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2009年11月17日

歌詞│マイガール


作詞:Wonderland
作曲:多田慎也
 唄:嵐

どんな言葉を使えば もっと心通じ合えたかな
強がりの笑顔に隠した その涙

どんな日々を過ごしたって きっと現在を信じつづけていれば
ひとつだけ僕たちの道が始まるよ

優しさに触れる瞬間が 幸せへ導いてゆく
微笑む声重ねたなら 僕らはほんのちょっとずつ 歩いて行ける気がした

ありがとうの想いを伝えたいよ そっと君のもとへ
遠く離れてしまっても 思い出に満ちた未来へ
瞳を閉じれば 君と過ごしたあの季節が思い浮かぶ
ふたりの記憶つないでいく今日も そっと小さな温もり集めて

僕が包んだ指先 そっとこぼれ落ちてしまったのは
足早に駆けだした君の温かさ

大切な事は全部 君ひとりで抱えていた
言いたい事何も言わず 放してしまった手のひら 思い出すよ今でも

ありがとうともう一度伝えたいよ そっと君のそばで
昨日に戻れないけど 祈るように明日を迎える
手を伸ばせば 君が残したあの季節の扉開く
逢いたくて仕方ないから今日も きっと君の事思い出すだろう

一秒ごと出会った日が遠ざかってゆくけれど
変わらずに君は生きてる 胸の中で

ありがとうの想いを伝えたいよ そっと君のもとへ
遠く離れてしまっても 思い出に満ちた未来へ
瞳を閉じれば 君と過ごしたあの季節が思い浮かぶ
ふたりの記憶つないでいく今日も そっと小さな温もり集めて

そっと小さな温もり集めて…


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2009年11月9日

歌詞│Hello Goodbye


作詞:100+
作曲:100+
 唄:相葉雅紀

ご機嫌いかがですか? 元気にしてますか?
最近忙しくて 会えないけど
考え過ぎは もう 体によくない
深呼吸で 誰も彼もそう

今日も明日も 自由自在に
潤せるもの 見付けたいから

まわりまわる時よ この世界踊れ
めぐりめぐる星を いま両手に集めて
誰のために歌うの? 君の声がよんでる
全てが始まるHello Goodbye

着信履歴だとか 返事が来ないとか
最近しばられて 肩こるけど
ほんとのとこは そう 自由でありたい
変化球も たまにありでしょう

右も左も 四六時中も
揺るがないもの 手にしたいから

愛し愛す人よ この出会い誇れ
ゆらりゆれる風を いまここから明日へ
僕はどこに向かうの? どこへだってゆけるさ
全てを愛してHello Goodbye

春も夏も秋も冬も
僕はいつもここにいるよ
なぜだろう? 訳もなく涙あふれる
何も持たず ありのまま

ご機嫌いかがですか? 元気にしてますか?
最近忙しいけど 会いに行くよ 会いに行くから

まわりまわる時よ この世界踊れ
めぐりめぐる星を いま両手に集めて
誰のために歌うの? 君の声がよんでる
全てが始まるHello Goodbye


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2009年11月5日

歌詞│秘密


作詞:磯貝サイモン
作曲:磯貝サイモン
 唄:二宮和也

ここんとこいつも微妙な距離を感じていた
何でも打ち解けあえればと 願っていたら
何度も何度も消しすぎて破れてしまった
下のページに 君の気持ち隠してあった

黙ってないで 心開いて お願いだから タネあかしをして

それはきっと幻じゃない 君の目がくらんでるだけ
それを僕が癒せるなら 手をかざしてパワー分けてあげたい
僕の願いも ついでに届けばいいのに
未だに君は気づかない 僕を困らせるばかりさ

今、目の前で 君が口ずさんだメロディ
気づいてないかも しれないけど 僕は感じる
前とは違う 近づけば自然に伝わる
僕らにしか見えない 秘密の架け橋が出来た

夏の夜から 朝にかけて 僕らを見下ろす星が流れる

それはきっと幻じゃない 君だけが知ってるもの
それを僕と分かち合う 何もいらない みつめるだけでいい
僕の中で 軸になっていくものが
どんどん確実になる 手にとるように分かるのさ

それはきっと幻じゃない 君だけが知ってるもの
それを僕と分かち合う 何もいらない みつめるだけでいい
僕の中で 軸になっていくものが
どんどん確実になる 手にとるように分かるのさ


