2008年10月25日
プロとかいっても所詮この程度(@w荒
藁ったよ(@wぷ
(‘w‘):をいをい
(@w荒 :爆笑ものだな
(^w^):どう考えたらこんな数字になるんだ
(@w荒 :サブプライム問題とCDSに関する問題は
既に明らかになっていたわけだし、
大局観が無いよな。
(‘w‘):をいをい
(@w荒 :爆笑ものだな
(^w^):どう考えたらこんな数字になるんだ
(@w荒 :サブプライム問題とCDSに関する問題は
既に明らかになっていたわけだし、
大局観が無いよな。
2008年10月24日
ヘッジファンド、最大で30%が消滅(@w荒
このニュースを聞いて驚いたが、それは「たった30%のわけないだろ(@wぷ」とをもったからだ(@wぷ
ニューヨーク大学のノウリエル・ロウビニ教授はパニックによって市場を閉めることになるかもしれないと述べているが、ヲレも同意見だな(@wぷ
ニューヨーク大学のノウリエル・ロウビニ教授はパニックによって市場を閉めることになるかもしれないと述べているが、ヲレも同意見だな(@wぷ
ペイリン人気が冷めたら何が起きるか(@w荒
バラエティなどの出演で一時はマケインの支持率を上げたペイリンだが、ここに来て失速しているようだ(@wぷ
高齢のマケインに病気などで不測の事態が起きる可能性は高く、その場合にペイリンに大統領としての職務が任される可能性は高い(@w荒
その際に大統領としての力があるのか疑問視されているわけだな(@wぷ
投票用マシンをフル活用する場合でも、支持率に余りに差がある場合にはバレてしまうので使いにくいだろう(@wぷ
だが、現政権としては自分たちの責任が追及されることになる民主党政権にはしたくないわけだ(@wぷ
つまり、今後米国をはじめ世界に経済危機が訪れるのはほぼ確実であり、その際に民主党政権は経済政策のみならず戦争責任に関してもブッシュ政権の責任を追及し、自らへの国民の批判をかわそうとするのはミエミエだ(@wぷ
そのためには共和党政権が是非必要というわけだが、それが無理ならば非常手段を用いるしかない(@wぷ
非常手段1 - オバマ暗殺
わかり易いがもっとも手っ取り早い(@wぷ
非常手段2 - 戒厳令の発動と大統領選挙の延期
現在、実戦部隊がアメリカに配備されているのは金融危機による暴動に備えてのことと言われているが、再び9.11のときのような自作自演テロでも起こすというのも考えられる手段である(@wぷ
20個余りのスーツケース核爆弾の行方が気になるところだな(@wぷ
大統領選挙が近くなるとニューヨークは危険だな(@wぷ
高齢のマケインに病気などで不測の事態が起きる可能性は高く、その場合にペイリンに大統領としての職務が任される可能性は高い(@w荒
その際に大統領としての力があるのか疑問視されているわけだな(@wぷ
投票用マシンをフル活用する場合でも、支持率に余りに差がある場合にはバレてしまうので使いにくいだろう(@wぷ
だが、現政権としては自分たちの責任が追及されることになる民主党政権にはしたくないわけだ(@wぷ
つまり、今後米国をはじめ世界に経済危機が訪れるのはほぼ確実であり、その際に民主党政権は経済政策のみならず戦争責任に関してもブッシュ政権の責任を追及し、自らへの国民の批判をかわそうとするのはミエミエだ(@wぷ
そのためには共和党政権が是非必要というわけだが、それが無理ならば非常手段を用いるしかない(@wぷ
非常手段1 - オバマ暗殺
わかり易いがもっとも手っ取り早い(@wぷ
非常手段2 - 戒厳令の発動と大統領選挙の延期
現在、実戦部隊がアメリカに配備されているのは金融危機による暴動に備えてのことと言われているが、再び9.11のときのような自作自演テロでも起こすというのも考えられる手段である(@wぷ
20個余りのスーツケース核爆弾の行方が気になるところだな(@wぷ
大統領選挙が近くなるとニューヨークは危険だな(@wぷ
NYダウがまたインチキ上げ(@w荒
