May 22,2006

岩井對培養日本電影新人的發言

岩井監督プロデュース&市原隼人主演 コンビ再び…今秋公開予定「虹の女神」

 俳優の市原隼人(19)が、映画監督・岩井俊二氏(43)が主宰する企画開発プロジェクト「playworks(プレイワークス)」の第1弾映画「虹の女神 Rainbow Song」(今秋公開予定)に主演することが9日、分かった。2001年に公開された「リリイ・シュシュのすべて」以来のコンビ。ヒロインは上野樹里(19)、メガホンは「スワロウテイル」にも参加した熊澤尚人監督(39)が執る。

 市原が5年の時を経て、岩井氏の新プロジェクトの船出に抜てきされた。「虹の女神」は大学の映画サークルで一本の作品の演出に打ち込むヒロイン・あおい(上野)と、ふとしたことから映画に主演することになった主人公の智也(市原)の青春と、淡い恋心、卒業後の数奇な運命を描く青春ラブストーリー。

 市原は「本当に大切なモノは実は近くにあるけど、失ってみないと気づかないということをとても強く感じました」。デビュー作「リリイ―」当時は中学生だったが「みなさんに成長した姿を見てもらいたい」。上野は「独特の世界観を持つ岩井ワールドへの参加で緊張しています」と意気込んでいる。

 岩井氏が全国からシナリオを募集する企画「しな丼」から発展させた「プレイワークス」の第1弾。原案の作家・桜井亜美さんと岩井氏が脚本を完成させ、「スワロウテイル」でメーキングディレクターを務めた後輩の熊澤監督にメガホンが託された。4月25日にクランクインし、このほど都内の撮影現場を訪れた岩井氏は「やっとスタートしてホッとした。この10年、僕は孤独なランナーだったが、初めてリレー作業的な快感を覚えてます」と話す。

 「韓国などでは監督が脚本も書くのが常識だが、今の日本では完全にセパレートされてしまった。見渡すと人材がいない。10年は遅れている」と日本の映画界に危機感を募らせる岩井氏。

 「本当に才能があるのに埋もれた人たちをなんとか映画につないであげないと。僕がやることじゃないかもしれないが、このままでは映画監督という職業に何も残らなくなる。最もいい成功例のジブリというお手本があるのに、映画界全体は門を閉ざしてしまっている」とこのプロジェクトに相当な決意を見せている。

(2006年05月10日06時06分 スポーツ報知) ...繼續閱讀

Posted by notonly at 10:16回應(0)引用(0)[觀  戲]

台灣創作者還有搞頭嗎?

wolfenstein啊,我們去大陸好了…… ...繼續閱讀

Posted by notonly at 2:12回應(4)引用(0)[日常雜記]

May 19,2006

聊齋之一

先前一直覺得中國的幻想小說多半太入世,總覺得要嘛就是愛情糾葛,要嘛就是報恩報仇;所謂的妖怪和異象,常常都是現實難題的某種誇張或強化,很少真正瀟灑的,抽象的,像莊子、波赫士或卡爾維諾一樣的空想。 ...繼續閱讀

Posted by notonly at 4:07回應(4)引用(0)[習  文]

May 9,2006

放下一些事情之後,突然感覺很輕鬆。過了混亂的兩個月,大腦每天都好像過熱一樣,好不容易停下來不用忙的時候就什麼都不想做,全身只剩下右手按著滑鼠的反射動作,面無表情的打電動。

突然可以體會上班族的心情。

好久沒有讀書了,翻起汪曾祺那細緻又前衛的文字的時候,簡直讓人想哭。我想起妹上班之餘的感慨,想起她三日不讀書自覺面目可憎的無奈。 ...繼續閱讀

Posted by notonly at 20:21回應(1)引用(0)[日常雜記]

May 6,2006

回歸原點

好。

Posted by notonly at 1:35回應(3)引用(0)[日常雜記]
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