2008年10月12日
リビアがスイス銀行と仲違い(@w荒
何かリビアが7000億円をUBSから引き出すとかいう騒ぎになっているらしい(@wぷ
スイスフランもユーロもドルもダメだな(@wぷ
円の一人勝ちは止まらないな(@wぷ
スイスフランもユーロもドルもダメだな(@wぷ
円の一人勝ちは止まらないな(@wぷ
三菱東京UFJは「事情変更の原則」を主張してモルガン・スタンレーとの契約を変更せよ(@w荒
三菱東京UFJが9000億円をモルガン・スタンレーに出資することを契約したが、問題は条件である。
モルガンスタンレーの終値9.68ドル(-22.25%)で、安値は6.71ドルであった(@wぷ
契約では一株25.25ドルで購入としているが、半値以下に下がっている(@w荒
このまま購入すれば、莫大な損が発生し、三菱東京UFJ(なげーよこの名前(@wぷ)の取締役は株主代表訴訟の対象となることはほぼ間違いない(@w荒
をもうに三菱は「事情変更の原則」を主張し、契約条件を変更すべきである(@w荒
9000億を出すのは仕方がない。
取り消すか、または出資金額を減らせば、モルガン・スタンレーの経営のみならず、そのニュースの衝撃によって世界の金融恐慌を悪化させる可能性があるからだ。
だが、購入価格についてはもっと下げてより多くの株式を引き受けるという形にするしかなかろう(@w荒
モルガンスタンレーの終値9.68ドル(-22.25%)で、安値は6.71ドルであった(@wぷ
契約では一株25.25ドルで購入としているが、半値以下に下がっている(@w荒
このまま購入すれば、莫大な損が発生し、三菱東京UFJ(なげーよこの名前(@wぷ)の取締役は株主代表訴訟の対象となることはほぼ間違いない(@w荒
をもうに三菱は「事情変更の原則」を主張し、契約条件を変更すべきである(@w荒
9000億を出すのは仕方がない。
取り消すか、または出資金額を減らせば、モルガン・スタンレーの経営のみならず、そのニュースの衝撃によって世界の金融恐慌を悪化させる可能性があるからだ。
だが、購入価格についてはもっと下げてより多くの株式を引き受けるという形にするしかなかろう(@w荒
金正日は死亡寸前だが、死んだら厨狂が北朝鮮に攻め込むよ(@w荒
何か金正日の写真が出たとかいうが、
前に撮影したものか影武者か、または合成だろうな(@wぷ
もう既に指揮とか指導ができる状態ではなかろう(@w荒
米国がテロ国家指定解除をしたのは、米国が北朝鮮に弱みを握られたことや米国金融機関の思惑もあるが、より深層の事情としては、北朝鮮の現体制崩壊と中国による北朝鮮接収GOサインとヲレは読んでいるよ(@wぷ
同時に韓国軍も北進するだろうが、平壌は手に入れても中国国境との間に広大な中間地帯を取られ、統一朝鮮は最初から領土的には不完全なものとなるだろう(@wぷ
論点は韓国軍が北朝鮮の核基地まで進めるかだが、今のところ微妙だな(@wぷ
先に厨狂の人民弾圧軍が接収しそうな感じだ(@w荒
前に撮影したものか影武者か、または合成だろうな(@wぷ
もう既に指揮とか指導ができる状態ではなかろう(@w荒
米国がテロ国家指定解除をしたのは、米国が北朝鮮に弱みを握られたことや米国金融機関の思惑もあるが、より深層の事情としては、北朝鮮の現体制崩壊と中国による北朝鮮接収GOサインとヲレは読んでいるよ(@wぷ
同時に韓国軍も北進するだろうが、平壌は手に入れても中国国境との間に広大な中間地帯を取られ、統一朝鮮は最初から領土的には不完全なものとなるだろう(@wぷ
論点は韓国軍が北朝鮮の核基地まで進めるかだが、今のところ微妙だな(@wぷ
先に厨狂の人民弾圧軍が接収しそうな感じだ(@w荒
北朝鮮はブッシュとライスの浮気写真を持っている(@w荒
としかをもえないな(@wぷ
というのは冗談だが、ついに北朝鮮のテロ支援国家指定が解除されるようだ(@w荒
