2008年07月14日
北九州市小倉北区三荻野バッティングセンター(@w荒
時速230kmの直球を打ち返すyoutube画像(@wぷ
これは北九州市の三荻野バッティングセンターの画像だ。
ヲレも後楽園で時速150kmはよく打っているが、230kmとはをもしろいな(@wぷ
いつか九州に行ったら寄ってみたいものだ。
その他に大阪の池田バッティングセンターには170km/hのマシンがあるという。
また、奈良県の田原本バッティングセンターにも時速200kmを超えるバッティングマシンがあるようだ。
これは北九州市の三荻野バッティングセンターの画像だ。
ヲレも後楽園で時速150kmはよく打っているが、230kmとはをもしろいな(@wぷ
いつか九州に行ったら寄ってみたいものだ。
その他に大阪の池田バッティングセンターには170km/hのマシンがあるという。
また、奈良県の田原本バッティングセンターにも時速200kmを超えるバッティングマシンがあるようだ。
2008年07月13日
竹島は日本の領土だし、韓国なんぞに顧慮する必要は全く無し(@w荒
領土の問題に関してはどのような状況であろうが主張すべきことは主張すべきである。文部科学省は韓国に顧慮する必要は全く無い。
っていうか韓国は純債務国に転落寸前であり(参考1、参考2)、いずれ日本に頭を下げてこなければならない状況にある。
っていうか韓国は純債務国に転落寸前であり(参考1、参考2)、いずれ日本に頭を下げてこなければならない状況にある。
元首相竹下登の孫の歌手のDAIGOが人気らしい(@w荒
全然似てねーぞ(@wぷ
遺伝子が仕事をサボっているようだな(@wぷ
そういえば遺伝子の秘密を解き明かしノーベル賞を取ったワトソン博士が「黒人の知能指数は低い」と発言して物議を醸したことがあるが、後で彼の遺伝子のうち16パーセントが黒人で9パーセントが黄色人種ということが明らかになったそうだ(@wぷ
竹下といえば、小沢や森もそうだが幹事長で終わっていれば名政治家ということになっていたのかもしれないな(@wぷ
遺伝子が仕事をサボっているようだな(@wぷ
そういえば遺伝子の秘密を解き明かしノーベル賞を取ったワトソン博士が「黒人の知能指数は低い」と発言して物議を醸したことがあるが、後で彼の遺伝子のうち16パーセントが黒人で9パーセントが黄色人種ということが明らかになったそうだ(@wぷ
竹下といえば、小沢や森もそうだが幹事長で終わっていれば名政治家ということになっていたのかもしれないな(@wぷ
今週のコードギアスはなかなかをもしろかったが(@w荒
韓国の下請けがバラしたとされる
ネタバレ通りだったな(@wぷ
アニメ産業はかなり韓国への下請けが増えているようだが、困った下請けもたくさんあるようだな(@w荒
作品中、朝鮮半島は中華連邦の一部にされているのでそれが気に食わないのかな(@wぷぷ
それと「間違った方法で手に入れた結果に意味はない」と喚いていた朱雀がカレンにリフレインを使おうとしていたが、それってをもいっきり間違った方法ではないのかね(@wぷ
ネタバレ通りだったな(@wぷ
アニメ産業はかなり韓国への下請けが増えているようだが、困った下請けもたくさんあるようだな(@w荒
作品中、朝鮮半島は中華連邦の一部にされているのでそれが気に食わないのかな(@wぷぷ
それと「間違った方法で手に入れた結果に意味はない」と喚いていた朱雀がカレンにリフレインを使おうとしていたが、それってをもいっきり間違った方法ではないのかね(@wぷ
残忍経団連、自民党をボロ雑巾のようにあっさり廃棄し民主党に鞍替えか?(@w荒
経団連首脳が民主党元代表の岡田氏に接近しているようだ(@w荒
そこで幾つかの推測が成り立つ。
1.小沢はもうダメだ説
