2007-12 月份文章 顯示方式:簡文 | 列表

2007年12月15日

暴力の大地、長崎でまた発砲事件 - 犯人はアメリカ海軍の軍人か(@w荒

それにしても長崎は
NEVADA以来本当に陰惨な事件が多いな(@w荒

佐世保には米海軍の軍港がある点、銃器の取り扱いの熟練、190cmという高い身長と、最初の犠牲者が外人に付きまとわれていたという情報に鑑みて、犯人はアメリカ海軍の軍人の可能性もある(@w荒


これは日米安保と給油問題に
大きな影を投げかけそうだな(@w荒

犯人がアメリカ軍人だとわかった時に愚民どもが給油問題でアメリカに感情的反発を覚える可能性は高いな(@wぷ


銃乱射事件はアメリカの風物詩にすぎないものと日本人は思ってきたが、日本には在日米軍という巨大な「アメリカ」が存在していたということだ。



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Posted by ensyutsunetoshi at 0:31回應(5)引用(0)ウスラバカ

2007年12月14日

徹子の部屋に出演した神木姫を見たが(@w荒

これ女の子ぢゃん(@wぷ

カネボウのCMとか出せるぞをい(@wぷ

カネボウのCMって音楽はいいんだが
出てる女がダサい(@wぷ


神木姫とか出ればいいんぢゃないか。


それはそうと、鉄ヲタのはずなのにその好みのテイストがとてもフェミニンなんだな(@wぷ

番組の中で「かわいいって言われるとうれしい」と神木姫が言ってたんで書いてみた(@wぷ



Posted by ensyutsunetoshi at 23:23回應(4)引用(0)アホだろこいつ

ステロイド塗れの大リーグ(@w荒

ボンズだけでなく大量の違反者が明らかになったようだな(@wぷ

日本でも阪神とか阪神とか阪神に問題となる選手がいたようだが、日本での検査では検知されなかったという(@w荒


問題なのはこのような薬物を用いたプレイに対してどう考えるかだな。

法律に触れる薬品でなければ、
プロなのだから良いプレイのためにいくら用いてもよいという考え方がある一方で、スポーツとフェアプレイの精神や、また心身の健やかさという観点から著しい効果のある薬物を一切認めないという考えもある(@wぷ

ちょっと前にサッカーの選手でもドーピングの問題があったが、処方薬さらには麻酔薬である場合、すなわち医学的理由で使用された場合でも罰金を課したり出場禁止とかするのはどうかと思う(@w荒


異常な潔癖性はそれ自体が不自然で不健全だ(@wぷ

それにもうすぐ可能になる「デザイナーズ・ベイビー」においては予め遺伝子を設計して人間ができることになる。ドーピングという概念そのものがナンセンスで時代遅れとなるわけだ。


ガンダムSEED風に言えば、現在のピューリタン主義すぎるドーピング基準で言えば、スポーツ選手になれるのはほんの一部の「ナチュラル」だけになる(@wぷ

選手の健康や、特に青少年への影響も考えてこのようにドーピングに関して神経質になっている部分もあるのだろうが、人間が自分自身をどのように構成するかは違法薬物でない限りは個々人のプライバシーであって、それに異常に干渉するのはそもそもおかしい気もする(@wぷ

スポーツとはdisportareというラテン語に由来し、disという否定辞とportare(運ぶ)という要素から成立している。仕事を離れた気晴らしということだな(@wぷ

要するにその程度のリラックスしてできる事柄なわけで、そもそもそこに度を越した宗教的意味を込めることは後世になってからのことだ。

従ってプロスポーツの場合は、自己矛盾概念であるといえる。

disportareという仕事から離れた気晴らしを職業にしているのだから(@wぷ

職業としてのスポーツの意義がそもそもこのように倒立したものであるがゆえに、ドーピングの問題は極めて面倒な問題を抱えている。

興行としての、金儲けとしての「スポーツ」がアマチュアリズムの規範だけで規制できるのかということだ。

ヲレ的には結果云々よりも選手の精神が訓練によってどれだけ陶冶されたかに常に注目しているが、通常はバッターが打つ馬鹿でかいホームランが見たい、ピッチャーが投げるムチャクチャ速い球を見たい、という愚民どもの欲求に応えるのがプロ野球である。