アメリカが急に態度を変えたのは、北朝鮮が核実験に成功したからだという説もあるが、ヲレ的には2つのことが重要だとをもっている。
一つは現政権の背後にあるとある米国金融機関が北朝鮮に埋蔵されているレアメタルに関して何とか投資をして利権を得たいとをもっているということだ。
そしてもう一つは北朝鮮が作っていたとされる偽ドルに関して、ドイツの中道右派の権威ある新聞フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングがそれは実はアメリカ製だと暴露したことだ。
この暴露以後、アメリカの北朝鮮に対する態度ははっきりと変わった(@w荒
考えてみれば北朝鮮風情があのような見事な偽ドル紙幣を作れるわけもない(@wぷ
要するにCIAなどが中東の親米組織に武器購入用に与える不正規資金として作っていた偽ドルを今までは北朝鮮が作っていると非難することで北朝鮮を隠れ蓑にしていたわけである(@wぷ
ところがマヌケなことにこの親米組織が北朝鮮から武器を購入してこのドルを使ってしまった(@wぷ
そしてこの事実が北朝鮮に漏れてしまい、急遽米国政府は親北朝鮮政策を開始した、という絵図である(@w荒
別にこれは公に多くのウェブサイトに書かれているので秘密でも何でもない(@wぷ
参考1
参考2
参考3
国務次官補のヒルが親韓派で、韓国としては北朝鮮が崩壊するとそのインフラや人民の保護のために莫大な金が必要となって成長が危ぶまれるため、株式市場から外資が引き上げることになるので北朝鮮を何としても支えようとしているということも無論背景にはある(@wぷ
だが、パキスタン、イラン、そしてシリアに核を流しイスラエルを危機に晒した北朝鮮と、それと結ぶ韓国勢力をイスラエルとユダヤ人たちが許すわけがない(@wぷ
何かヘリコプターが落ちたり、それと日本でもやけにクスリ関連で動きがあるのを見ればわかるように、着々と水面下での動静は変化しているようである(@w荒
というのは冗談だが、ついに北朝鮮のテロ支援国家指定が解除されるようだ(@w荒
アメリカが急に態度を変えたのは、北朝鮮が核実験に成功したからだという説もあるが、ヲレ的には2つのことが重要だとをもっている。
一つは現政権の背後にあるとある米国金融機関が北朝鮮に埋蔵されているレアメタルに関して何とか投資をして利権を得たいとをもっているということだ。
そしてもう一つは北朝鮮が作っていたとされる偽ドルに関して、ドイツの中道右派の権威ある新聞フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥングがそれは実はアメリカ製だと暴露したことだ。
この暴露以後、アメリカの北朝鮮に対する態度ははっきりと変わった(@w荒
考えてみれば北朝鮮風情があのような見事な偽ドル紙幣を作れるわけもない(@wぷ
要するにCIAなどが中東の親米組織に武器購入用に与える不正規資金として作っていた偽ドルを今までは北朝鮮が作っていると非難することで北朝鮮を隠れ蓑にしていたわけである(@wぷ
ところがマヌケなことにこの親米組織が北朝鮮から武器を購入してこのドルを使ってしまった(@wぷ
そしてこの事実が北朝鮮に漏れてしまい、急遽米国政府は親北朝鮮政策を開始した、という絵図である(@w荒
別にこれは公に多くのウェブサイトに書かれているので秘密でも何でもない(@wぷ
参考1
参考2
参考3
国務次官補のヒルが親韓派で、韓国としては北朝鮮が崩壊するとそのインフラや人民の保護のために莫大な金が必要となって成長が危ぶまれるため、株式市場から外資が引き上げることになるので北朝鮮を何としても支えようとしているということも無論背景にはある(@wぷ
だが、パキスタン、イラン、そしてシリアに核を流しイスラエルを危機に晒した北朝鮮と、それと結ぶ韓国勢力をイスラエルとユダヤ人たちが許すわけがない(@wぷ