PPT(Plunge Prevention Team)が年金基金などを使ってヲッスヲッスしたか(@wぷ
CNBCのニュースみたらマリア・バルティロモが赤い服を着ながら興奮して株が上がったことを雌鳥のようにまくしたてていた(@wぷ
ゲ
ヴ
ォ
イ(@wぷ
参考1
参考2
グリーンスパンが今回のバブルの責任があると米国下院で追及されていたが、そもそもその中枢にカジノそのものである株式市場と商品市場を有するシホンシュギというのは定期的なバブル発生によって前のバブルによって生じた不景気を払拭する宿命になっているばかりでなく、今回の場合は長期金利が上がらなかったために公定歩合に関する政策を打つタイミングがつかめなかっただけでなく、いくら公定歩合を上げても全く効果が無かった。
その背景を説明すると、日本と中国という米国への大輸出国がドルを入手し、それを米国債を買うことで溜め込んでいたわけで、それで長期金利が上がらなかったわけだ(@wぷ
特に中国の米国債積み上げはアメリカのバブル形成に大きな役割を果たしたといってよい(@wぷ
そういうわけで大きな国際的な貿易の枠組みを決めたのはグリーンスパンではない以上、彼の責任を問うというのは難しいな(@wぷ
中国を甘やかす政策を取ったのはアメリカ政府部内の中国・フランス派だろ(@wぷぷ
CNBCのニュースみたらマリア・バルティロモが赤い服を着ながら興奮して株が上がったことを雌鳥のようにまくしたてていた(@wぷ
ゲ
ヴ
ォ
イ(@wぷ
参考1
参考2
グリーンスパンが今回のバブルの責任があると米国下院で追及されていたが、そもそもその中枢にカジノそのものである株式市場と商品市場を有するシホンシュギというのは定期的なバブル発生によって前のバブルによって生じた不景気を払拭する宿命になっているばかりでなく、今回の場合は長期金利が上がらなかったために公定歩合に関する政策を打つタイミングがつかめなかっただけでなく、いくら公定歩合を上げても全く効果が無かった。
その背景を説明すると、日本と中国という米国への大輸出国がドルを入手し、それを米国債を買うことで溜め込んでいたわけで、それで長期金利が上がらなかったわけだ(@wぷ
特に中国の米国債積み上げはアメリカのバブル形成に大きな役割を果たしたといってよい(@wぷ
そういうわけで大きな国際的な貿易の枠組みを決めたのはグリーンスパンではない以上、彼の責任を問うというのは難しいな(@wぷ
中国を甘やかす政策を取ったのはアメリカ政府部内の中国・フランス派だろ(@wぷぷ
2008年10月23日
金融危機でロンドン五輪に赤信号(@w荒
7兆円規模らしいが、かなり苦しくなっているようだ(@wぷ
オリンピックは一度招致を決定されると断れない(大きな違約金が発生する)ため、イギリスはかなりピンチのようだね(@wぷ
欧州経済が絶好調のときに計算された、民営化によって賄う(まかなう)はずの費用も昨今の金融危機で当てが外れ、財政的に計算が合わなくなっている(@wぷ
さて、東京への五輪招致はどうなるかな(@wぷぷ
オリンピックは一度招致を決定されると断れない(大きな違約金が発生する)ため、イギリスはかなりピンチのようだね(@wぷ
欧州経済が絶好調のときに計算された、民営化によって賄う(まかなう)はずの費用も昨今の金融危機で当てが外れ、財政的に計算が合わなくなっている(@wぷ
さて、東京への五輪招致はどうなるかな(@wぷぷ
独創的な現代的日本文化はゲーム、アニメ、マンガの中にしかないと言わざるを得ない(@w荒
最近、米ドラマに似たドラマが横行しているようだ(@wぷ
いわゆる最近の日本製の「大人が見るドラマ」というのはつまらないものばかりでほとんど全く見ない(@wぷ
本当に独創的で国際的競争力があるのはアニメ、ゲーム、マンガのネオテニー文化だけである(@w荒
ネオテニー文化についてはここを参照(@wぷ
いわゆる最近の日本製の「大人が見るドラマ」というのはつまらないものばかりでほとんど全く見ない(@wぷ
