2008年11月8日
財務長官候補となっているホワイトピッグの中でまあ能力的に一番高いのはサマーズだが(@w荒
金融危機にどう対処するかという点で最も注目を集めているオバマ政権の財務長官だが、候補となっているホワイトピッグどもの中でまあ能力的に一番高いのはサマーズだろうな(@wぷ
サマーズはハーバード大学学長のときに「女は能力が低いので科学に向かない。業績も低い。ざまぁ。」などとそれが真実かどうかはともかく、自分の本音を正直に自白してしまったので引きずり降ろされ、ヴザマな終わり方をした。
その前のクリントン政権において財務次官や財務長官などを歴任し日本に対して厳しい態度で臨んだが、有能か無能かということだけで見ると間違いなく有能だ(@w荒
サミュエルソンが父方のおじで、ケネス・アローが母方のおじというのだからもはや経済学者の血筋といってもよいだろう(@wぷ
バーナンキとポール損という無能ツートップのパシリとして右往左往し、場当たり的な政策を打ち出して金融市場をパニックに陥れた害トナーのような無能ホワイトピッグとはIQのレベルが違う(@w荒
ただ、彼の就任が日本にとって得かどうかということになるとまた別だな(@wぷ
をそらく日中への市場開放の要求とドル安円高人民元高政策を展開してくるために、短期的には日本の輸出産業にとっては塗炭の苦しみとなるだろう(@w荒
長期的にはアメリカの覇権国の地位からの没落を回避することはできないが、サマーズが財務長官に就任し、バーナンキをすぐ更迭すればその時期を多少ずらし、没落のスピードを緩やかにすることはできるだろう(@w荒
サマーズが財務長官に就任した場合に問題になるのはその政策企画立案および実行能力ではなく人間関係だ(@w荒
上に述べた女性蔑視発言のみならず、黒人であるコーネル・ウェスト教授との確執(それが元となってウェストはプリンストンに移った)から見て、人種差別病も併発している可能性があり、オバマと意見が対立したときは「この低知能の黒んぼが!死ね!!」などとはっきり言ってしまう可能性も高い(@wぷ
彼の弱点は、それが真実かどうかはともかく、自分の本音をすぐに正直に自白してしまうところである(@wぷ
サマーズはハーバード大学学長のときに「女は能力が低いので科学に向かない。業績も低い。ざまぁ。」などとそれが真実かどうかはともかく、自分の本音を正直に自白してしまったので引きずり降ろされ、ヴザマな終わり方をした。
その前のクリントン政権において財務次官や財務長官などを歴任し日本に対して厳しい態度で臨んだが、有能か無能かということだけで見ると間違いなく有能だ(@w荒
サミュエルソンが父方のおじで、ケネス・アローが母方のおじというのだからもはや経済学者の血筋といってもよいだろう(@wぷ
バーナンキとポール損という無能ツートップのパシリとして右往左往し、場当たり的な政策を打ち出して金融市場をパニックに陥れた害トナーのような無能ホワイトピッグとはIQのレベルが違う(@w荒
ただ、彼の就任が日本にとって得かどうかということになるとまた別だな(@wぷ
をそらく日中への市場開放の要求とドル安円高人民元高政策を展開してくるために、短期的には日本の輸出産業にとっては塗炭の苦しみとなるだろう(@w荒
長期的にはアメリカの覇権国の地位からの没落を回避することはできないが、サマーズが財務長官に就任し、バーナンキをすぐ更迭すればその時期を多少ずらし、没落のスピードを緩やかにすることはできるだろう(@w荒
サマーズが財務長官に就任した場合に問題になるのはその政策企画立案および実行能力ではなく人間関係だ(@w荒
上に述べた女性蔑視発言のみならず、黒人であるコーネル・ウェスト教授との確執(それが元となってウェストはプリンストンに移った)から見て、人種差別病も併発している可能性があり、オバマと意見が対立したときは「この低知能の黒んぼが!死ね!!」などとはっきり言ってしまう可能性も高い(@wぷ