愚民どもはそれに金を払っている。


それは「仕事」であり、本来は別の職業や学業を有するアマチュア・スポーツとは違う。

そのために選手が自らの体に何を仕込もうが、違法薬物で無い限りそれはコストであるとも解釈できる。

無論、選手たちの健康や選手寿命のこともあるのでプロスポーツのドーピングに関しては全部認めるというわけにはいかないが、風邪薬やコーヒーに含まれるカフェインまで禁止という現在の制度は明らかに極端であり異常だし、またアマチュアとプロでドーピングに関しては違う基準を設けるべきである(@w荒

ホイジンガ風に言えば、遊び(プレイ)はそもそも社会的ルールの導入の前段階であり、柳田民俗学風に言えば遊び(プレイ)とは神事を模倣したものである(@wぷ

従って由来的にスポーツが神事や社会的ルールの座標軸から解釈される必然性は高いと言えるが、資本主義の文脈からすればそれは必ずしも実情にはそぐわないし、完全な適用が可能であるわけでもない。


Posted by ensyutsunetoshi at 23:01回應(3)引用(0)またパクったよ

2007年12月13日

トヨタカップ 浦和レッズVSACミラン(@w荒

結果こそは1-0の負けだが、内容的にはミランとレッズには天と地の差があった(@w荒

中盤でのボールの奪い合いとか完全に負けてるって感じ。
もう中盤とか全部捨てて、
早めに遠くボールを飛ばして、
コーナーキックからの攻防でゴール近くで
乱戦の中で勝負決めるしかないな(@wぷ


複数の選手の擾乱が無い状態での
1対1では勝ち目が無いと思うね(@w荒




Posted by ensyutsunetoshi at 21:37回應(7)引用(0)またパクったよ

2007年12月12日

福田君のSPの女性がなかなか美人だと思う(@w荒

「フフフ」の福田君にはもったいないな(@wぷ





Posted by ensyutsunetoshi at 22:05回應(1)引用(0)死亡フラグ

アメリカが小遣いくれくれダンスをしてきたようだが(@w荒

日本の金融機関にサブプライム基金への融資を求めているようだ(@w荒

彼らの乞食ダンスはブッシュ父がアメ車のセールスマンとして来日し宮沢首相の前でいきなりゲロを吐いた時に続き2回目である。この前の乞食ダンスのときは適当にあしらったが、今回は同じ対応ではダメだ。

ヲレの考えを述べよう(@w荒

アメリカの金融機関の株をゲットできる仕組みすなわち彼らを支配できる仕組みを形成した上でなら、日本の金融機関は大規模な資金出動をすべきだ。日本政府が後押ししてもよい。200兆円レベルでアメリカの金融機関を残らず買い占めるべきだ。

アメリカの主要金融機関さえ抑えれば、たとえドルの基軸通貨体制が崩壊してアメリカが分裂する事態が訪れても、日本は自らのイニシアチブで以後のアメリカの情勢および世界の情勢を裏で操作することができる。