経団連は、次の総選挙で自民党が大敗するのを見越して民主党代表小沢のペースメーカーが太陽の黒点活動の活発化による電磁波異常によって停止することを予想しているわけではないだろうが、詳細な小沢の健康状態に関する情報を得ていてこのような行動をとっているという説(@wぷ
それならば小沢代表でなく岡田元代表に接近した理由は成り立つ(@wぷ
をそらく経団連としては総選挙で自民党が大敗した後、民主党政権になったとしても小沢代表は選挙の激務で健康を害し、または小沢代表自身の黒幕志向から首相の座は岡田元代表に譲るという読みを持っている可能性がある(@w荒
2.民主党分裂工作説
(a)まあ経団連は岡田元代表にアプローチし、前原前代表などと共に民主党から脱退させるという方針を持っていることも考えられるが、ちょっと考えればそんなことをすれば岡田元代表や前原前代表の政治生命はをしまいである(@wぷ
自民党としては是非達成すべき方策だが、可能性は厳しい部分もある。
(b)この説を採用するにしても、穏当に考えれば、小沢代表と岡田元代表の間の対立を煽るためにやっているというところに落ち着きそうである。
3.経団連鬼畜説
実は経団連は民主党を割るのではなく、民主党政権を前提とした上でより自らに都合のよい経済政策を実現させるため、有体に言えば共に「仮面の資本主義」を支える官僚体制との力関係を「改善」させるために、旧橋本派か麻生派か清和会の一部を自民党から割り、民主党と連立政権を作らせるとか(@wぷ
旧橋本派のうち、参議院会派はそれに乗りそうな感じだな(@wぷ
民主党が政権を取れば、旧勢力の清和会は検察を使ってヴォッコヴォコに叩かれるだろう。それは過去の政争を見ればわかる。権力は一旦手放せばそれを持っていた者は新しく権力を得た者にヴォッコヴォコにされるのである。それはたとえ権力を譲った者と譲られた者が協力者同士であっても同じことだ。
4.結論
3つの説のうち、穏当に考えれば2の民主党分裂工作説のうち(b)小沢代表と岡田元代表の対立を喚起するというところになりそうだ。
3の「経団連鬼畜説」の場合、現在の経団連首脳は官僚主導の「仮面の資本主義」体制にとって極めて危険な存在となる(@wぷ
今後の政局についてヲレの考えを述べれば、公明党が非公式に民主党と連立しようという動きを見せているが、今のままでは総選挙で優勢が確実な民主党は撥ね付ける可能性が高いということだ。
ただ、それが確定的かというと疑問もある。
その原因は1にも少し挙げた小沢代表の行動パターンにある(@w荒
前にも述べたが政党を作ってはぶっ壊してきた小沢代表の行動パターンおよび人格基本パターンには極めて興味深い点がある。
一つはドブ板選挙も厭わず票数を積算する選挙の達人および昨日の敵味方をあっさりと逆にする政争のプロフェッショナルとしての大人の側面と、現状に飽きやすく、自由を求め流離うことを求める極めて子供っぽい側面である。
前者は例えば田中元首相のロッキード裁判を欠かさず傍聴し、竹下および金丸という当時の最高権力者たちの薫陶を受けたことによる後天的なものであろう。つまりペルソナとしての仮面である。
この両側面の乖離の大きさが小沢代表の人格パターンの主旋律であると同時に行動パターンの鍵である。細川連立政権時代、社会党を甚振りすぎて閣外へ追い出してしまったことが小沢の政略的失敗であるのは歴史的に確立した認識といってよい。社会党を適当におだて上げておけばやがて野党であった自民党は干上がっていたであろうが小沢は安全保障などで社会党が到底飲めない条件を突きつけ、結局自民党、さきがけと社会党の連立が生まれ、社会党は自衛隊を容認し、今までと180度方針を転換することとなった。