何かヘリコプターが落ちたり、それと日本でもやけにクスリ関連で動きがあるのを見ればわかるように、着々と水面下での動静は変化しているようである(@w荒
2008年10月11日
中国の毒入り牛乳を飲んで英国閣僚が腎臓結石に(@w荒
紳士というよりただの馬鹿(@wぷ
先月26日に天津で開かれたEU・中国合同経済通商委員会で、マンデルソン大臣は中国産乳製品の安全性をアピールするため、メディアの前で自ら牛乳を飲んで見せた。
これに温家宝は感動したとされるが、その9日後にマンデルソン大臣は腎臓結石が発症し、入閣初日に入院することになった(@wぷ
同夜、結石の摘出手術が行われたようで、死ななくて本当に良かったな(@wぷ
もうこんな危ないことは二度とするんぢゃないぞ(@wぷ
厨狂なんて国ごと毒だとしかをもえん(@wぷ
先月26日に天津で開かれたEU・中国合同経済通商委員会で、マンデルソン大臣は中国産乳製品の安全性をアピールするため、メディアの前で自ら牛乳を飲んで見せた。
これに温家宝は感動したとされるが、その9日後にマンデルソン大臣は腎臓結石が発症し、入閣初日に入院することになった(@wぷ
同夜、結石の摘出手術が行われたようで、死ななくて本当に良かったな(@wぷ
もうこんな危ないことは二度とするんぢゃないぞ(@wぷ
厨狂なんて国ごと毒だとしかをもえん(@wぷ
AIGへの融資額拡大(@w荒
FRBがヘマをしてAIGへの融資額を見誤ったようだ(@w荒
FRBは8日に378億ドルの追加融資を決め、融資総額は最大1228億ドルに拡大してしまった(@wぷ
これからもこういうことは頻発するだろうな(@wぷ
つまりますます金が必要になるということだ。
FRBは一般企業のCP(社債)も購入するようだし、このまま行けば破産するよ(@w荒
FRBは8日に378億ドルの追加融資を決め、融資総額は最大1228億ドルに拡大してしまった(@wぷ
これからもこういうことは頻発するだろうな(@wぷ
つまりますます金が必要になるということだ。
FRBは一般企業のCP(社債)も購入するようだし、このまま行けば破産するよ(@w荒
NYダウが乱高下(@w荒
NYダウは極めて大きな幅で乱高下を繰り返したが、結局マイナス1.5%で終わったようだ(@wぷ
本質的には故リーマン・ブラザーズ(合掌)のCDS清算に関して36兆円ばかりの担保が差し出され、破綻した金融機関が出なかったことと、週末のG7に希望を持ってシホンシュギの豚どもがヲッスヲッスしたということでいいとをもう(@wぷ
引けにかけてCNBCを見ていると、いつものマリア・バルティロモがNY市場でたまたまダウがプラス300以上に噴いたときに興奮しながらゲストと話していると、段々数字が下がり、ゲストへの質問が終わった後に暴落していくダウを見て、「見て!下がっていくわ!」と男性キャスターに表示を指し示したりして、場内の異常な雰囲気が彼女の逆上した物腰を通じて伝わってきた(@wぷ
マリア・バルティロモといえばダウが上がっているときは雌鳥みたいにベラベラとまくし立てるが下がっているときはお通夜みたいな状態になるのが藁える(@wぷ
今日は興奮したり悄然としたり忙しかったようでヲレもたっぷりと笑わせてもらった(@wぷ
一見ただの変なゲヴォイ モイキッショヴァーハソにしか見えないのは確かだし、まあそうなのだが、2年半前にグリーンスパンがある講演会に出たとき、司会者から「円、ドル、ユーロのうち講演料で受け取りたいのはどれ?」と聞かれたとき、「ゴールド」と答えたエピソードをマリア・バルティロモは披露し、グリーンスパンの本音というものを明らかにしたことがあり、そのときはヲレも興味深く聞いていたものだ(@wぷ
