April 13,2008
大伝説の勇者の伝説〈1〉行く先未定の大逃亡
内容:
えーと、そうだな。
俺ってば頑張るとか、元気とか、やってやるぜーとかさ、そういうやる気ありそうな言葉、嫌いだからさぁ…。
でも、今はちょっと違うわけだよ。
だってさ、あの争い事が嫌いな英雄王さまが、異常になって戦争しかけてたりすんだぜ。
非道な人体実験とかしちゃったりしてさ。
親友の俺を殺そうとしたり、犯罪者として捕らえたりって、いったいどういうことよ?それでも、俺はシオンを救うことに決めちゃったから、ちょっとだけ頑張ってみるわ。
でも、すぐには無理なんで、とりあえず、この国から逃げ出すことにする。
じゃあ、行こうぜフェリス。
「うむ、だんごを救う旅に出るのだな」あー、もう、それでいいやー―覚醒する真実の物語。
ファンタジー・イノヴェーション、ついに開幕。
心得:
長篇第二部第一集。
延續第一部最後一集的劇情.這集敘述ライナ他們準備逃出ローランド的經過。
在劇情方面,因為第二部剛開始,所以故事大致上還是圍繞在ライナ他們身上。
角色方面
ライナ的部分,雖然個性還是和之前差不了多少,不過可以看出所下的決心,相信在逃出ローランド之後將會有更好的表現。
フェリス的部份,還是一樣無論在長篇還是短篇,都以欺負ライナ為樂,卷末發生的事,之後的發展令人在意。
シオン的部份,剛進入第二部,就可以看到其在個性上的變化,在做出了這個決定後,看來之後對立的局面是無法避免了。
フロワード的部份,他在這集中做出的事,讓我第一次對他產生厭惡感,但這樣也展現出此人的魅力所在,這傢伙即使到了故事後期也會是黑的吧。
基本上,第二部故事剛起頭,能說的東西也不多。
整體上,這集給人的感覺還算不錯,在卷末,某人對某人做出的事,還有隔了這麼久, ライナ終於和那個人再次相見了,都讓人對下集的發展產生了期待。
April 12,2008
とりあえず伝説の勇者の伝説11 常識力のホールドアップ
内容:
ローランド国王シオンの誕生パーティーを密かに企画するシオンの腹心たち。彼らの計画に巻き込まれたライナの運命やいかに?(『ばーすでい・ふぇすてぃばる』より)
ライナとフェリスが二人っきりで温泉旅行に……。(『でんじゃー・ぞーん』より)
月刊ドラゴンマガジン掲載の短編5話と、超絶メタ書き下ろし短編を収録。キャラクター人気投票の結果発表もあるウルトラグレイトなあとがきも読みごたえ満点!
心得:
とりあえず伝説の勇者の伝説最後一集。
第一篇 ばーすでい・ふぇすてぃばる
述説大家為了シオン的生日準備而發生的事。
ライナ果然還是搞出這種結果......
第二篇 りとる・らう゛ぁーず
述説因為イリス和某位少年而發生的事。
フェリス真的是操心過頭了,
不過後面的發展竟然會是這樣,也挺令人想不到的。
在此爲了ライナ的第一次勝利,大聲歡呼!!!
第三篇 ろすと・うぉれっと
述説因為金錢而發生的一場悲劇。
這種輪迴下去的關係真是可怕啊,可憐的クラウ......
第四篇 ほっと・ほっと・すぷりんぐす
述説因為溫泉招待券而發生的事。
看著拿到招待券的人的反應,讓人感覺很有趣。
最後果然落到他的手上,而且還把招待券給.......