社会党が小沢の言い分を飲まない、だから追い詰める、その結果感情的しこりが生まれ、結局自民党とくっついてしまったというわけで、一見冷徹な政治のプロとしての行動を行ったように見えても結果として現れたのは権力の喪失である(@wぷ
一見冷徹な数合わせの論理に従っているように見えても、小沢の行動原理は「あいつは言うことを聞かない。だから敵。もう会わない。以上(Q.E.D)」という単純な子供っぽい条件式によって規定されている。条件式を更に詰めて「あいつは言うことを聞かない。どうすれば言うことを聞かせられるか?または聞かなくともどこまで我慢すべきか?」という風に思考を伸ばしていくことができないわけだ(@wぷ
言葉というか概念が世界を全て反映できないのは世界のそもそもののっぺらぼう性から明らかなことだが、人間の生き方(エロスの追求)という観点から少しでも網目を細かくしていく作業を小沢は放擲しているわけである(@wぷ
人間関係の困難があるところまで行くと小沢はその関係を修復するでもなく、待つでもなく放り出す。それは彼の人格基本パターンと行動パターンから明らかだ。
まるでエジプト中王国第12王朝の「アメンエムハト1世の教訓」を見るようだ。
これは、次の王センウセレト1世の代に作られた作品で、死者となったアメンエムハトが息子の前に現れ、自分が部下に暗殺された様子を語り、人を絶対に信用するなと繰り返すもの。例えば、「臣下に注意せよ、彼らは無に等しく彼らからの尊敬など無用。一人で彼らに近づくな」とか「善いことも悪いこともせず、お前のとりでを築き、人間と知り合うことに用心しろ」などという人間不信の言葉が連なっている。まるで出来の悪い韓非子だな(@wぷ
小沢は一見過去の政治体験から積み上げられた無慈悲で冷徹だが有効な基準を採用しているように思えるが、ヲレのニンゲンカンケイの技術から見ると(ちなみに恋愛編もある(@wぷ)極めて簡単すぎる基準のようにをもえる(@wぷ
「ニンゲンカンケイの技術」によれば、
1.いいヒトもわるいヒトも存在しない。
2.いかなる人間も状況によって変わる。
3.だからといって今、君の手をつないでいるぬくもりを棄てさることはするな。
4.ヒトはモノではない。
という基準が存在する。
この中で関連するものを見ると、いいヒトもわるいヒトもなく、いい人間関係とわるい人間関係が存在するだけで、またいかなるヒトも信じられるときと信じられないときがあるということだな。
こうやって見ると、敵と味方という概念は極めて相対的であることがわかるはずだ。無能な味方は有能な敵より有害だし、無能な敵は有能な味方より役に立つ。
また人付き合いに関する他の記事で考えると、人間には、それぞれふさわしい
心理的・物理的距離というものがある。
そしてそれは各人ごとに違うし、また時間が変わればまたふさわしい距離も変わる。親しい相手でさえも瞬間ごとにふさわしい距離というのは微妙に変わっていくのだ。
近づくのに相応しい速度や加速度も違ってくる。
人間は自分で意識せずに各瞬間ごとに、速度を時間で微分したり積分したりすることで、適切な速度や加速度、距離を計算しているわけだが、人間関係でも同じことが言える。
各瞬間ごとに変わる適切な他人との距離、近づく速度、加速度を計算することができない時間感覚の鈍磨が小沢の過去の行動には見られる。
敵味方の概念の相対化ができず、各政治個体との距離、接近加速度等に関する時間計算が粗忽化しているのだ。この点では小沢は竹下や金丸には及ばない。
これは一部には彼の心臓疾患による基本的な律動の損傷によるためだろうが、もう一つには彼の仮面の下にある子供っぽい飽きっぽさがあると考える(@w荒
自民党としての策を考えれば、とりあえず小沢代表の周りで前原前代表や岡田元代表に接近を繰り返し、原則的問題に関して小沢代表と各人との違いをクローズアップしていけば、勝手に小沢代表は対立を深めて両者を追い出すことになる可能性はかなり高いとをもう(@wぷ