わかりやすく言うと、アメリカ人たちを債務奴隷として日本のために一生働かせることができるようになる。

単に金の問題だけではない。世界で最も優秀な人材を買い占めるのである。








Posted by ensyutsunetoshi at 19:45回應(1)引用(0)またパクったよ

キモヲタ童貞やモイキッショヴァーハソどもが焦りまくる毛唐祭りの淵源について考える(@w荒

そもそもはキリストの誕生日でも何でもなく、ミトラ信仰における太陽神ミトラの復活すなわち冬至祭が始まりのようだね(@wぷ


ミトラはアーリア人たちの古い神で、契約の神と言われている(@w荒

ミトラ信仰とキリスト教がローマ帝国内で争ううちに、キリスト教がミトラ信仰の様々な祭りなどを取り入れたということだろう。

ちなみにマイトレーヤ、すなわち弥勒菩薩もミトラが起源だよ(@wぷ


だから仏教徒も本当はクリスマスを祝っていいのだ(@wぷ


現在の日本では救世主が生まれためでたい日というよりも、消費を煽ろうとするシホンシュギの豚どもに踊らされたキモヲタ童貞や男日照りのモイキッショヴァーハソどもが悔しさでのた打ち回りながら過ごす審判の日と化しているようだね(@wぷ




Posted by ensyutsunetoshi at 17:04回應(2)引用(0)アホだろこいつ

プーチンがメドベージェフを後継者に選んだ理由(@w荒

順当に考えればイワノフだろうが、院政を行うには若いメドベージェフが良いと思ったというのもあるだろうが、西側のウケも考えてるみたいだな(@wぷ

ロシアは最近のアメリカとの「小冷戦」の時代は終わり、むしろ中国に対する態度を硬化させていく時代に入ったと見るべきだろう。

イランが石油決済のドル立てを止めた時点で、上海協力機構のアメリカ崩壊作戦は8割方実現したといってよい。あとはペルシャ湾岸諸国とベネズエラがドル離れをすればもはや石油のドル決済はほとんど無くなる。イランがドル決済を止めたときにアメリカが攻め込み、ドル離れに歯止めを掛けるか否かというのがこの「ドル基軸通貨時代終了作戦」の肝だったわけで、それが無かった以上この時点でアメリカは上海協力機構に敗北したと見てよい。

表面的にはアメリカは依然として世界の覇権国に見えるが、水面下での状況の変化と本質に関する観察からすれば、既に世界情勢の基軸はアメリカからユーラシアに移っている。世界は事実上多極化したといってよい。

無論、多極化は一時的な情勢であり、次の覇権国は必ず登場する。現在の多極化における諸勢力について整理しておこう。

1. アメリカ
 ドルの基軸通貨性が失われ、借金に頼っていた経済が崩壊。広大な領土を支えられず幾つかに分裂。

2. ロシア
 石油高騰により国力が復活。しかし、人口減少傾向は止まらず、地続きの中国からの人口流入はとまらない。

3. EU
 財政も好転しているが、独仏の潜在的対立と英国の潜在的裏切り傾向は解決せず。歴史的視点から見れば、バイカル以西のロシアとの合併か、それとも分裂により新ハプスブルク帝国(中欧帝国)が誕生するかどちらか。

4.中国
 表面的な数字は延びているが、所詮共産国家。北と南の対立はますます激しくなるだろう。

5.日本
 人口は減少傾向にありつつも、高度技術もあり、最大の債権国。覇権国の条件に最も近いが、覇権を取る気はゼロ。

6.インド
 人口はいずれ一人っ子政策を取る中国を抜く。

「最大の債権国が次の覇権国(基軸通貨発行国)」という歴史的テーゼからすれば、日本が覇権国になるのは歴史的必然だが、日本はそれを頑として拒んでいる。その方針は大局的に見れば明らかに正しい。覇権国というのはただの美名にすぎず、現実には国際金融資本のヲモチャとして固有文化が破壊され、また債権および通貨の維持のため莫大な軍事支出を必要とし、世界中に派兵して世界中の恨みを買うことになるだけだからだ。日本はユニークな文明を維持し、世界の先進文明集団にいることを維持することができればそれでいいと思う(@w荒

そういう面倒なことは他国、そうインドにでも任せればいいのである(@wぷ

わかりやすく言うならば、現在問題になっているひきこもり、あれこそが21世紀を生きていく日本の目指す姿である。東アジアに引きこもり、をいしいところだけを貰ってのうのうと自分のペースで、自分自身を保ちつつ生きていく。これである。「普通の国」や「覇権国」などという負担を背負い、危険を負うマゾ豚プレイなどする必要は無い。他国の評判などは知ったことではないのだ。諸勢力の対立を上手く利用し、「覇権国」の後ろで、安定した国際関係の中で自らのニッチを賢く掴むことが重要だ。