不過依然還是最大的贏家。
第五篇 でんじゃー・ぞーん
延續上篇,這次是ライナ和フェリス兩人在溫泉旅行中發生的事。
フェリス真的以玩弄ライナ為樂。
最後的發展真的是定番啊,ライナ的別稱越來越多了。
最後一篇 なぐりこみ伝勇伝 青春のホウコウ
這篇是和作者的另一部作品"武官弁護士エル・ウィン"的合同故事,所以想知道結局就要再去翻"武官弁護士エル・ウィン",不過故事基本上是搞笑走向,所以對於結局並不是哪麼的在意。
這次的後記也挺猛的,因為要發表第二次人氣投票的結果,讓整個後記超過了四十頁,看來作者自己也寫的很高興。
排名結果挺令人驚訝的,沒想到第一名是她啊,不過比起第一次的第一名好太多,第一次的第一名超莫名奇妙的。
另外也讓人見識到組織票的可怕。
とりあえず伝説の勇者の伝説10 気力のダウンロード
内容:
強制労働で瀕死のライナに、シオンが与えた次なる仕事は高級レストランへの潜入捜査。ドレスアップして乗り込むライナとフェリスの運命やいかに? 月刊ドラゴンマガジン掲載の5話に加え、御蔵出し読み切り、大ボリュームの書き下ろし、キャラクター人気投票結果発表、描き下ろしカラー4コマと盛り沢山の短編集第十弾!
心得:
短篇集第十集。
第一篇 のーぶる・まなー
述説兩人因為シオン給的工作而到高級餐廳發生的事。
ライナ真的到哪都被耍著玩啊,
另外フェリス妳真的是貴族嗎?
第二篇 ぶらいと・ふぁみりー・ぷらん
述説因為シル和エステラ兩人所發生的一場騷動。
知識的不足是很恐怖的,
不過シオン露骨的解説,在某種意義上對這群人的殺傷力也挺大的。
第三篇 うぇい・おぶ・らいふ
述説フェリス因為相親而發生的事。
這次的フェリス在整體上而言,犯規啊!!!
完全不像平常的フェリス,可愛到了極點。
第四篇 ごーすと・ぱにっく
述説フェリス因為幽靈而發生的事。
話説這種故事發展到最後,結果都是那樣,不過看著フェリス的反應,就令人滿足了。
第五篇 てりぶる・ふぃーばー
述説フェリス因感冒而發生的事。
在這種故事中,感冒之後的女性角色,性格都會有極大的轉變,フェリス的變化又讓我再次想説犯規啊!!!
不過最後的收尾果然又是這樣,一個感冒可以搞成這樣,就某種意義上也挺厲害的。
第六篇 伝勇伝外伝 ディア・マイ・シスター
述説フィオル和シオン相遇的經過。
看了這篇故事,又再次勾起了對フィオル的不捨啊,
一位前途看好的青年,就這樣命喪於宮廷的權力鬥爭下,無論想到幾次都令人覺得婉惜。
最後一篇 おもいやり伝勇伝 不眠不休の王様
述説シオン因工作過量,身體上發生的怪病的故事。
最後結果是這樣啊,人的執念還真是可怕啊。
とりあえず伝説の勇者の伝説9 全力のドロップアウト
内容:
母国ローランドに戻ってきたライナは、いじめっ子王シオンの罠にはまり、連日徹夜で仕事をするはめになっていた。だが、シオンのライナいじめはそれだけではすまない。「禁呪」の処理を押しつけられたり、娼館への潜入捜査をさせられたりとライナの苦難は続く……。いつもよりちょっとシリアスな「えくすとら・すてーじ」三部作と、書き下ろし外伝、それに加え、フェリスのだんご好きの理由が明らかにされる短編「しょっぱいだんご」も収録。バラエティに富んだ短編集第九弾!