まあ民主党はこのまま行けば次の総選挙を勝つ可能性は高いが、最大の敵は小沢代表の疑心暗鬼ということだな(@wぷ
そこで幾つかの推測が成り立つ。
1.小沢はもうダメだ説
経団連は、次の総選挙で自民党が大敗するのを見越して民主党代表小沢のペースメーカーが太陽の黒点活動の活発化による電磁波異常によって停止することを予想しているわけではないだろうが、詳細な小沢の健康状態に関する情報を得ていてこのような行動をとっているという説(@wぷ
それならば小沢代表でなく岡田元代表に接近した理由は成り立つ(@wぷ
をそらく経団連としては総選挙で自民党が大敗した後、民主党政権になったとしても小沢代表は選挙の激務で健康を害し、または小沢代表自身の黒幕志向から首相の座は岡田元代表に譲るという読みを持っている可能性がある(@w荒
2.民主党分裂工作説
(a)まあ経団連は岡田元代表にアプローチし、前原前代表などと共に民主党から脱退させるという方針を持っていることも考えられるが、ちょっと考えればそんなことをすれば岡田元代表や前原前代表の政治生命はをしまいである(@wぷ
自民党としては是非達成すべき方策だが、可能性は厳しい部分もある。
(b)この説を採用するにしても、穏当に考えれば、小沢代表と岡田元代表の間の対立を煽るためにやっているというところに落ち着きそうである。
3.経団連鬼畜説
実は経団連は民主党を割るのではなく、民主党政権を前提とした上でより自らに都合のよい経済政策を実現させるため、有体に言えば共に「仮面の資本主義」を支える官僚体制との力関係を「改善」させるために、旧橋本派か麻生派か清和会の一部を自民党から割り、民主党と連立政権を作らせるとか(@wぷ
旧橋本派のうち、参議院会派はそれに乗りそうな感じだな(@wぷ
民主党が政権を取れば、旧勢力の清和会は検察を使ってヴォッコヴォコに叩かれるだろう。それは過去の政争を見ればわかる。権力は一旦手放せばそれを持っていた者は新しく権力を得た者にヴォッコヴォコにされるのである。それはたとえ権力を譲った者と譲られた者が協力者同士であっても同じことだ。
4.結論
3つの説のうち、穏当に考えれば2の民主党分裂工作説のうち(b)小沢代表と岡田元代表の対立を喚起するというところになりそうだ。
3の「経団連鬼畜説」の場合、現在の経団連首脳は官僚主導の「仮面の資本主義」体制にとって極めて危険な存在となる(@wぷ
今後の政局についてヲレの考えを述べれば、公明党が非公式に民主党と連立しようという動きを見せているが、今のままでは総選挙で優勢が確実な民主党は撥ね付ける可能性が高いということだ。
ただ、それが確定的かというと疑問もある。
その原因は1にも少し挙げた小沢代表の行動パターンにある(@w荒
前にも述べたが政党を作ってはぶっ壊してきた小沢代表の行動パターンおよび人格基本パターンには極めて興味深い点がある。
一つはドブ板選挙も厭わず票数を積算する選挙の達人および昨日の敵味方をあっさりと逆にする政争のプロフェッショナルとしての大人の側面と、現状に飽きやすく、自由を求め流離うことを求める極めて子供っぽい側面である。
前者は例えば田中元首相のロッキード裁判を欠かさず傍聴し、竹下および金丸という当時の最高権力者たちの薫陶を受けたことによる後天的なものであろう。つまりペルソナとしての仮面である。
この両側面の乖離の大きさが小沢代表の人格パターンの主旋律であると同時に行動パターンの鍵である。細川連立政権時代、社会党を甚振りすぎて閣外へ追い出してしまったことが小沢の政略的失敗であるのは歴史的に確立した認識といってよい。社会党を適当におだて上げておけばやがて野党であった自民党は干上がっていたであろうが小沢は安全保障などで社会党が到底飲めない条件を突きつけ、結局自民党、さきがけと社会党の連立が生まれ、社会党は自衛隊を容認し、今までと180度方針を転換することとなった。