彼の弱点は、それが真実かどうかはともかく、自分の本音をすぐに正直に自白してしまうところである(@wぷ
コスプレ姿のレディースがまた秋葉原へ(@w荒
前に来たようだが、また来たようだ(@w荒
再び警察と揉めたようだが、バイクに違法改造もしてないので法的には取り締まる根拠が無かったようだが、秋葉原という街の注目度から考えてこれからもこの種の集まりが絶えることはないだろう(@
w荒
ていうか秋葉原はそろそろ歩行者天国を復活させた方がいいとをもう(@w荒
再び警察と揉めたようだが、バイクに違法改造もしてないので法的には取り締まる根拠が無かったようだが、秋葉原という街の注目度から考えてこれからもこの種の集まりが絶えることはないだろう(@
w荒
ていうか秋葉原はそろそろ歩行者天国を復活させた方がいいとをもう(@w荒
2008年11月7日
オバマが当選したのでヨーロッパのホワイトピッグどもがブヒブヒ喚きだした模様(@w荒
イタリアのベルルスコーニ首相が「オバマは日焼けしている」と喚いた模様(@wぷ
ホワイトピッグどもの人種差別思想と宗主国であるアメリカの大統領が黒人になることのギャップに耐え切れずマヌケな人種差別発言が飛び出したということだな(@wぷ
そもそもマフィアとのつながりが噂される政治舎弟だったりするわけで、失言も多い(@wぷ
ホワイトピッグどもの人種差別思想と宗主国であるアメリカの大統領が黒人になることのギャップに耐え切れずマヌケな人種差別発言が飛び出したということだな(@wぷ
そもそもマフィアとのつながりが噂される政治舎弟だったりするわけで、失言も多い(@wぷ
東京や関東でも宏観現象のネットワークを展開すべき(@w荒
関西の産官学で地震前に起きる犬猫などの異常行動である宏観異常現象に関してネットワークをつくるようだ(@w荒
市民からリアルタイムでペットの異常行動の報告を受け、情報を集積して地震予知に役立てるということだな(@wぷ
そもそもは地震が起きる前に岩盤が締め付けられ、ピエゾ電気(古代ギリシャ語でpiezeinとは圧搾するとか押すという意味)が発生することで動物の脳に影響を与え、異常行動を取るということだ(@w荒
ちなみに地震雲も極性が強い水分子に影響が出て生じるものだが、ヴァカデミズムは全く認めていない(@wぷ
このネットワークは極めて有用に思われるので、関東でも形成すべきだ(@w荒
市民からリアルタイムでペットの異常行動の報告を受け、情報を集積して地震予知に役立てるということだな(@wぷ
そもそもは地震が起きる前に岩盤が締め付けられ、ピエゾ電気(古代ギリシャ語でpiezeinとは圧搾するとか押すという意味)が発生することで動物の脳に影響を与え、異常行動を取るということだ(@w荒
ちなみに地震雲も極性が強い水分子に影響が出て生じるものだが、ヴァカデミズムは全く認めていない(@wぷ
このネットワークは極めて有用に思われるので、関東でも形成すべきだ(@w荒
2008年11月6日
日本シリーズ第5戦、巨人が7-3で西武を倒す(@w荒
やっぱり中継ぎと抑えの差が露骨に出たな(@wぷ
巨人に比べて貧弱な中継ぎと抑えしかもっていない西武は
涌井を7回まで引っ張るしかなかった(@wぷ
4番ラミレスのヒットに引っ張られて5連打で逆転(@wぷ
打線を引っ張ったラミレスは、
まさに4番の仕事をしたと言える。
をまけに9回には2点取られて終了(@wぷ
完全に巨人の形で勝負を決めた格好だ(@wぷ
中島も欠場した西武はもはや第6戦での完全敗北決定(@wぷ
第六戦は5点差以上つけて巨人が勝つだろうな(@wぷ
勢いは完全に巨人にある(@w荒
中継ぎ以後が強力な巨人に対して
西武は先発の負担が重すぎ(@wぷ
巨人に比べて貧弱な中継ぎと抑えしかもっていない西武は
涌井を7回まで引っ張るしかなかった(@wぷ
4番ラミレスのヒットに引っ張られて5連打で逆転(@wぷ
打線を引っ張ったラミレスは、