心得:
短篇集第九集。
第一篇 かーす・おぶ・ふぃあ
述説ライナ在處理シオン所拜託的任務時發生的事。
雖然結果又是這樣,不過這次シオン是自找死路啊,合掌。
第二篇 ふろーらる・わんぴーす
述説三人為了調查婦女誘拐事件,而潛入娼館的事。
ライナ真是到那裡都是其他兩人的玩物(笑),
其實ライナ有穿女裝的資質吧。
第三篇 えくすとら・すてーじ1
述説ライナ和ジェルメ再次相遇的事。
果然過了這麼久ジェルメ對ライナ的影響力還是很大啊。
ジェルメ説出的話也和本篇有了連結。
第四篇 えくすとら。すてーじ2
述説ミルク的煩惱還有所做出的行動。
這裡對ミルク煩惱的描寫,個人認為很不錯,在見識到隱藏在國家地下的真實時,所展現出的行動也突顯出了ミルク的角色特質。
第五篇 えくすとら。すてーじ3
述説ライナ和ゾーラ的再次相遇。
在這裡ゾーラ提到了有關ローランド的黑暗,也指出了ゾーラ之後的動向。
從第三篇到這篇,一連三篇的故事其內容發展和本篇故事的銜接都讓人感覺到其重要性,不知還有多少隱藏起來的部份。
第六篇 うでだめし伝勇伝 天才の証明
述説ゾーラ暗殺シオン的事。
看來ゾーラ的實力也成長了不少,
另外他也知道了シオン身體的情況,
再加上最後的部份,期待今後能在長篇中看到他們的出場。
最後一篇 伝勇伝 外伝 しょっぱいだんご
述説フェリス會喜歡團子的原因。
整體上的氣氛給人一種淡淡的哀傷,
不過最後的部份,讓人覺得小小破壞了這種感覺。
April 4,2008
伝説の勇者の伝説 9~11
内容:
九巻:
ライナは再びローランドに戻ってきた。理想の国家作りのため、シオンにこき使われながらも以前のような平和な日々を過ごすライナ。徐々にローランドは良い方向に向かっているはずだった。しかし、破滅への序曲が……
十巻:
ライナ死す!? 何者かに襲われ、何処かへ連れ去られてしまったライナ。彼は生死の境で新たな事実を知ると同時にさらなる重荷を背負わされる。一方、ローランド帝国王シオンにおかしな言動が見え始めるのだが――。
十一巻:
ライナが死の淵で見せられた奇妙な世界。それはいったい何を意味するのか? ただひとつわかったことは、このローランドという国が破滅に向かっていること。そして、シオンに変化が起き始めているということだった
心得:
邁向故事初期高潮的長篇第一部最後三集。
在上集結束之後,故事舞台又回到了ローランド,在這三集中讓故事迎向了一個很大的轉折點,無論是九巻的伏線、十巻ライナ的部份還是十一巻的發展,都讓故事的氣氛達到了一個高點再加上十一巻最後的那段話,更增加我對第二部發展的期待。
這次在劇情的進展上,讓人覺得前八集加起來也比不上這三集。
第九集的劇情大致上在一些伏線的鋪成和解明,
第十集的劇情則著重於ライナ身份秘密的部份,
第十一集的劇情則是著重在ライナ和シオン兩人的關係,ローランド所隱藏起來的一面的浮起。
角色方面
ライナ在這次的故事中又更進一歩的接觸到了和自己身分有關的秘密,和シオン之間的關係發展可說是到了一個無可避免的地歩,然而ライナ對親友所抱持的真摯態度,讓人感覺到他對シオン的重視,其所下的決定到底又會對之後的發展造成怎樣的影響,令人期待!!
シオン的部份,其身體上的變化在這次的故事中顯露了出來,和ライナ的關係決裂也是無可避免的,畢竟シオン一直在選擇中度過,爲了國家接受了力量,這也表示犧牲了ライナ,但シオン卻不想將ライナ犧牲,如此矛盾的心情成為後半部シオン在心情變化上的最佳寫照,另外人格的變化大概是力量所導致的副作用,看來シオン之後的變化大概也可以預見了。
フェリス的部份,雖然著墨的並沒有ライナ和シオン兩人多,但在十一集巻末的表現就足夠了,在重新體認到シオン及國家的變化後,其心情上的浮動,讓人感覺到フェリス心思上的纖細以及ライナ對她的重要性。
ミルク的部份,在看到了這個國家所隱藏起來的闇之後,其心情受到的衝擊也是無可言喻的,但這也令人想知道其之後所會做出的行動。
ルーク部分,在後半部的戲份增加下,也已經成為故事中不可或缺的腳色,在和善的外表下隱藏著對局面能冷靜分析的能力,也突顯出其魅力,對ミルク的關心感覺已經超出部下和長官的關係了。
另外個人還是不太能接受十一集的新封面是他啊!!