本当に独創的で国際的競争力があるのはアニメ、ゲーム、マンガのネオテニー文化だけである(@w荒
ネオテニー文化についてはここを参照(@wぷ
何か今度のサミットの背景について見当違いの考えを抱いている者が政府部内にもいるようだが(@w荒
えーと、はっきり教えてをこう(@wぷ
EUの主要国のうち、ドイツはアメリカから覇権を奪いたいとをもっている。
だが、EUの議長国としてバリバリ頑張ってドル基軸体制の崩壊を企図しユーロ覇権を打ちたてようとしているかに見える
フランスのサルコジ大統領って
親米的とかいうだけでなく、
単なるCIAのスパイだから(@wぷ
順を追って説明しよう(@wぷ
彼の秘密は公式の記録だけではわからない。
様々な家族の離合集散を丹念に追うことによってのみ彼の秘密は判明する(@wぷ
1)サルコジの父親(パル・サルコジ・ドゥ・ノジ-ボチャ)は、まずサルコジの母親のギリシャ系ユダヤ人(アンドレ・マラー)と結婚した。サルコジが生まれた後に彼らは離婚した。
2)サルコジの父親パル・サルコジはフランス貴族のクリスティン・ドゥ・ガネイと再婚した(@w荒
ここでサルコジと腹違いの兄弟ピエール・オリビエとキャロリーンが生まれる(@wぷ
3)サルコジは、実父と実母の元を行き来した。
4)サルコジの実母アンドレ・マラーは、ドゴール大統領のボディガードで、コルシカギャングとも関係があったアシル・ペレッティの秘書となった。ペレッティは後に政治家として華麗な経歴を誇るが、米国のタイム誌がいわゆる「フレンチ・コネクション」を暴露し、ペレッティは自殺未遂にまで追い詰められる(@wぷ
まあパラダイムが変わって強大なフランス共産党に対してコルシカギャングを使って工作を行っていたCIAも方針を変えたのだろう(@wぷ
5)サルコジの父親パル・サルコジは二番目の妻であるクリスティン・ドゥ・ガネイと離婚する。彼女はアメリカの国務省のNo.2であるフランク・ウィスナー・ジュニアと再婚し、子供と共にアメリカに渡る(@wぷ
このときサルコジもアメリカに行って「有益」な訓練を受けているわけだな(@wぷ
6)サルコジはロースクールを卒業した後、後にフランス内務大臣となるシャルル・パスクアと親交を深める。前述のアシル・ペレッティの姪と結婚するが、そのときの「ベスト・マン」つまり結婚式を取り仕切る役をシャルル・パスクアが引き受けている(@wぷ
7)サルコジはニュイ・シュル・セーヌ市長に、心臓発作で死んだアシル・ペレッティの後を襲って就任する(@wぷ
8)それ以後サルコジはシラクの娘に手を出して、その夫を自殺させてシラクとの確執を生んだりありとあらゆるをもしろいことをやってのけるが、それが単なる衝動に基づくものか裏に何か政治的狙いがあったか否かについてはここでは敢えて述べない(@wぷ
9)サルコジを大統領に就けるため、5)に述べたウィスナーとCIAの愉快な仲間たちはいわゆるゴーリスト(フランスのアメリカに対する独立的地位を保とうとするドゴールの衣鉢を継ぐ連中)に対してあらゆるをもしろいことを仕掛け、結局サルコジが大統領になる。これを考えれば表面上ドゴールがアメリカに反対する方針を打ち出してもそれは嘘っぱちであり、全てアメリカの利益に資する結果を生み出すことになることが理解できるはずだ(@wぷ
10)サルコジの腹違いの兄弟、つまり2)で述べたオリビエはどうなったか? ウィスナーによってスカウトされ、CIAのNo.2まで登りつめたフランク・カールッチ(カーライル社取締役)が名付け親になり、「オリバー」とアメリカでの名前を変えた(@wぷ
11)現在、サルコジをエリゼ宮で支えているのは
a.6)で述べたシャルル・パスクアの右腕であった
クロード・ゲアン
b.仏ロスチャイルド銀行の共同経営者でもある
フランソワ・ペロル
c.シラクによって余りにもブッシュに近いとして国連大使を解任されたジャン-ダビド・レヴィット(ユダヤ人)
d.そしてフリーメーソンの大立者であるアレン・バウアー(@wぷ