まさに4番の仕事をしたと言える。
をまけに9回には2点取られて終了(@wぷ
完全に巨人の形で勝負を決めた格好だ(@wぷ
中島も欠場した西武はもはや第6戦での完全敗北決定(@wぷ
第六戦は5点差以上つけて巨人が勝つだろうな(@wぷ
勢いは完全に巨人にある(@w荒
中継ぎ以後が強力な巨人に対して
西武は先発の負担が重すぎ(@wぷ
ES細胞から脳組織を作成(@w荒
理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹グループ・ディレクターが3000個のES細胞を50日間培養して脳組織を作ったようだ(@w荒
前にも述べたが人の不老不死はもはや見えてきた(@w荒
とりあえず寿命200年から300年は楽に達成できるだろう。要するにヤバくなった器官をES細胞またはiPS細胞を用いて作った器官で取り替えればよいだけである(@w荒
これに関するpersonalismとanthropismの問題、そして派生する社会的問題はかつて述べたのでここでは触れない(@w荒
今日はもう少し哲学的な問題である自己同一性の問題について考えてみよう(@w荒
新しく培養した脳組織を移植すれば、その者は前の者と同一といえるかという問題である。まず、記憶が問題となる。
短期記憶を司る海馬については既にシリコンチップによる代替品も開発されようとしているが、やがてiPS細胞かES細胞による、より副作用の無いものが優勢となるだろう(@w荒
問題はその者の人格の大きな構成要素である長期記憶である。
これらは別に海馬に集中してあるわけではなく、海馬での短期記憶が反復学習などによって長期増強(LTP=Long Term Potentiation)され、神経伝達物質の受容器官(レセプター)が増え、更に神経伝達物質が増大するとシナプスが伸び、脳の各箇所に当該記憶が伝えられて長期記憶となるのである(@w荒
具体的に言えば、海馬で形成された神経回路は海馬から大脳皮質を中心とした脳の各箇所へ移動(転写)されるということだ。
長期記憶の場合、神経回路は完全に移動(転写)して海馬に情報は残らない。
つまり、神経回路そのものの状態がコピーできなければ、人格の大きな構成要素である記憶までコピーできない(人格は脳だけで完結しているわけではない。心臓を移植するとドナーの好みまで移ることがある。以下の参考1を参照)ということだな(@w荒
参考1
まあいずれこの種の神経回路構成情報まで新しくiPS細胞またはES細胞で形成した脳組織にコピーできることになるだろう(@w荒
要するに電気刺激を与え続け、脳の当該箇所に当該シナプスや当該神経回路構造体を形成させればよいということだ。
そうなると、生物学的に同じDNAを持ち、全く同じ人格(長期記憶)を有する複数の個体をつくることが可能になる(@w荒
「個人の人格の尊厳」がフィクションと化す瞬間である(@wぷ
それでも、「いや、例え俺と全く同じ人がいたとしても俺は俺。たとえ俺の体の大部分が移植されていたものだとしても俺は俺だ」という者もいるだろう。だがそのような自我意識は脳-身体の各機能が発揮されて維持されているだけの表層的なもので、究極的にはただの幻想である(@wぷ
インドの唯識派からすると「マナ(mana)識」というものだな(@wぷ
ちなみにmanaはサンスクリット(梵語)であり、ラテン語のmens、英語のmentionと語源的関係がある。
現在最も重要視されている個人主義というのはただの幻想に他ならない。煎じ詰めれば細胞ロボットの自己保存欲を言葉で飾りたてた神学そのものである(@wぷ
自由主義、民主主義、平等主義の原点となった人文主義も、進化の一イベントにしかすぎず一過性の存在であるヒトを永遠視、絶対視したただの幻想にすぎない(@wぷ
唯識学派の言葉でいうとアーラヤ識、カール・グスタフ・ユングが提唱した現代の分析心理学では「集合無意識」こそがヒトの精神の実体と言える。