クラウ的部份,這次也提到了失去的右手的狀況,不過看著他和ノア之間要進不進的狀況實在會讓我焦躁,不過這也是クラウ的個性使然才會這樣,第十集的閃光啊!!
フロワード的部份,從開始看到現在,這個人真的是從頭到尾都是黑的,但卻也不會讓人對他有厭惡感,在這次中他在看到シオン的力量後所產生的顫抖,令人感覺到他對シオン擁有的力量感到愉悅,另外在私底下所描繪出的未來地圖及計畫,也令人期待其之後的作為。
整體上,這三集作為第一部的結束,其表現是令人滿意的,相信之後第二部的發展也不會讓我失望的。
另外作者在十一集後記説到本篇終於要開始了,這是怎樣!!難道這十一集都只是序章而已嗎,這樣説起來的話這序章還真壯大啊(笑)。
April 2,2008
とりあえず伝説の勇者の伝説8 権力のワンダーランド
内容:
イエット崩壊の際、海に投げ出されたライナは、何処とも知れぬ無人島に流されていた。実は、そこはフェリスの私有地――つまり、ローランド国内であった。そんな彼をシオンはいぢめをもって迎える。ローランド編開始
心得:
ローランド篇始動,短篇集第八集。
第一篇 ろすと・あいらんど
述説ライナ他們在海上漂流漂流到一座無人島上的故事。
同樣是在海上,ライナ側和ミルク側的氣氛就是不一樣。
沒想到漂流到的地方竟然是......。
另外用那句話當作小隊間的密語真的好嗎?
第二篇 きる・ざ・きんぐ
述説兩人在想如何報復シオン時發生的事。
兩人難道就不能想一些比較有建設性的辦法嗎,
結果還是逃不過シオン的五指山,シオン真是邪惡。
第三篇 いん・ざ・べっどるーむ
述説シオン的女性問題因ライナ他們而產生的悲劇。
ライナ和フェリス兩人在某種意義上對ローランド而言真的是災厄,
加油吧!!シオン,還有ローランド的未來就靠你了!!(笑)。
第四篇 みすてりあす・ろばー・ばんど
述説ライナ從シオン那接下的任務的故事。
シオン把ライナ使用的真徹底啊,
ライナ,就算真的領到了獎賞,如果放不進房間就沒有任何的意義啊(笑)!!
第五篇 すぺしゃる・れくちゃらーず
述説ライナ他們在ローランド帝國王立軍事特殊學院裡發生的事。
ライナ,就算再怎麼有當教師的資質,如果沒有幹勁的話就什麼都不是了。
フェリス,把那種東西當做教材來教真的好嗎。
對イリス下手的行為果然是找死。
最後一篇 たちくらみ伝勇伝 天才の流儀
這次仍然是ゾーラ的故事,述説和ライナ見面的情況。
兩人作為暗殺者都是失格的。
不知會不會在長篇看到ゾーラ的登場。
とりあえず伝説の勇者の伝説7 努力のタイムリミット
内容:
なんだかんだと第七巻目であります。
辺境の国イエットに長期滞在中のライナとフェリス。
昼寝やだんごに忙しい日々を送っておりましたが、なにやら近頃は事情が変わってきた様子。
フェリスさん、なにやらおぞましい化物が出現したと聞きましたが?「うむ。
ついに封印されていた変態魔王ライナ・リュートが復活し、世界の婦女子を妊娠させようと…」。
「なわけねぇだろ!だから、あの化物はこの国にかけられた呪いのせいで…」。
「つまり、人間の女子供では物足りなくなったライナ・リュート師匠が動物に手を出して、未知の伝染病をうつされ…」。
「たのむから、俺の話を聞けって!」いや~、本当に大変そうですね。
では、イエットからの最後の中継を終わります。
シリアス度50%アップの「イエット編」クライマックス。
心得:
イエット篇終於邁向完結,短篇集第七集。
第一篇 ないと・おぶ・くりみなる
述説某個自古就存在於イエット的怪物的故事。
フェリス老是看一些奇怪的小說,
看來這個怪物將會是這次的重點所在。
第二篇 しるうぇると・れぽーと
述説作者以取材為由,來觀看ライナ、フェリス和シル的日常修行情況。
如果單就以ライナ和フェリス的日常來看的話,全國的練武者的確會翻桌。
シル,你真的認為你所缺少的這個嗎??