このヴァーハソは時に思いもかけないエピソードを披露したり、また政府要人のいる席で騒動を巻き起こしたりし、それが米市場にときに大きな影響を及ぼしたりするから要注意である。ゲヴォいがその奇矯でトリッキーな言動と行動には目をつけておかなければならない(@wぷ
本質的には故リーマン・ブラザーズ(合掌)のCDS清算に関して36兆円ばかりの担保が差し出され、破綻した金融機関が出なかったことと、週末のG7に希望を持ってシホンシュギの豚どもがヲッスヲッスしたということでいいとをもう(@wぷ
引けにかけてCNBCを見ていると、いつものマリア・バルティロモがNY市場でたまたまダウがプラス300以上に噴いたときに興奮しながらゲストと話していると、段々数字が下がり、ゲストへの質問が終わった後に暴落していくダウを見て、「見て!下がっていくわ!」と男性キャスターに表示を指し示したりして、場内の異常な雰囲気が彼女の逆上した物腰を通じて伝わってきた(@wぷ
マリア・バルティロモといえばダウが上がっているときは雌鳥みたいにベラベラとまくし立てるが下がっているときはお通夜みたいな状態になるのが藁える(@wぷ
今日は興奮したり悄然としたり忙しかったようでヲレもたっぷりと笑わせてもらった(@wぷ
一見ただの変なゲヴォイ モイキッショヴァーハソにしか見えないのは確かだし、まあそうなのだが、2年半前にグリーンスパンがある講演会に出たとき、司会者から「円、ドル、ユーロのうち講演料で受け取りたいのはどれ?」と聞かれたとき、「ゴールド」と答えたエピソードをマリア・バルティロモは披露し、グリーンスパンの本音というものを明らかにしたことがあり、そのときはヲレも興味深く聞いていたものだ(@wぷ
このヴァーハソは時に思いもかけないエピソードを披露したり、また政府要人のいる席で騒動を巻き起こしたりし、それが米市場にときに大きな影響を及ぼしたりするから要注意である。ゲヴォいがその奇矯でトリッキーな言動と行動には目をつけておかなければならない(@wぷ
NYダウ、マイナス7%(マイナス600ドル以上)再び8000ドル割れ(@w荒
とんでもない状況だな(@wぷ
1929年のときの大恐慌について振り返ってみると、1929年10月24日10時25分、ゼネラルモーターズの株価が80セント下落したところから始まった。結局NYダウは5日で半分になり、第一次大戦で米国が消費した予算より多くの金が失われた(@wぷ
だが、当時株式市場は今ほど大きな役割をもっていなかった。つまり、銀行による間接金融が主流だったわけだ。
本当の意味での大恐慌の始まりは1931年5月11日、オーストリア・ロスチャイルド家のクレディトアンシュタルト銀行の破綻とされている。実体経済(東欧諸国との貿易)と関係した信用収縮が原因と言われている。
金融恐慌において重要なのは、信用収縮への対策である。これに対抗するには銀行への資本注入しかない。日本でバブル処理が遅れたのも資本注入が遅れたからで、これは国民の税金を今まで儲けた銀行に使うとは怪しからんと反対する国民の声があったためだ(つまりモラルハザードの問題)(@wぷ
ヲレは敢えていう。
資本注入の問題に関しては、
小善は大悪に通じ、小悪は大善に通じる(@w荒
銀行に金が回らなければ、実体経済自体に害が及び、それが更なる金融恐慌を生む。
たとえ国民が資本注入にどれほど反対しようが、これは「経済技術的」問題である限り、国民の反対は無意味なものとして切り捨ててよい。
銀行の経営者に刑事および民事の責任を負わせることで国民は満足すべきであり、銀行に資本注入を行うことに国民がいかに反対をしても、為政者はそれを無効な反対と考え無視すべきだ(@w荒
では、今回の場合、1929年の場合と比較して何に注意すべきであろうか(@w荒