(註:alayaとはサンスクリットで、「蔵」という意味である。ちなみにヒマラヤ(himalaya)はhima(冬、雪という意味。ラテン語の hiems(冬)と語源的には同じである。英語ではhibernal(冬の)、hibernation(冬眠)という言葉になっている)とalayaが合わさったもので「雪の蔵」というほどの意味である。)
つまり、コードギアス風にいえば、
ヒトは過去現在未来を通じて一人しかいない。
各人に共通の集合無意識が表層的な人格という
仮面をつけて「各個人」に
なっているにすぎない(@wぷ
ということだ(@w荒
前にも述べたが人の不老不死はもはや見えてきた(@w荒
とりあえず寿命200年から300年は楽に達成できるだろう。要するにヤバくなった器官をES細胞またはiPS細胞を用いて作った器官で取り替えればよいだけである(@w荒
これに関するpersonalismとanthropismの問題、そして派生する社会的問題はかつて述べたのでここでは触れない(@w荒
今日はもう少し哲学的な問題である自己同一性の問題について考えてみよう(@w荒
新しく培養した脳組織を移植すれば、その者は前の者と同一といえるかという問題である。まず、記憶が問題となる。
短期記憶を司る海馬については既にシリコンチップによる代替品も開発されようとしているが、やがてiPS細胞かES細胞による、より副作用の無いものが優勢となるだろう(@w荒
問題はその者の人格の大きな構成要素である長期記憶である。
これらは別に海馬に集中してあるわけではなく、海馬での短期記憶が反復学習などによって長期増強(LTP=Long Term Potentiation)され、神経伝達物質の受容器官(レセプター)が増え、更に神経伝達物質が増大するとシナプスが伸び、脳の各箇所に当該記憶が伝えられて長期記憶となるのである(@w荒
具体的に言えば、海馬で形成された神経回路は海馬から大脳皮質を中心とした脳の各箇所へ移動(転写)されるということだ。
長期記憶の場合、神経回路は完全に移動(転写)して海馬に情報は残らない。
つまり、神経回路そのものの状態がコピーできなければ、人格の大きな構成要素である記憶までコピーできない(人格は脳だけで完結しているわけではない。心臓を移植するとドナーの好みまで移ることがある。以下の参考1を参照)ということだな(@w荒
参考1
まあいずれこの種の神経回路構成情報まで新しくiPS細胞またはES細胞で形成した脳組織にコピーできることになるだろう(@w荒
要するに電気刺激を与え続け、脳の当該箇所に当該シナプスや当該神経回路構造体を形成させればよいということだ。
そうなると、生物学的に同じDNAを持ち、全く同じ人格(長期記憶)を有する複数の個体をつくることが可能になる(@w荒
「個人の人格の尊厳」がフィクションと化す瞬間である(@wぷ
それでも、「いや、例え俺と全く同じ人がいたとしても俺は俺。たとえ俺の体の大部分が移植されていたものだとしても俺は俺だ」という者もいるだろう。だがそのような自我意識は脳-身体の各機能が発揮されて維持されているだけの表層的なもので、究極的にはただの幻想である(@wぷ
インドの唯識派からすると「マナ(mana)識」というものだな(@wぷ
ちなみにmanaはサンスクリット(梵語)であり、ラテン語のmens、英語のmentionと語源的関係がある。
現在最も重要視されている個人主義というのはただの幻想に他ならない。煎じ詰めれば細胞ロボットの自己保存欲を言葉で飾りたてた神学そのものである(@wぷ
自由主義、民主主義、平等主義の原点となった人文主義も、進化の一イベントにしかすぎず一過性の存在であるヒトを永遠視、絶対視したただの幻想にすぎない(@wぷ
唯識学派の言葉でいうとアーラヤ識、カール・グスタフ・ユングが提唱した現代の分析心理学では「集合無意識」こそがヒトの精神の実体と言える。
