2007-10 月份文章 顯示方式:簡文 | 列表

2007年10月13日

松井絵理菜のオーラはなかなかいい(@w荒

なかなかいいオーラを出していると思う。

髪の毛を切ってボーイッシュにしてからかなり方向性が変わり、印象も好転しているように思われる。

メイド服姿を見たが、これもちびメイドという感じでなかなかよいと思う(@wぷ

次に来そうな感じのタレントだ。



Posted by ensyutsunetoshi at 16:25回應(8)引用(0)死亡フラグ

ゴアがノーベル平和賞取ったが(@w荒

ゴアの著作「不都合な真実」が科学的に問題のある記述を含んでいることを英国高等法院が認定したが、ほぼ順当にノーベル平和賞がゴアに与えられた。

今回は、世界中で喧伝されている環境主義に関して考えてみようと思う。

環境が大切だという単純なものの見方ではなく、その背後に何があるかということだ。最終的には個人の権利を制限し、途上国での人口を減少させ管理をしやすくするための大義名分として環境主義が喧伝されていると思う。人間が環境を傷つけているので環境を守るために人間の権利を抑制するのが当然だともっていくことがそもそものこの環境主義運動の根本だと思う。

問題はこの社会主義的運動が、実は資本主義の中の資本主義から出ているということだ。一見社会主義と資本主義は対立しているように見えるが、それは表面上のことで、例えばロシア革命においてレーニンやトロツキーがドイツからの封印列車(ヤコブ・シフ商会の後援)でモスクワに運ばれたように、対立者たちとの思想的枠を支配するためにそもそも資本主義の主導者たちが社会主義というものを案出し、自分たちの支配や管理を社会の隅々にまで行き渡らせようとしたというのが本当のところだと思う。

環境ファシズムの登場により、個人の基本的人権が抑制される日が来るのも遠くあるまい(@wぷ

おためごかしの大義名分の裏には、必ずそれを広めたい者の底意が隠されているものだ。大義名分の正しさに誤魔化されるのではなく、それを誰が言い、何の目的で言っているかを常に考えることが大事だな。



Posted by ensyutsunetoshi at 10:57回應(4)引用(0)またパクったよ

2007年10月11日

内藤は事実上敗北したといってよい(@w荒

確かに内藤は試合後のコメントで「切腹」の「せ」の字も言わなかった点はよいが、ヲレ的には今回の内藤vs亀田戦はポイント上は内藤の圧勝だが、事実上内藤の負けだと思う。

その理由について述べてみよう。


内藤はスリップした亀田の後頭部に
反則パンチを打っていたな。


内藤が「国民の期待」とかいうならああいうプレイをした瞬間に負けってことだよ。


内藤は戦前から亀田の態度に関して問題にし、
「精神的格」を問題にしていたが、
にもかかわらずああいう反則をしてしまった。

事実上の敗北というのはそういう意味だな(@wぷ




Posted by ensyutsunetoshi at 21:51回應(24)引用(0)

内藤が勝ったが(@w荒

内藤は亀田に勝つには勝ったが競技のポイント制で勝っただけで、目の上を切った内藤の顔を見ればどっちが本当の意味で勝ったかは明白だな。



チャンピオンとしての勝ち方ではない(@w荒

さて、後は亀田に切腹を求めるかどうかで彼の格が決まるがどうするかな。

Posted by ensyutsunetoshi at 20:47回應(6)引用(0)

チャンピオン軽躁也(@w荒

今、内藤と亀田の試合が始まる前の国歌斉唱セレモニーを見たが、亀田の君が代斉唱のときの深沈とした態度に比べ、内藤は国旗も見ずに軽々しく隣のセコンドと話などしていた。

軽躁也(@w荒

実力ではチャンピオンが優っているはずだが、
これはちょっとマズいな。

戦いの輸贏以前に精神的格で
チャンピオンが劣っているように見えるのは良くないな。

単に強いか弱いかだけだったらどれだけ鍛えようが
女子中学生にピストルで頭撃たれれば死ぬわけだし、
格闘技でもスポーツでもどこを見るべきかといえば
精神がどれだけ研ぎ澄まされているか、
深沈とした精神的格があるかが問題なわけで、
国歌斉唱のときあれこれと落ち着かなかった内藤は
極めて追い詰められていると評価できる。

体力からすれば年齢の高いチャンピオンの方が長期戦は不利なわけで、先に打ち込み始めるだろう。

亀田は様子を見て相手のスタミナが切れたところでラッシュだな。




Posted by ensyutsunetoshi at 20:00回應(2)引用(0)死亡フラグ

Neoranga Episoda 28(@w荒

Den episoda 28 av Neoranga, "In Tid" är
interessante. Vad den aktning måste bli
tagen är att den episodas
namn är "In Tid", inte "I Tid."

Denna episoda är antites enom högerman,
men "Förbund av Ogiltig Gud" är enom
japansk hävd i att den är utan japansk
kejsare. Eftersom Neoranga är med
barosk kejsare, då måste FOG ha
laglighet av japansk kejsare.