社会党が小沢の言い分を飲まない、だから追い詰める、その結果感情的しこりが生まれ、結局自民党とくっついてしまったというわけで、一見冷徹な政治のプロとしての行動を行ったように見えても結果として現れたのは権力の喪失である(@wぷ
一見冷徹な数合わせの論理に従っているように見えても、小沢の行動原理は「あいつは言うことを聞かない。だから敵。もう会わない。以上(Q.E.D)」という単純な子供っぽい条件式によって規定されている。条件式を更に詰めて「あいつは言うことを聞かない。どうすれば言うことを聞かせられるか?または聞かなくともどこまで我慢すべきか?」という風に思考を伸ばしていくことができないわけだ(@wぷ
言葉というか概念が世界を全て反映できないのは世界のそもそもののっぺらぼう性から明らかなことだが、人間の生き方(エロスの追求)という観点から少しでも網目を細かくしていく作業を小沢は放擲しているわけである(@wぷ
人間関係の困難があるところまで行くと小沢はその関係を修復するでもなく、待つでもなく放り出す。それは彼の人格基本パターンと行動パターンから明らかだ。
まるでエジプト中王国第12王朝の「アメンエムハト1世の教訓」を見るようだ。
これは、次の王センウセレト1世の代に作られた作品で、死者となったアメンエムハトが息子の前に現れ、自分が部下に暗殺された様子を語り、人を絶対に信用するなと繰り返すもの。例えば、「臣下に注意せよ、彼らは無に等しく彼らからの尊敬など無用。一人で彼らに近づくな」とか「善いことも悪いこともせず、お前のとりでを築き、人間と知り合うことに用心しろ」などという人間不信の言葉が連なっている。まるで出来の悪い韓非子だな(@wぷ
小沢は一見過去の政治体験から積み上げられた無慈悲で冷徹だが有効な基準を採用しているように思えるが、ヲレのニンゲンカンケイの技術から見ると(ちなみに恋愛編もある(@wぷ)極めて簡単すぎる基準のようにをもえる(@wぷ
「ニンゲンカンケイの技術」によれば、
1.いいヒトもわるいヒトも存在しない。
2.いかなる人間も状況によって変わる。
3.だからといって今、君の手をつないでいるぬくもりを棄てさることはするな。
4.ヒトはモノではない。
という基準が存在する。
この中で関連するものを見ると、いいヒトもわるいヒトもなく、いい人間関係とわるい人間関係が存在するだけで、またいかなるヒトも信じられるときと信じられないときがあるということだな。
こうやって見ると、敵と味方という概念は極めて相対的であることがわかるはずだ。無能な味方は有能な敵より有害だし、無能な敵は有能な味方より役に立つ。
また人付き合いに関する他の記事で考えると、人間には、それぞれふさわしい
心理的・物理的距離というものがある。
そしてそれは各人ごとに違うし、また時間が変わればまたふさわしい距離も変わる。親しい相手でさえも瞬間ごとにふさわしい距離というのは微妙に変わっていくのだ。
近づくのに相応しい速度や加速度も違ってくる。
人間は自分で意識せずに各瞬間ごとに、速度を時間で微分したり積分したりすることで、適切な速度や加速度、距離を計算しているわけだが、人間関係でも同じことが言える。
各瞬間ごとに変わる適切な他人との距離、近づく速度、加速度を計算することができない時間感覚の鈍磨が小沢の過去の行動には見られる。
敵味方の概念の相対化ができず、各政治個体との距離、接近加速度等に関する時間計算が粗忽化しているのだ。この点では小沢は竹下や金丸には及ばない。