つまりサルコジは徹底的に怪しい筋から徹底的に怪しい経歴で徹底的に怪しい目的のために用意された人物ということだな(@wぷ
そういう意味で、単純にEUとユーロに覇権を握らせる目的だけで次の金融サミット(G20)を開催するということはほぼ確実に無い(@wぷ
ズバリ言ってCIAのスパイであり、アメリカの国益のために動くはずだ。
つまりEU分裂の張本人として動く可能性がある(@w荒
日本政府部内の最高意思決定者たちにはっきり忠告するが、サルコジの行動原理と行動様式を決して見誤ってはならない(@w荒
一見敵と見えて実は味方、いや、やっぱり敵だったみたいな重層的な利害関係と複雑な目的意識があることを認識した上で、サルコジを完全マークだ(@wぷ
日本を表面的に煽ることをサルコジが言ったとしても、また逆に徹底的に日本を無視したとしても、サルコジの二重底、三重底の目的意識と行動様式を計算に入れた上でサミットでは発言し、行動することだ。
ブッシュが任期末期でレイム・ダック(lame duck)状態にあり、選ばれたばかりの米国新大統領もオブザーバーにしかすぎないことを考えると、サミットの主導権はフランスとイギリスが握ることになる(@w荒
経済的に最も良い状態にあり、順当に考えれば主導権を握る資格を持つ日本を排除するのが彼らの優先目的であろう(@wぷ
だが、彼らは自分たちのみならず、米国を救う金など持っていない(@wぷ
ホワイトピッグどもが踊る最後の毛唐ダンスつまり欧米の覇権の終焉をまずは確かめるという感じでいいとをもう(@wぷ
EUの主要国のうち、ドイツはアメリカから覇権を奪いたいとをもっている。
だが、EUの議長国としてバリバリ頑張ってドル基軸体制の崩壊を企図しユーロ覇権を打ちたてようとしているかに見える
フランスのサルコジ大統領って
親米的とかいうだけでなく、
単なるCIAのスパイだから(@wぷ
順を追って説明しよう(@wぷ
彼の秘密は公式の記録だけではわからない。
様々な家族の離合集散を丹念に追うことによってのみ彼の秘密は判明する(@wぷ
1)サルコジの父親(パル・サルコジ・ドゥ・ノジ-ボチャ)は、まずサルコジの母親のギリシャ系ユダヤ人(アンドレ・マラー)と結婚した。サルコジが生まれた後に彼らは離婚した。
2)サルコジの父親パル・サルコジはフランス貴族のクリスティン・ドゥ・ガネイと再婚した(@w荒
ここでサルコジと腹違いの兄弟ピエール・オリビエとキャロリーンが生まれる(@wぷ
3)サルコジは、実父と実母の元を行き来した。
4)サルコジの実母アンドレ・マラーは、ドゴール大統領のボディガードで、コルシカギャングとも関係があったアシル・ペレッティの秘書となった。ペレッティは後に政治家として華麗な経歴を誇るが、米国のタイム誌がいわゆる「フレンチ・コネクション」を暴露し、ペレッティは自殺未遂にまで追い詰められる(@wぷ
まあパラダイムが変わって強大なフランス共産党に対してコルシカギャングを使って工作を行っていたCIAも方針を変えたのだろう(@wぷ
5)サルコジの父親パル・サルコジは二番目の妻であるクリスティン・ドゥ・ガネイと離婚する。彼女はアメリカの国務省のNo.2であるフランク・ウィスナー・ジュニアと再婚し、子供と共にアメリカに渡る(@wぷ
このときサルコジもアメリカに行って「有益」な訓練を受けているわけだな(@wぷ
6)サルコジはロースクールを卒業した後、後にフランス内務大臣となるシャルル・パスクアと親交を深める。前述のアシル・ペレッティの姪と結婚するが、そのときの「ベスト・マン」つまり結婚式を取り仕切る役をシャルル・パスクアが引き受けている(@wぷ
7)サルコジはニュイ・シュル・セーヌ市長に、心臓発作で死んだアシル・ペレッティの後を襲って就任する(@wぷ
8)それ以後サルコジはシラクの娘に手を出して、その夫を自殺させてシラクとの確執を生んだりありとあらゆるをもしろいことをやってのけるが、それが単なる衝動に基づくものか裏に何か政治的狙いがあったか否かについてはここでは敢えて述べない(@wぷ