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2009年11月3日

歌詞│痕跡

作詞:二宮和也
作曲:二宮和也

 唄:二宮和也

消えぬ 消えぬ
五月雨の後 渇かぬ涙の痕

消せぬ 消せぬ
闇夜に浮かぶ 愛しき人の影

夕焼け河原を歩いてる 君と一緒に笑顔連れて
今日の晩ご飯何しよう?
小さな凄く小さな 普通の幸せ

死んでいった あなたは僕の心に滲みて生きた

他の人を愛しても
他の人でしかありません
幾度となく季節跨いでも
本当は 離れては 消えるのが恐くて

すみれを見つめ この花綺麗
でもいつかは枯れるのね

時は夕暮れ 朱に交わると
水面に二人残して

影は影を重ねて 一つになるのを恐れて
気付くのが遅しと 水面に一人

あの日埋めた心の種は 二十日過ぎ芽吹きました
姿形違えど変わらぬ愛 優しい光

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2009年09月29日

歌詞│Secret Eyes


作詞:ERYKAH
作曲:GAJIN
 唄:相葉雅紀

キミなら キミなら キミだけ 見つめた

カラオケの順番 待つ仲間たち キミと二人で見つめ合う
誰も気づかない 小さな世界 ドキドキな夜も いいじゃない?

キミの右どなり 素早くソファに座る
わざと目をそらす ヒミツの合図で…

このまま朝までいいじゃない この部屋でParty Night
二人だけのヒミツで 抜け出す扉を開けて(だんだんと)
みんなの 視線に おびえて キミとはじまった夜に
ほら聞こえる 恋のベル 鳴るよ

キミなら キミなら キミだけ 見つめた

飲みモノおかわり そろそろお開き 終電間近で もう一杯
最後にもう一回 気持ち確認 今日は帰らなくて いいじゃない?

部屋を抜け出して みんなとわざとはぐれ
今がそのチャンス ヒミツの合図で…

このまま未来もいいじゃない この街でDance All Night
二人だけのヒミツで 隠されたカギを開けて(うしろから)
みんなの 呼ぶ声 聞こえて キミが寂しそうな顔で
またヒミツの 恋のベル 鳴らす

キミなら キミなら キミだけ 見つめた

時が迫る だんだんと
どうか皆しばし歓談を
満タンの胸で判断を
気付けば二人で 街 閑散の(oh)

見つめる瞳で
触れる手で
僕にもたれかかるBabe
少し低めの背で
少し照れ
僕にもたれかかるMy lady

これから二人でどうしよう
ずっとこのままこうしよう 朝まで…

このまま朝までいいじゃない この部屋でParty Night
二人だけのヒミツで 抜け出す扉を開けて(だんだんと)

このまま未来もいいじゃない この街でDance All Night
二人だけのヒミツで 隠されたカギを開けて(うしろから)
みんなの 呼ぶ声 聞こえて キミが寂しそうな顔で
またヒミツの 恋のベル 鳴らす

キミなら キミなら キミだけ 見つめた(×2)

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2009年09月24日

歌詞│いつかのSummer


作詞:Erykah
作曲:TSUKASA
 唄:相葉雅紀

太陽の下で真夏のバケーション
白いビーチで寝ころび考える
ぐるぐる回る人生のルーレット
何をつかんで何を無くしたの?

ゆっくりゆっくり沈んでく オレンジの夕陽が照らしてる
ぼんやりぼんやり見えている 波間の向こうに待っている

世界が回ってる 夢がここにある
どんな色にも 明日はかわるから
今日を楽しもう 今は戻らない
平凡でも 幸せ感じるサマー

波の音だけ聞こえる夏休み
頑張りすぎて体ボロボロで
わかっていても出来ないこともある
背伸びしすぎて身動きとれないよ

まったりゆっくり過ごしてた 言い訳ばっかり探してた
どんなに長い道だって 誰でも初めの一歩から

世界が回ってる 君を感じてる
この大地で 同じ星を見る
1人で悩んでも 答えは探せない
ここで会う日を 信じたいつかのサマー

世界が回ってる 夢がここにある
どんな色にも 明日はかわるから
今日を楽しもう 今は戻らない
平凡でも 幸せ感じるサマー

世界が回ってる 君を感じてる
この大地で 同じ星を見る
1人で悩んでも 答えは探せない
ここで会う日を 信じたいつかのサマー

Respect Your life Respect Your Love Respect Your Heart


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2009年09月20日

歌詞│時代


作詞:TSUKASA
作曲:TSUKASA
 唄:嵐

とかく なんでも 手に入る この時代
すべて なにを やるのも 君ら次第
だから 想像力 行動力 大事なのは自分のハート
闇の中でてまねきする
巨大なマーケットそのちから
想像力 決断力 大事なのは自分のハート

あー愛を求めてるよ あー愛を探してるよ

今、君のもとへと僕は走って行く
どこまでも続いてく
新しい未来へ HEY

NO NO 君をさらいたい NO NO 僕はここだよ
NO NO 見つめてるから 僕を信じて
NO NO 君をうばいたい NO NO 君の近くで
NO NO 唄いつづけよう ふたりのこれからの時代に