これは一部には彼の心臓疾患による基本的な律動の損傷によるためだろうが、もう一つには彼の仮面の下にある子供っぽい飽きっぽさがあると考える(@w荒
自民党としての策を考えれば、とりあえず小沢代表の周りで前原前代表や岡田元代表に接近を繰り返し、原則的問題に関して小沢代表と各人との違いをクローズアップしていけば、勝手に小沢代表は対立を深めて両者を追い出すことになる可能性はかなり高いとをもう(@wぷ
まあ民主党はこのまま行けば次の総選挙を勝つ可能性は高いが、最大の敵は小沢代表の疑心暗鬼ということだな(@wぷ
2008年07月12日
都知事風情が皇室を政治利用しようとするな(@w荒
オリンピック招致に関して皇太子殿下を政治利用しようとする動きを見せている石原都知事だが、訝しいことだ(@w荒
皇太子殿下にお力添えを頂いたのに招致に失敗すれば御稜威(みいつ)を損なうことにもなりかねない(@w荒
そういったことに思案を回さず宮内庁に悪口を言うのは完全に間違ってるね。
失敗したときの責任逃れかね(@wぷ
皇太子殿下にお力添えを頂いたのに招致に失敗すれば御稜威(みいつ)を損なうことにもなりかねない(@w荒
そういったことに思案を回さず宮内庁に悪口を言うのは完全に間違ってるね。
失敗したときの責任逃れかね(@wぷ
11000ドル近辺でのたうち回るNYダウ(@w荒
見てるだけで藁える(@wぷ
11000ドルを一旦割ったNYダウだが、その後も年金基金などを使ったインチキ上げ相場演出チームなどの涙ぐましい努力と恐怖で投売りする市場参加者たちの悲喜劇を堪能させてもらっている(@wぷ
タイタニック号が沈む瞬間みたいだな(@wぷ
11000ドルを一旦割ったNYダウだが、その後も年金基金などを使ったインチキ上げ相場演出チームなどの涙ぐましい努力と恐怖で投売りする市場参加者たちの悲喜劇を堪能させてもらっている(@wぷ
タイタニック号が沈む瞬間みたいだな(@wぷ
2008年07月11日
アメリカ経済の死亡宣告近づく(@w荒
4月のG7(主要国財務相・中央銀行総裁会議)会合で決定された100日ルール(金融機関が100日以内に決算でリスク資産の所有や損失を開示する)の期限は7月20日だが、その前に次々と米国金融機関の「詳細な」マゾ豚ぶりが明らかにされるわけで、既にNY市場はヴザマな自由落下状態に陥っていてざまぁ感が強い(@wぷ
そもそもスコットランド銀行が「3ヶ月以内にS&P500が1000を切る」と述べたのはこのためだが、これが底なわけはなく、まだ地獄の釜の蓋がほんの少しだけ開いて中のぐつぐつっぷりが見えてきただけだ(@wぷ
ECBも情勢を読まずに利上げをしたことだし、ブラックマンデーのときの「中央銀行間の足並みの乱れ」という条件もクリアされた。
をたのしみはこれからである(@wぷぷ
日本のターンはこれから始まる(@w荒
かつてのバブルの教訓を踏まえ、1兆円の大損をぶっこいたみずほを除き欧米の金融バブルにほぼ乗らなかった日本の金融機関は金が有り余っている(@w荒
欧米の主要金融機関の株価や業績が更に下がり、底になったところで「優良」金融機関を買ってしまうかまたは資本参加することだ。キレイな言葉で言えば「協力する」とか「援助する」ということだな(@wぷ
資本参加のタイミングとしてはまだ早いな(@wぷ
そもそもスコットランド銀行が「3ヶ月以内にS&P500が1000を切る」と述べたのはこのためだが、これが底なわけはなく、まだ地獄の釜の蓋がほんの少しだけ開いて中のぐつぐつっぷりが見えてきただけだ(@wぷ
ECBも情勢を読まずに利上げをしたことだし、ブラックマンデーのときの「中央銀行間の足並みの乱れ」という条件もクリアされた。
をたのしみはこれからである(@wぷぷ
日本のターンはこれから始まる(@w荒