9)サルコジを大統領に就けるため、5)に述べたウィスナーとCIAの愉快な仲間たちはいわゆるゴーリスト(フランスのアメリカに対する独立的地位を保とうとするドゴールの衣鉢を継ぐ連中)に対してあらゆるをもしろいことを仕掛け、結局サルコジが大統領になる。これを考えれば表面上ドゴールがアメリカに反対する方針を打ち出してもそれは嘘っぱちであり、全てアメリカの利益に資する結果を生み出すことになることが理解できるはずだ(@wぷ
10)サルコジの腹違いの兄弟、つまり2)で述べたオリビエはどうなったか? ウィスナーによってスカウトされ、CIAのNo.2まで登りつめたフランク・カールッチ(カーライル社取締役)が名付け親になり、「オリバー」とアメリカでの名前を変えた(@wぷ
11)現在、サルコジをエリゼ宮で支えているのは
a.6)で述べたシャルル・パスクアの右腕であった
クロード・ゲアン
b.仏ロスチャイルド銀行の共同経営者でもある
フランソワ・ペロル
c.シラクによって余りにもブッシュに近いとして国連大使を解任されたジャン-ダビド・レヴィット(ユダヤ人)
d.そしてフリーメーソンの大立者であるアレン・バウアー(@wぷ
つまりサルコジは徹底的に怪しい筋から徹底的に怪しい経歴で徹底的に怪しい目的のために用意された人物ということだな(@wぷ
そういう意味で、単純にEUとユーロに覇権を握らせる目的だけで次の金融サミット(G20)を開催するということはほぼ確実に無い(@wぷ
ズバリ言ってCIAのスパイであり、アメリカの国益のために動くはずだ。
つまりEU分裂の張本人として動く可能性がある(@w荒
日本政府部内の最高意思決定者たちにはっきり忠告するが、サルコジの行動原理と行動様式を決して見誤ってはならない(@w荒
一見敵と見えて実は味方、いや、やっぱり敵だったみたいな重層的な利害関係と複雑な目的意識があることを認識した上で、サルコジを完全マークだ(@wぷ
日本を表面的に煽ることをサルコジが言ったとしても、また逆に徹底的に日本を無視したとしても、サルコジの二重底、三重底の目的意識と行動様式を計算に入れた上でサミットでは発言し、行動することだ。
ブッシュが任期末期でレイム・ダック(lame duck)状態にあり、選ばれたばかりの米国新大統領もオブザーバーにしかすぎないことを考えると、サミットの主導権はフランスとイギリスが握ることになる(@w荒
経済的に最も良い状態にあり、順当に考えれば主導権を握る資格を持つ日本を排除するのが彼らの優先目的であろう(@wぷ
だが、彼らは自分たちのみならず、米国を救う金など持っていない(@wぷ
ホワイトピッグどもが踊る最後の毛唐ダンスつまり欧米の覇権の終焉をまずは確かめるという感じでいいとをもう(@wぷ
中国はかなり数字をいじっているようだ(@w荒
日本の貿易収支は8月は赤字、そして9月は前年度から85%以上減少の951億円の黒字であったが、これは原油価格など原材料費の高騰によるもので、現在石油価格は爆下げしているのでいずれ改善されるであろう(@w荒
問題なのは、中国の貿易黒字である。
9月は293億ドルと無茶苦茶な黒字を上げている。
だが、中国の数字は明らかに変だ(@wぷ
原油など原材料費が嵩み、更に中国の資源有効活用能力は日本よりずっと低いことを考えると、自国の株式市場への影響を顧慮して数字を操作しているとをもう(@wぷ
中国は外貨準備高も怪しい(@wぷ
中国がドル・ペッグ制度を止めるときはアメリカに極めて大きな打撃が与えられることになるだろうが、そのときはアメリカによる中国に対する報復も大きなものとなるだろう(@wぷ
現在韓国が1ドル1400ウォンを超えて見捨てられた状態にあるのも、援助するとか言ってたリーマンを見捨てたからだと言われている(@wぷ
しかもそもそも韓国にはリーマン・ブラザーズを助ける意図などなく、為替相場を維持するために9月の短期外債を返すために米国の格付け会社の歓心を買いたかっただけだという噂まで出ている(@wぷ
