2007-10 月份文章 顯示方式:簡文 | 列表

2007年10月22日

ヲレの応援する南明奈が絶好調(@w荒

やっぱな(@wぷ

南明奈の大ヒットを早くから予想していたが、それは彼女が醸し出すオーラというか雰囲気が他のタレントとは違っていたからだ。

事務所の力で露出が多いだけのニセモノたちとはわけが違うのさ。






Posted by ensyutsunetoshi at 4:17回應(3)引用(0)死亡フラグ

2007年10月21日

加古川事件(@w荒

7歳の少女が加古川で殺されたという事件だが、顔見知りの犯行という説も一部週刊誌では出ているようだな。

ところで話は変わるが、ヲレの考えを述べると、「覆面の男が自転車で逃走した」って証言があったがそんな怪しい目立つカッコして逃げる奴がいるかよ(@wぷ


はっきり言って「意味不明の証言」だと思うね。

誰が言ったんだろうな(@wぷ




Posted by ensyutsunetoshi at 11:02回應(7)引用(0)アホだろこいつ

イランで誘拐された大学生がパキスタンへ(@w荒

やっぱパキスタンか

ここにも書いたが、バングラデシュからパキスタンに掛けてのインド地域には「ダコイット」というものが跋扈しており、治安の阻害要因となっている。

麻薬取引や誘拐など何でもござれだが、不思議と民衆の支持もあったりする(@wぷ

これは
前にも述べたように、イスラム・ヒンドゥー教地域に関係なくカースト制度の桎梏が重いので、それに対抗するものとしての共感だろう(@w荒

中央政府の支配が及ばない地域でしかも一般民衆の支持もある連中の手に渡った以上、解決はかなり時間がかかると思う(@w荒

おそらく背景にイデオロギー的なものはなく、とりあえず金を稼げる大事な人質なので、殺されることはないだろう(@w荒

Posted by ensyutsunetoshi at 7:14回應(3)引用(0)ウスラバカ

2007年10月20日

アメリカがブットをパキスタンに送ったのは(@w荒

ブット前首相がパキスタンに帰国した途端に爆弾テロが起きて何十人も死んだな。

この時期アメリカが親米派のブットをパキスタンに送り込んだのは、パキスタン首脳部に対する挑発だろう。必死にアメリカに忠勤を励み、アルカイーダなどとの「テロ」勢力とは一線を画すことをアピールするパキスタン現政府だが、アメリカとしては邪魔で仕方がないというのが本当のところだ。本当はパキスタン(かインドネシア)を次の戦争の相手として用意していたのに下手に抱きつかれて、今後10年間の戦争計画を立てている米軍産複合体は迷惑この上無いというのが本音だろう。

彼らはビジネスで戦争をやっているのであり、10年に1回大きな戦争が起きて武器在庫一掃セールをやってもらわないと干上がってしまうのだ(@wぷ

その意味でパキスタン現政権および国内の反米勢力を煽りまくるためにブットを送り込んだというのが本当のところだな。ブットが暗殺されればパキスタン現政権にその責任をなすりつけ、そうでなくブットが政治活動を行ってパキスタン現政権が反米化すればそれもよし、要するにブットはアメリカの国益のために殺されに帰ったようなものだ。




Posted by ensyutsunetoshi at 9:45回應(1)引用(0)またパクったよ

守屋が狙われたってことは次は小泉追い落とし(@w荒

どうして守屋がずっと事務次官をやれたか考えると、背後に小泉がいたからなんだよね。

一部勢力が急速に小泉追い落としに動いているようだ。


小泉チルドレンは次の衆議院選挙では全員討ち死にはミエミエ(@wぷ

総裁選で福田を推したときに片山さつきの政治センスの無さには爆笑したよ。結局選挙委員長は古賀となり、小泉チルドレンの公認さえも怪しくなってきている。

小泉の自民党内における政治基盤は急速に失われていると見るべきだな。


Posted by ensyutsunetoshi at 9:29回應(1)引用(0)アホだろこいつ

安田美沙子が変だ(@w荒

フライデーの表紙を見たが、何か変である。


一時的なものかもしれないが、
昨今さまざまな噂も聞く(@w荒


Posted by ensyutsunetoshi at 9:17回應(5)引用(0)