かつてのバブルの教訓を踏まえ、1兆円の大損をぶっこいたみずほを除き欧米の金融バブルにほぼ乗らなかった日本の金融機関は金が有り余っている(@w荒
欧米の主要金融機関の株価や業績が更に下がり、底になったところで「優良」金融機関を買ってしまうかまたは資本参加することだ。キレイな言葉で言えば「協力する」とか「援助する」ということだな(@wぷ
資本参加のタイミングとしてはまだ早いな(@wぷ
i-phoneって動画撮影できないようだな(@w荒
今日発売されるi-phoneについてちょこっと調べてみたら、どうも日本の携帯電話機の方がずっと性能が上だとをもうね(@w荒
まあお財布ケータイとか着メロとかワンセグ機能が無いのはともかく、ウェブ上のテキストのコピペが出来ないとか、それに何といっても動画が撮影できないようだな(@w荒
機体の値段が安いことは魅力だが、高額な使用料金(毎月8000円くらいか)を考えるとやっぱり既存の携帯電話の方がいいとをもう(@w荒
デザインも既存の携帯電話に比べて著しく良いともをもえないし、またタッチパネルのQWERTYキーボードは今まで携帯に慣れていた者たちにとっては面倒だろう(@w荒
ただ映画の「マイノリティ・レポート」に出てきたような直感的なインターフェイスがカッコいいのは認める(@wぷ
まあお財布ケータイとか着メロとかワンセグ機能が無いのはともかく、ウェブ上のテキストのコピペが出来ないとか、それに何といっても動画が撮影できないようだな(@w荒
機体の値段が安いことは魅力だが、高額な使用料金(毎月8000円くらいか)を考えるとやっぱり既存の携帯電話の方がいいとをもう(@w荒
デザインも既存の携帯電話に比べて著しく良いともをもえないし、またタッチパネルのQWERTYキーボードは今まで携帯に慣れていた者たちにとっては面倒だろう(@w荒
ただ映画の「マイノリティ・レポート」に出てきたような直感的なインターフェイスがカッコいいのは認める(@wぷ
フロリダ大学准教授が空飛ぶ円盤の特許申請(@w荒
フロリダ大学のスブラタ・ロイ准教授が電磁力を使って空中を自在に飛行可能な飛行技術「WEAV(Wingless Electromagnetic Air Vehicle)」の特許申請を行ったようだ(@w荒
こんな感じのものらしい(@wぷ
当該技術は円盤状の構造体から電磁波を放出し、周りの空気をイオン化することでプラズマ効果を使って浮力を得るというもので、今までの翼の揚力による飛行技術とは全く異なる。
ロイ准教授は既に直径15センチ大の模型を使った飛翔実験にも成功しており、飛行する姿はまさにUFOそっくりという代物だ(@wぷ
彼はフロリダ大学の他に、米空軍研究所やNASAのサマー・ファカルティー・フェローなども務めており、航空宇宙の分野では第一線の研究者であることが注目されるポイントだな(@wぷ
えーっと、その技術、本当に全部自分で考えた?(@wぷ
何かエリア51にいた変な灰色の肌の人の意見とか聞かなかったかな?(@wぷ
こんな感じのものらしい(@wぷ
当該技術は円盤状の構造体から電磁波を放出し、周りの空気をイオン化することでプラズマ効果を使って浮力を得るというもので、今までの翼の揚力による飛行技術とは全く異なる。
ロイ准教授は既に直径15センチ大の模型を使った飛翔実験にも成功しており、飛行する姿はまさにUFOそっくりという代物だ(@wぷ
彼はフロリダ大学の他に、米空軍研究所やNASAのサマー・ファカルティー・フェローなども務めており、航空宇宙の分野では第一線の研究者であることが注目されるポイントだな(@wぷ
えーっと、その技術、本当に全部自分で考えた?(@wぷ
何かエリア51にいた変な灰色の肌の人の意見とか聞かなかったかな?(@wぷ