ヲレがをもうに、1929年と比較して直接金融の割合は極めて大きくなっており、そこが違うところである。また、デリバティブ商品やプログラム売買に代表される金融技術は過去の単純な市場原理から逸脱している部分も大きい。そのため株式下落は、たとえパニックがあってもいずれは自律的反発に従うものだという単純な議論に完全に従うわけにはいかない(@w荒
直接金融市場における混乱とパニックは、銀行も手を出している高度な金融技術によって生み出されたデリバティブ商品と関連し、銀行の資本を直接毀損するため、銀行間の金の融通具合を極めて厳しくする信用収縮に直結しているように思われる(@w荒
ヲレが株式市場の閉鎖と、その間の調整を必要とをもうのはそのためである(@w荒
1929年のときの大恐慌について振り返ってみると、1929年10月24日10時25分、ゼネラルモーターズの株価が80セント下落したところから始まった。結局NYダウは5日で半分になり、第一次大戦で米国が消費した予算より多くの金が失われた(@wぷ
だが、当時株式市場は今ほど大きな役割をもっていなかった。つまり、銀行による間接金融が主流だったわけだ。
本当の意味での大恐慌の始まりは1931年5月11日、オーストリア・ロスチャイルド家のクレディトアンシュタルト銀行の破綻とされている。実体経済(東欧諸国との貿易)と関係した信用収縮が原因と言われている。
金融恐慌において重要なのは、信用収縮への対策である。これに対抗するには銀行への資本注入しかない。日本でバブル処理が遅れたのも資本注入が遅れたからで、これは国民の税金を今まで儲けた銀行に使うとは怪しからんと反対する国民の声があったためだ(つまりモラルハザードの問題)(@wぷ
ヲレは敢えていう。
資本注入の問題に関しては、
小善は大悪に通じ、小悪は大善に通じる(@w荒
銀行に金が回らなければ、実体経済自体に害が及び、それが更なる金融恐慌を生む。
たとえ国民が資本注入にどれほど反対しようが、これは「経済技術的」問題である限り、国民の反対は無意味なものとして切り捨ててよい。
銀行の経営者に刑事および民事の責任を負わせることで国民は満足すべきであり、銀行に資本注入を行うことに国民がいかに反対をしても、為政者はそれを無効な反対と考え無視すべきだ(@w荒
では、今回の場合、1929年の場合と比較して何に注意すべきであろうか(@w荒
ヲレがをもうに、1929年と比較して直接金融の割合は極めて大きくなっており、そこが違うところである。また、デリバティブ商品やプログラム売買に代表される金融技術は過去の単純な市場原理から逸脱している部分も大きい。そのため株式下落は、たとえパニックがあってもいずれは自律的反発に従うものだという単純な議論に完全に従うわけにはいかない(@w荒
直接金融市場における混乱とパニックは、銀行も手を出している高度な金融技術によって生み出されたデリバティブ商品と関連し、銀行の資本を直接毀損するため、銀行間の金の融通具合を極めて厳しくする信用収縮に直結しているように思われる(@w荒
ヲレが株式市場の閉鎖と、その間の調整を必要とをもうのはそのためである(@w荒
ブッシュ「不安が市場の不安定さを加速する」(@w荒
残念だが市場がもっとも不安を覚えているのはヲマエとヲマエの政府の無能ぶりだから(@wぷ
何でこんなピントのずれた演説をしたのか全く意味不明だ。ブッシュが出てくる前は、大統領演説に新しい政策(つまり公的資金の銀行への注入)の具体的データ(時期や詳細な額)が出てくると期待して寄りの暴落にも関わらず上げていたが、この無内容演説に市場は投売り状態(@wぷ
極めて怪しく、また無意味な演説だったな(@wぷ
何でこんなピントのずれた演説をしたのか全く意味不明だ。ブッシュが出てくる前は、大統領演説に新しい政策(つまり公的資金の銀行への注入)の具体的データ(時期や詳細な額)が出てくると期待して寄りの暴落にも関わらず上げていたが、この無内容演説に市場は投売り状態(@wぷ
極めて怪しく、また無意味な演説だったな(@wぷ