第三篇 みすたー・ばぶりん
延續著第一篇的劇情,這次突入了和事件有關係的人身上。
沒想到那本小說還真的和事件有關係,
看樣子後半的劇情,都會蠻正經的。
第四篇 ぶれりゅーど・とぅ・るーいん
述説イエット開始被怪物肆虐,陷入危機的狀態。
不過雖是這樣講,這篇的重點,我反而覺得是在シル和エステラ的相遇,
結果最後到底會如何解決呢?
第五篇 えんど・おぶ・いえっと
在イエット的最後一篇故事。
最後雖然解決了不過所付出的代價會不會......。
最後一篇 おもいこみ伝勇伝 天才の限界
這篇述説當時和ライナ同為隱成師的ゾーラ的故事。
在故事中ピア和ペリア的再次登場,讓我高興了一下,不知以後會不會和ライナ見面,
另外依故事的最後來看,ゾーラ的故事應該會繼續下去。
とりあえず伝説の勇者の伝説6 死力のダンスパーティ
内容:
そんなこんなで第六巻目であります。
ライナとフェリスが辺境の国イエットに着いてからもうだいぶ経ちましたが、『勇者の遺物』探索はあまり進んでない様子。
そういえばライナさん、最近その仕事ぶりを心配された国王陛下が伝令を出されたとか聞きましたが?「ああ、シルのことね。
『槍こそが最強!』だとかわけのわかんねーこと言いながら、へんてこなブタのぬいぐるみを振り回して、俺の睡眠の邪魔すんだぜ。
ぜってー、これは奴の嫌がらせに決まってんだ」「うへへ。
俺はライナ。
生まれながらの変態だぜ。
うへへ」「だからっ、おれの名前で変なメッセージ流すんじゃねえ、フェリス!」ああ、なんかアヤシイ人たちが大勢やってきたようなので、あとはヨロシク~。
天然脱力系改め、狂乱不条理系ファンタジー・コメディ短編集。
心得:
不知要在イエット停留到什麼時候的短篇集第六集。
第一、二篇 ブーちゃんず・とらいある
這兩篇是以シル的愛槍"ブーちゃん"為主的故事。
對於這謎之物體以及這次所新增的能力,已經讓我不知道要說什麼了,到底他的正體到底是什麼啊!!
第三篇 でいてぃんぐ・くりすたる
述説某神奇的水晶所引起的事件。
就最後的結果來看,想像起來就全身發顫,好好保重吧ライナ。
第四篇 ぐれいてすと・まじしゃん
述説因魔術進而牽扯到遺物的故事。
ライナ其實蠻適合當老師的嘛,
フェリス,魔術和魔法是不一樣的啊,和魔法!!