(註:alayaとはサンスクリットで、「蔵」という意味である。ちなみにヒマラヤ(himalaya)はhima(冬、雪という意味。ラテン語の hiems(冬)と語源的には同じである。英語ではhibernal(冬の)、hibernation(冬眠)という言葉になっている)とalayaが合わさったもので「雪の蔵」というほどの意味である。)
つまり、コードギアス風にいえば、
ヒトは過去現在未来を通じて一人しかいない。
各人に共通の集合無意識が表層的な人格という
仮面をつけて「各個人」に
なっているにすぎない(@wぷ
ということだ(@w荒
ラーメン二郎本店に行ってきた(@w荒

午前11時ごろ、連れと本店裏側にまで伸びる行列に並ぼうとすると、学生が鍋を持って待っている。並んでいるかと尋ねると、そうではないという。
連れによると、これは「鍋二郎」というものらしい。慶応の学生が何人前か部室かどこかで食べるときには鍋にラーメンを何人か分入れてくれるのである(@w荒
連れは本店の二郎で食べるのは初めてであり、楽しみであるという。券売機でぶた入りダブルを二枚頼み、席につく。
オーナー経営者が、たった一人の助手と狭い店内ですべてをやりとげる。大鍋で煮られる巨大なチャーシューに迫力を感じる。
やや待った後ヲレたちの前にでてきたのが写真のラーメンである(@wぷ
ちなみにもやしがはみ出ているが、立体的に言えば下に落ちてはいない(@wぷ
肉の厚みも、数も、そして野菜も、更にその下に隠れている麺の量も半端ではない。言っておくが、この価格は750円である(@w荒
味に関しては、今まで食べた他の店の二郎ラーメンよりもずっと美味かった。さすが本店である。特にチャーシューが美味い。
二郎ラーメンは、その量といい、麺の質といい、ラーメンというより「二郎」という別のジャンルの食べ物と考えるべきだろう(@w荒
ヲレがペロリと平らげて満腹感を覚えていると、連れは半分以上残して苦しそうだった。美味かったのだが量が量で全て食べきれないという。ヲレは連れを連れて腹ごなしの散歩に出かけた(@w荒
その後、駐車場に停めていた車に乗り込みテレビをつけると、オバマの勝利が報道されていた(@w荒
ダウがオバマ当選で下げ(@w荒
オバマは富裕層に増税とか言ってるんだからウォール街は発狂だろうな(@wぷ
もっと経済が上向いているときならばともかく、この段階で雇用や消費をリードする富裕層に増税してどうするつもりだろうな(@wぷ
それからニューヨーク連銀総裁のガイトナーを財務長官に推す声があるが、ガイトナーって散々無原則な対策を打って金融危機を悪化させたバーナンキとポール損の無能ツートップと一緒になって場当たり的対策を捏ねくり回してきたただの無能ホワイトピッグだから(@wぷ
日本にも、かつて大蔵省だったころの財務省に研修だかに来ていたはず(@w荒
日本が98年の6月に為替の日米協調介入に踏み切ったとき、米国は、当初、日本の金融危機に対して「倒れる銀行は倒せ」という考え方だった。97年から98年にかけて、日本では、潰れそうな銀行に公的資金の事前投入を行ってきたが、このことに米国は反対していた(@w荒
そのときの責任者がサマーズとガイトナーだったな(@wぷ
サマーズはクリントン政権下で財務長官を務めており、反日的政策を推し進めた。後にハーバード大学学長を務めていたが、女性蔑視発言(「女性が科学で優秀な成績をあげられないのは素質の差」と本音を自白)で辞めることになりざまぁ感の強いキャリアの幕切れとなった(@wぷ
ガイトナーは日本のバブル崩壊の状態と今のアメリカの状態は異なると述べている。政策当局が情報を公開し、迅速に対応するからだというのがその理由だが、
そ
ん
な
の
何
の
意
味
も
ないから(@wぷ
本質は不動産のバブル崩壊で大きな価値の欠損が生じたわけで、それをどう埋めるかということである。