米株式市場がサブプライムローン問題で大暴落(@w荒

Aサブプライム担保債の買値は4日間で15ポイント下落し、短期金利は2.6%から4.2%まで上昇していたのが4%にまで急落したので今回の結果は短期的には順当だと思う。

さて、今回のアメリカの暴落だが、ダウは結局4000ドル台まで落ち、1ドル50円台まで行くと思う。今回の暴落は、単なる一時的なものではなく、最終的にはアメリカのドル覇権の喪失を生じ、多極化による混乱を経て覇権国の移動を伴うものだと思う。

多極化に関する大きな根拠としては、中国・インドの台頭のみならず、そもそも公式には最も大きな額の貿易産品(非公式には無論麻薬が最も大きな額となる)である石油に関して、アメリカが扱うのはせいぜい15パーセント程度であり、貿易に関して用いられてきた基軸通貨ドルによる支配力はますます落ちていることが挙げられる

覇権国の定義だが、第一次的には基軸通貨を発行する国と言ってよい。それによって経済力や軍事力が付加的についてくるというわけだな。

今までの歴史を見ると、次の覇権国とは最大の債権国を言うわけでそれは日本ということになる。だが日本がどうしても覇権を取りたがらないので生じているのが現在のグダグダというわけだ(@wぷ








Posted by ensyutsunetoshi at 9:15回應(1)引用(0)大繁栄フラグ

2007年10月19日

ひろゆきの発言が支離滅裂になってきている(@w荒

この会社が泣き虫動画の画像をダウンロードできる
ソフトを販売しようとしたところ、
ひろゆきが「販売するなら訴訟起こすぞ」と通告し、
実際に販売中止に追い込まれたらしい。
だが、ひろゆきは

「支払わなければ死刑になるのなら支払うが、支払わなくてもどうということはないので支払わない」

「踏み倒そうとしたら支払わなくても済む。そんな国の変なルールに基づいて支払うのは、ばかばかしい」

とか述べていたはずだが(@wぷ

司法制度を蔑ろにしておいて、自分はいざとなったら司法制度に頼るというこの不定見ぶりはどういうことは全く意味不明だな。

ひろゆきの発言は完全に支離滅裂だ。

こりゃ2chと雑魚運営どもの終わりも近いな(@wぷ

Posted by ensyutsunetoshi at 6:17回應(6)引用(0)

曾慶紅中国共産党副総書記引退へ(@w荒

中国における権力闘争にまた動きがあった。

「沈徳詠上海市党規律検査委員会書記は陳良宇解任を招いた上海氏社会保険基金の不正融資事件の調査終結を党大会上海分科会で宣言したが、まだまだ先があると思うよ(@wぷ」

と述べたが、その予言は当たったようだ。
この曾慶紅の引退は第二幕の始まりという奴だな。

曾慶紅は江沢民の右腕としてずっと働いてきた者だが、陳良宇粛清時には江沢民派を裏切ったという報道がされてきた。

それがこの時点で引退ということは、胡錦濤派から見ると曾慶紅を取り込めなかったということを意味しており、江沢民の不正に関する情報を政権側に提供しなかったということだな。

9月には金人慶も財務省をクビになるし、許永躍も国家安全部部長をクビになった。そして陳良宇、続いて曾慶紅もクビ。

江沢民派というか江沢民は相当追い詰められてきたな(@w荒


逆襲としての上海株価暴落テロも可能性がある。
経済運営の失敗を理由に現指導部への批判材料にするということだな。






Posted by ensyutsunetoshi at 5:56回應(2)引用(0)またパクったよ

2007年10月18日

別府あゆみがをもしろい(@w荒

テレビ番組で別府あゆみを見たところ、結構をもしろかった(@w荒

「マジレンジャー」という特撮ものでマジピンクを演じたが、それについてはヲレは見たことがない(@w荒

だがかなりノリもよく、適当なレベルで美人だしいいオーラがあると思う(@w荒



Posted by ensyutsunetoshi at 2:56回應(1)引用(0)死亡フラグ
 [第一頁]  [1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [最終頁]