Det verk är mycket äregirig i att det
ska hitta berättelses världen på
sann samhälle och politik, så jag tycker
att det få ta begrepp för verktyg av
japansk kejsare.

Sammanhang mellan samhälle och frihet
är viktig tema av det verk, men Tsubasas
sinnesfrigivning på ände är klar inte.

Så sammansättning av det verk är god
inte, men jag vetar att det är mycket
ambitiös(@wぷ





小沢が共産党と手を握っている(@w荒

どうも小沢が共産党と手を握ったようだ。

共産党は今まで全ての選挙区で候補者を擁立してきたが、今度の衆議院選挙では候補者を絞り込むようである。自民党政権を維持させてきたのは、実は共産党と言ってよい。多数の「死票」によって自民党に対抗する力のある政党の誕生を妨害してきたからだ。
今回の「暗黙の協力」によってどのようなことが起きるかというと、今まで「死票」となっていた共産党の票が民主党に流れ込み、衆議院選挙は民主党の地滑り的大勝利になるというわけだ。

小沢の政治団体の不動産投資問題はどうなるか未だ不明だが、現在の情勢では自民党は次の選挙はかなり苦しそうだ。とりあえず小沢の問題と福田首相の問題が双方ぐっさりと刺し合っている状況は第三勢力の跋扈が発生する可能性が高いと言える。

心臓の問題を抱える小沢は首相になることなど望んでいないだろうし、大体体力的にも無理だ。多分衆議院選で勝った場合、首相は別の人間、多分岡田前党首にやらせるだろう(@w荒






Posted by ensyutsunetoshi at 6:04回應(3)引用(0)大繁栄フラグ

イランで日本人大学生が武装勢力に誘拐された模様(@w荒

パキスタンに接するイランの南東部で23歳の大学生が武装勢力に誘拐されたようだ。

多分パキスタンのダコイット(武装強盗団)の一派だろう。インド、パキスタン、バングラデシュには、ダコイットという武装盗賊集団が存在する。宗教はイスラム教やらヒンドゥー教やら様々だが、強盗をしたり誘拐をして身代金を取ったりする行動様式は同じだ。
単なる犯罪集団だけでなく、そもそもは社会の不公正を正す「義賊」気取りのものや、またパキスタンなどのイスラム圏では反米主義やアルカイーダへの共感と相俟って当地の政府と戦争状態に陥る集団もある。インドのダコイットでは女盗賊プーランというのが有名で、義賊扱いされているが実際には唯の強盗団の頭目で、後に議員に立候補などもしたようだが、結局暗殺されたらしい。

本来は全ての人間を平等とするイスラム教のパキスタンやバングラデシュにも実際にはカーストが存在し、不条理な社会システムへの不満がこれらダコイットへの民衆の同情や好感情につながっているようだ(@w荒









Posted by ensyutsunetoshi at 5:30回應(2)引用(0)またパクったよ

アメリカの高校でまた銃乱射事件(@w荒

アメリカの学校での乱射事件は、何かもはや年中行事というか、交通事故程度の頻度というかすでにニュース価値を失っているほどありふれたものになりつつある。

犯人は14才男子ですでに死んでいるが、自殺したか警察に射殺されたかは不明。4人が怪我をし、そのうち2人は生徒でもう2人は教師だという。
CNNによれば、犯人の少年は喧嘩で停学になったのを恨んでの犯行のようだ。

アメリカというのは未だに日本が刀狩で終えた歴史的段階(国民の武装解除と国家秩序による暴力装置の独占)が行われていない点で、ある意味で後進国といえる。一部の犯罪者のみならず、国民全員が簡単に銃を持つことができる社会というのははっきり言って安心に住める社会ではない。

アメリカが未だに「国民が武装できる権利」を憲法上認めているのは、そもそもアメリカがネイティブ・アメリカンを大量虐殺し、その国土を奪い取って作り上げた歴史的トラウマが大きく影響していると思う(@w荒



Posted by ensyutsunetoshi at 5:07回應(3)引用(0)またパクったよ

2007年10月10日

プリズンブレイク24×2(@w荒

米国の人気テレビドラマ「24」の主人公で有名なジャック・バウアーことキーファー・サザーランドが交通違反の罪で司法取引に応じ、48日の禁固となったようだ。
裁判官はパリス・ヒルトンを刑務所に送ったのと同じ人物である。
刑期の日数を24の倍数にしたのは空気を読んだのだろうか。

判決は12月言い渡しのようだ。


米国にはもう一つ「プリズンブレイク」という人気テレビドラマがあったのを思い出した(@wぷ


最初に「ジャック・バウアーことキーファー・サザーランド」と述べたが、余りにも「24」の役と合致した破天荒な人生なので、もはや「キーファー・サザーランドことジャック・バウアー」と呼ぶべきではないだろうか。



Posted by ensyutsunetoshi at 23:25回應(1)引用(0)
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