這篇真難得挺正經的。
第五篇 うーまんず・えねみー
述説ライナ因為ヴォイス的關係而發生的事。
ライナ你已經留下無法抹滅的污名了啊。
最後一篇 たれながし伝勇伝 禁断の書
述説因某本書而起的故事。
フェリス,你寫故事的功力真的是......,
還有那張插圖是怎樣,一整個年代物的感覺。
シオン這招真是厲害,寓教育樂的繪本。
April 1,2008
伝説の勇者の伝説〈8〉行方知れずの恩知らず
内容:
ライナ・リュートはシオンたちの前から姿を消した。
魔眼保持者とともに。
一つ。
ライナ・リュートが見落とした勇者の遺物の、探索、収集。
二つ。
ライナ・リュートの監視。
三つ。
ライナ・リュートが、国外において暴走、もしくはローランドを裏切るような素振りがあった場合、その抹殺。
これは、ローランド国王シオンが、『忌破り』追撃隊ミルク部隊所属のルーク・スタッカート軍曹に与えた極秘任務。
だから、ルークはローランドを発つ。
三つ目の命令を実行するために。
―一方、フェリスも相棒を連れ戻すために旅立つ。
七つのリュックにだんごを詰め込んで!ライナは何処に向かっているのか?アンチ・ヒロイック・サーガ、第八弾。
心得:
長篇第八集。
在上集ライナ和ティーア一起離開後,這集主要在述説ライナ和ティーア與其他魔眼保持者之間發生的事。
ライナ的部份,這次故事持續在描寫ライナ心理上的變化,在ライナ心中的煩惱,思考,想法以及其之間的矛盾衝突,都讓人再次感覺到ライナ內心的脆弱。
ティーア的部份,這次扮演把魔眼的秘密揭開的角色,在今集中另一個重要的地方大概就是魔眼的部份了,無論在種類,能力的強弱還有其他的細節都有大致解釋出來,這對今後的故事發展應該是不小的幫助,至於ティーア看他在這集中的表現,之後要再登場想必是要一段時間之後了吧。
フェリス的部份,這次爲了奪還ライナ而奮鬥的她,在行動,態度及言行上的表現都讓人感到很不錯,毫無掩飾心情對ライナ説出的那番話,我想會是對當時ライナ在精神上最好的慰藉吧。
看來下一集將會開始突入故事初期的高潮了。
March 31,2008
とりあえず伝説の勇者の伝説5 魅力のオーバーヒート
内容:
といったわけで第五巻目であります。
相変わらずライナとフェリスは、辺境の地イエットでゆるゆると過ごしています。
ところでライナさん、なんでもフェリスさんがモデルにスカウトされたとか?「まあな、あいつも外見だけは人間離れしてるし…まあ、中身も人間離れしてるけど…ともかく、これで俺もジャーマネとして少しは飯が食えそうだぜ」「ん?なんでそうなるのだ?働くのは私だぞ」「ライナぁ!ミルクもモデルさんやるのぉ!それで表彰台にのぼるぞー!」「待つのじゃ。
わらわのことを忘れておるわけではないであろうな?」どうやら、素晴らしい美の競演が見られそうですね。
期待しましょう。
心得:
持續在イエット共和国境內的短篇集第五集。
第一篇 すぷりんぐ・びゅーてぃ
述説某化粧品開發公司的三個開發部門爲了化妝品發表會的準備而發生的事。
在這種修羅場狀態下,如果還能做出決定的話,ライナ就可説是真正的勇者啊(笑)。
第二篇 みらくる・はーぶ
述説ライナ爲了尋找某樣東西而在目的地的村莊裡發生的事。
真是難得能在短篇中看到ライナ正經的樣子,真是不錯。
第三篇 ますたー・おぶ・すぴあ
述説新角色シル和ライナ他們之間發生的事。
ライナ,縱使再懶在這種場面下不幫個忙不太好吧,
シル,你手上拿的那東西真的能叫做槍嗎?而且還有那威力是怎樣啊!!
第四篇 すぴあらあ・すとらいくす・ばっく
述説在劍鬪大會上發生的事。
那把槍(?)的威力越來越莫名奇妙了,
這優勝獎品真是......,沒辦法誰叫主辦單位是.......,
還有シル,你到底是如何做出一天來回的長距離移動啊!!
第五篇 ぷりんせす・DANGO
述説フェリス和某家團子店之間發生的事。
繼ライナ之後,這次換フェリス正經了,看著フェリス説出一串串正經的話,令人有了另一種全新的感受。
最後一篇 めぐりあい伝勇伝 最良の選択
由シオン的視點來述説與ライナ第一次見面的場景。
故事中可以知道シオン那時內心的想法和感覺,
原來當時一些事情的真相是這樣的啊。