かるく なんでも 捨てられる この時代
すべて なにを やるのも 僕ら次第
だから 表現力 精神力
大事なのは自分のハート
光をあびて ときはなつ
ぼくらのロケット そのちから
表現力 決断力 大事なのは自分のハート

あー夢を求めてるよ あー夢をおいかけるよ

今、ぼくの気持ちは 揺るぎない想いに
変わってく 上ってく
すばらしい未来へ HEY

NO NO 君とキスしたい NO NO 僕はここだよ
NO NO 離さないから 僕を信じて
NO NO 君に夢中さ NO NO 空を見上げて
NO NO 歩いて行こう

ぼくらのこれからの時代を

NO NO 君とキスしたい NO NO 僕はここだよ
NO NO 離さないから 僕を信じて
NO NO 君に夢中さ NO NO 空を見上げて
NO NO 歩いて行こう

僕と一緒に

NO NO 君をさらいたい NO NO 僕はここだよ
NO NO 見つめてるから 僕を信じて
NO NO 君をうばいたい NO NO 君の近くで
NO NO 唄いつづけよう ふたりのこれからの時代に


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2009年09月17日

歌詞│風見鶏


作詞:依田和夫
作曲:依田和夫
 唄:嵐

風見鶏 夏の終わりを遠くに見て何想う
つゆくさに想いを馳(は)せて 駆け抜けた頃に戻って
歩き疲れてた僕に空がやさしく見えるまで

風音に誘われ君の生まれた場所へ二人
方言混じりの声 君がもっと愛おしくなって

夕焼け空の下 明日は晴れるかな
靴を空高く蹴飛ばしてみたり

茜さす空を見上げて 僕の知らない君になって
土手に咲く花を見下ろし 微笑み返す僕になった
重ね合わす記憶に君が溶け込む それだけで

虫カゴたすきに掛け すり傷作りながら見てた
空に浮かぶ雲に 夢を乗せて時を留めて

校庭の鉄棒で逆上がり出来るかな
肩を寄り添えば
君とキスしてた

風見鶏 夏の終わりを遠くに見て何想う
つゆくさに思いを馳(は)せて 駆け抜けた頃に戻って
僕の知らない景色に僕が溶け込む それだけで

風のない街で暮らし慣れてたけど
僕と風見鶏 探しあてた空

茜さす空を見上げて 僕の知らない君になって
土手に咲く花を見下ろし 微笑み返す僕になった

切なくてただ愛しくて 暮れゆく夏 風になって
瞳閉じて耳を澄ませば 僕と君の未来になった

僕と君の未来になった…


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2009年09月14日

歌詞│青い空 青い海

作詞:木本慶子
作曲、編曲:岩崎元是
 唄:新山志保

穩やかな風が吹く
新しい香りがする
少しずつ移り行く
気が付けば次の季節

哀しみも
いつの日かきつと
光に溶ければいいね

思い出は白い雲
ゆるやかに
やがて形を変える
僕たちは青い空
たくさんの優しい雲を
抱いている

日耀の? 下がり
出かけよう あの海めで
何気ない出來事や
表情が嬉しいよね

明日には
未來にはもつと
すてきな何かが待つよ

喜ぴは波の数
見つめれば
繰り返し打ち寄せる
僕たちは青い海
終わらない波の輝き
抱いている

思い出は白い雲
ゆるやかに
やがて形を変える
僕たちは青い空
たくさんの優しい雲を
抱いている

喜ぴは波の数
見つめれば
繰り返し打ち寄せる
僕たちは青い海
たくさんの優しさを知る
青い空


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2009年09月5日

歌詞│One Love

作詞:youth case
作曲:加藤裕介
 唄:嵐

伝えたくて 伝わらなくて 時には素直になれずに
泣いた季節を 越えた僕らは 今とても輝いてるよ

それぞれ描く 幸せのかたちは重なり
今 大きな愛になる
ずっと二人で 生きてゆこう

百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ
信じている ただ信じてる 同じ時間を刻む人へ
どんな君も どんな僕でも ひとつひとつが愛しい
君がいれば 何もいらない きっと幸せにするから

雨の中で君を待ってた 優しさの意味さえ知らず
すれ違いに傷ついた夜 それでもここまで来たんだ

かけがえのない 出逢いは奇跡を繋いでく
思い出 重なりあう
はじまりの歌 鳴り響いて

どんなときも 支えてくれた 笑い泣いた仲間へ
心込めて ただひとつだけ 贈る言葉はありがとう

百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ
愛している ただ愛してる 同じ明日約束しよう
世界中に ただ一人だけ 僕は君を選んだ
君といれば どんな未来も ずっと輝いているから

ラララ…

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