短期外債を返し終わったら途端にリーマン・ブラザーズを見捨てたのがその証拠というわけだな(@wぷ
本当だとしたら愚かなことだ(@wぷ
問題なのは、中国の貿易黒字である。
9月は293億ドルと無茶苦茶な黒字を上げている。
だが、中国の数字は明らかに変だ(@wぷ
原油など原材料費が嵩み、更に中国の資源有効活用能力は日本よりずっと低いことを考えると、自国の株式市場への影響を顧慮して数字を操作しているとをもう(@wぷ
中国は外貨準備高も怪しい(@wぷ
中国がドル・ペッグ制度を止めるときはアメリカに極めて大きな打撃が与えられることになるだろうが、そのときはアメリカによる中国に対する報復も大きなものとなるだろう(@wぷ
現在韓国が1ドル1400ウォンを超えて見捨てられた状態にあるのも、援助するとか言ってたリーマンを見捨てたからだと言われている(@wぷ
しかもそもそも韓国にはリーマン・ブラザーズを助ける意図などなく、為替相場を維持するために9月の短期外債を返すために米国の格付け会社の歓心を買いたかっただけだという噂まで出ている(@wぷ
短期外債を返し終わったら途端にリーマン・ブラザーズを見捨てたのがその証拠というわけだな(@wぷ
本当だとしたら愚かなことだ(@wぷ
インドの貨物鉄道事業借款に4500億円(@w荒
よいニュースだな(@wぷ
新しい覇権国となるインドの物流に日本が噛むことは極めて好ましい(@w荒
新幹線技術も売れれば万々歳だ(@wぷ
インドは知られざる鉄道大国で、世界で最も鉄道が普及している国である(@w荒
ただ、そのためか高速道路などの普及が遅れており、州を跨ぐ境界上に関所まであって物流の妨害となっている(@wぷ
新しい覇権国となるインドの物流に日本が噛むことは極めて好ましい(@w荒
新幹線技術も売れれば万々歳だ(@wぷ
インドは知られざる鉄道大国で、世界で最も鉄道が普及している国である(@w荒
ただ、そのためか高速道路などの普及が遅れており、州を跨ぐ境界上に関所まであって物流の妨害となっている(@wぷ
解散は今がチャンスだな(@w荒
自民党にとってチャンスは今だ(@w荒
ヲレは小沢一郎の健康状態を政局を判断する上での重要事項ランク3に置いている。
をもうに小沢の体調は芳しくないとをもう(@w荒
よく自民党は小沢が死ぬまで選挙を待つべきだなどという意見を多々耳にすることもあるが、少々人道的にも問題があるだけでなく、実質的にも必ずしも正鵠を射ているとはをもえない節もある(@w荒
小沢が死ねば民主党は弔い合戦として士気が上がるし、却って自民党はドツボに嵌るだろう(@wぷ
選挙前に小沢が死ぬ事態はむしろ自民党にとって不利に働く。
今の状態ならば小沢は党首討論にも出てこれず、出たとしても精彩を欠くであろう(@w荒
麻生の方が健康では勝っているのは考えるまでもない(@w荒
この刻を措いて他に時は無い(@w荒
政局的には電光石火、今すぐ解散すべきである(@w荒
世界金融危機の深刻さを主張し、未経験の民主党を攻撃するには絶好の機会だな(@w荒
ヲレは小沢一郎の健康状態を政局を判断する上での重要事項ランク3に置いている。
をもうに小沢の体調は芳しくないとをもう(@w荒
よく自民党は小沢が死ぬまで選挙を待つべきだなどという意見を多々耳にすることもあるが、少々人道的にも問題があるだけでなく、実質的にも必ずしも正鵠を射ているとはをもえない節もある(@w荒
小沢が死ねば民主党は弔い合戦として士気が上がるし、却って自民党はドツボに嵌るだろう(@wぷ
選挙前に小沢が死ぬ事態はむしろ自民党にとって不利に働く。
今の状態ならば小沢は党首討論にも出てこれず、出たとしても精彩を欠くであろう(@w荒
麻生の方が健康では勝っているのは考えるまでもない(@w荒
この刻を措いて他に時は無い(@w荒
政局的には電光石火、今すぐ解散すべきである(@w荒
世界金融危機の深刻さを主張し、未経験の民主党を攻撃するには絶好の機会だな(@w荒