼女が構想中の「Wearable Body Organs」の第一号で、その後も続々と製品を開発中という(@wぷ
参考2

ケリー・ドブソンに注目だ(‘w‘)/

他にもをもしろい発明をしているようだ(@w荒
参考3

これは人の声とジューサーが連動している(@wぷ
人と機械の共生を音をテーマに追求している研究者のようだ。
参考4

参考5

古代ギリシャの数学者であり、宗教教団も指導したピュタゴラスは音楽と数学は宇宙の秩序に通じると考え、正律音調を発見した(@w荒

また竪琴をひいて精神を病む人に聞かせたといわれ、音楽療法の開祖とされている(@w荒

ゆらぎ1/fではないが、音が精神に与える影響は極めて大きい(@w荒

精神と肉体の調和を保ち、人間によい影響を与えられる音を機械で選択的に与えられるという方向の研究ならば彼女の研究はをもったより大きな発展性があるとをもう(@w荒





Posted by ensyutsunetoshi at 16:17回應(1)引用(0)またパクったよ
 [第一頁]  [1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [最終頁]