日本の場合は故宮沢元首相が指導し、長い時間をかけて銀行のゼロ金利政策を行っていわば国民が得るべき利息を搾り取って解決をしたわけだが、銀行に出資した金の原資となった国債は国内で吸収でき、また強い輸出産業があって外貨を獲得できたのでそれが可能だったわけだ。
アメリカの場合、国庫も民間経済も海外資金頼みで、つまり金利を一定程度高くしておかないと資金が入ってこない。ドルが基軸通貨なので自由貿易が進展すれば大丈夫だという声もあるが、ドル覇権は崩壊しつつある(@wぷ
となるとむしろドル安誘導を恒常的に行い、海外資産の価値を高めてそこからの収益を米国に還元すると共に輸出を盛んし、更に米国債を買いやすくするという政策をとるしかないだろう(@wぷ
もっと経済が上向いているときならばともかく、この段階で雇用や消費をリードする富裕層に増税してどうするつもりだろうな(@wぷ
それからニューヨーク連銀総裁のガイトナーを財務長官に推す声があるが、ガイトナーって散々無原則な対策を打って金融危機を悪化させたバーナンキとポール損の無能ツートップと一緒になって場当たり的対策を捏ねくり回してきたただの無能ホワイトピッグだから(@wぷ
日本にも、かつて大蔵省だったころの財務省に研修だかに来ていたはず(@w荒
日本が98年の6月に為替の日米協調介入に踏み切ったとき、米国は、当初、日本の金融危機に対して「倒れる銀行は倒せ」という考え方だった。97年から98年にかけて、日本では、潰れそうな銀行に公的資金の事前投入を行ってきたが、このことに米国は反対していた(@w荒
そのときの責任者がサマーズとガイトナーだったな(@wぷ
サマーズはクリントン政権下で財務長官を務めており、反日的政策を推し進めた。後にハーバード大学学長を務めていたが、女性蔑視発言(「女性が科学で優秀な成績をあげられないのは素質の差」と本音を自白)で辞めることになりざまぁ感の強いキャリアの幕切れとなった(@wぷ
ガイトナーは日本のバブル崩壊の状態と今のアメリカの状態は異なると述べている。政策当局が情報を公開し、迅速に対応するからだというのがその理由だが、
そ
ん
な
の
何
の
意
味
も
ないから(@wぷ
本質は不動産のバブル崩壊で大きな価値の欠損が生じたわけで、それをどう埋めるかということである。
日本の場合は故宮沢元首相が指導し、長い時間をかけて銀行のゼロ金利政策を行っていわば国民が得るべき利息を搾り取って解決をしたわけだが、銀行に出資した金の原資となった国債は国内で吸収でき、また強い輸出産業があって外貨を獲得できたのでそれが可能だったわけだ。
アメリカの場合、国庫も民間経済も海外資金頼みで、つまり金利を一定程度高くしておかないと資金が入ってこない。ドルが基軸通貨なので自由貿易が進展すれば大丈夫だという声もあるが、ドル覇権は崩壊しつつある(@wぷ
となるとむしろドル安誘導を恒常的に行い、海外資産の価値を高めてそこからの収益を米国に還元すると共に輸出を盛んし、更に米国債を買いやすくするという政策をとるしかないだろう(@wぷ
2008年11月5日
バイデンが大統領就任へ(@w荒
オバマは早晩暗殺され、
副大統領のバイデンが大統領になるので、
バイデン政権誕生というのが
正しい解釈だな(@wぷ
まあオバマにせよバイデンにせよ、
現在の金融危機をどうこうする手段はない(@w荒
前政権を徹底的に叩いて
国民からの批判を回避するのがせいぜいだろう。
つまりブッシュ政権の軍事、金融を含めたさまざまな失政に関する責任追及が始まるということだ(@w荒
副大統領のバイデンが大統領になるので、
バイデン政権誕生というのが
正しい解釈だな(@wぷ
まあオバマにせよバイデンにせよ、
現在の金融危機をどうこうする手段はない(@w荒
前政権を徹底的に叩いて
国民からの批判を回避するのがせいぜいだろう。
つまりブッシュ政権の軍事、金融を含めたさまざまな失政に関する責任追及が始まるということだ(@w荒