上海協力機構の中に生じたロシアの西側接近および中ロ対立の萌芽を見逃さず、アメリカ、インド、オーストラリア、イスラエル、南アフリカ、イギリスを含めた島嶼国連合の形成と、覇権国インドの誕生へ歴史を動かすことが日本にとっての国益を最大化することになると思う(@w荒






Posted by ensyutsunetoshi at 15:54回應(1)引用(0)またパクったよ

山手線のQuizOneの女性タレントが変わったが(@w荒

地方の人間にはわからないだろうが、
東京の環状線である山手線にはテレビがついていて、CMや番組などが無音声で流れている。その番組の中に"QuizOne"というクイズ番組があるのだが、そのパーソナリティとも言える女性タレントが最近交代した。

前のあゆみとかいう女の歯のデカさは凄かったな(@wぷ

クイズの解答が出た後は、「スッキリ!」と言いながら(テキストベースで)両手を広げた画像が出るのだが、どこがスッキリなのだかヲレ的には全く意味不明だったという思い出がある(@wぷ

それにしても山手線のCMに出てくるのは
ゲヴォいモイキッショヴァーハソばっかだな(@wぷ
ギャラが安いせいだろうか。

大体山手線乗るのなら、
プロは山手線と京浜東北線のデッドヒートを楽しむだけで十分(@wぷ

あんなゲヴォいCMなんて
そもそも必要性が無いだろ普通(@wぷ

中央線にも似たような番組やCMがあるが、中央線には山手線と京浜東北線のデッドヒートみたいな楽しみが無いところがキツいな(@wぷ


沿線に多く居住し、電車にも結構乗っているインド系住民の顔見たり話す言葉聞いて「アラビア語系の言葉が多いからパキスタン人かな」とか思ったりとかそんな楽しみはある(@wぷ





Posted by ensyutsunetoshi at 0:32回應(4)引用(0)アホだろこいつ

2007年12月11日

イランが石油のドル決済を完全停止(@w荒

アメリカが怒りで発狂状態(@wぷ

ドル基軸体制において最も重要なのは、貿易価額が最も大きい品目である石油がドルで決済されることだが、イランは完全にドル体制から抜け出した(@wぷ

次はベネズエラだな。
ベネズエラのチャベス大統領は、反米的発言を繰り返しているが、アメリカの石油の15パーセントはベネズエラ産であり、アメリカ経済に密接に結びついている。前に「もうアメリカに石油はいらない」と言っていたが、その言葉通りアメリカに石油を売らず、ドル決済も止めたらアメリカにとっては相当痛いだろう(@w荒

ドルが基軸通貨で無くなれば、それは貿易決済でドルが購入されることによる資本の流入および為替レート維持のために輸出国がアメリカの国際を購入することが無くなるということで、借金経済であるアメリカ経済の完全な崩壊を意味し、その後に広大な領土を支えられなくなったアメリカ合衆国の分裂が起きることは明白だ。

日本経済に関して、現在日本ではサブプライム問題で悲観論が出つつあるがむしろそれは心配無い。日本の金融機関は農林中金を除けばサブプライム関連の投資は少ないし、アメリカ経済が没落しても、高度な生産技術を自前で持っているため、インドなどの新しい経済センターへの輸出品目に事欠くことは無く、またアメリカへ投入されていた資本が国内へ投じられるため、内需も力強く復活していくだろう。

来年の日本経済は極めて明るいと思う。

日本にとって必要なことは、「覇権国」すなわち基軸通貨発行国としてのマヌケな負担をしないように早くインドを成長させ、インド・ルピーの力をつけさせることだな(@wぷ





Posted by ensyutsunetoshi at 22:05回應(6)引用(0)またパクったよ
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