August 17,2006
Charlene
My Charlene 深く傷ついた、未來の望みはないと諦めた
My Charlene 入れ墨をした、まだ思い切れない、ほそ腕
Can't never forget the tatoo and sheared wrist.
The heart keeps bleeding and then you smile....
"Will you remember me after I die in 10 years?"
樂あれば苦あり、いや Do not touch me
觸れないで、觸れないで、觸れないで 生きる価值があるのか?
樂あれば苦あり、いや Stop crying
泣かないで、泣かないで、泣かないで....
罪、罰、闇、真實 誰も信じない
罪、罰、闇、真實 認められない
罪、罰、闇、真實 誰も救えない
罪、罰、闇、真實 見捨でください
樂あれば苦あり、いや Do not touch me
觸れないで、觸れないで、觸れないで 生きる価值があるのか?
樂あれば苦あり、いや Stop crying
泣かないで、泣かないで、泣かないで....
果たして、果たして あの體が消えるなら
果たして、果たして この聲が聞こえるか?
August 16,2006
no pain no gain (中譯)
甜蜜的藥劑 撒謊的約定
在夢裡 不斷重覆出現
兩人的生命 斷裂的關係
在眼裡 無法停止的墜落
死了也好 死了也好
黑暗的速度中 看不見真實
發顫的身軀 歡笑也好
獨自感到寒冷 無法消去的痛苦
崩潰的靈魂 哭泣也好
So Sad fall in the end
Such pain only by yourself
All Break
even can not find out any other way
So Bad don’t look back
Such Fate only by myself
All Fake
raise your hands and touch me in the air
The Same fall in the end
The Fear who can stand
no pay no mane
no pain no gain
STOP!!
在無垠的夜空之下 飛出去 誰都無法補捉
就緊緊相擁吧 再也不分開
在冰冷的繁星之中 追出去 再也不回頭看
就算手被斬斷 也不會放開
在廣闊的雲海之中 找尋你的身影
我焦燥的胸膛 已經到了狂亂的臨界
靜靜地徒手撥開 如雨般降下的死亡花朵
到最後 我所擁有的 僅是 你的羽翼
no pay no name no pain 歡笑也好
no pay no name no pain 哭泣也好
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
死了也好 死了也好
天上天下 (中譯)
藏在白雲深底 迷惑的詭計
沉重的氣壓中 垂死的渴望
淡紅的地底下 溫柔的守靈
緊閉的門之內 劇烈的心跳
厚牆的力量 巨大反作用力
不甘心的淚 沒有用的動作
高遠的階梯 無重力的引力
幼小的眼眸 離心力的牽引
Ah 無論哪裡 都找不到出口 完完全全的
結界 無論何時 都不再痛苦 最終的一擊
Ah 那邊也是 沒有靈魂 冰冷的
街道 無論何時 燈火都照映出 殘像
天上‧天下‧唯我‧獨尊
天上‧天下‧唯我‧獨尊
然後 再也分不清 該往何處去
體內 發狂流動的紅色液體
所以 再一下下 黃泉鳥的雙翼
就能夠抵達 最後的審判
Ah 這裡也是 沒有一絲光 完完全全的
密室 無論何時 都想不起來 永遠持續的痛苦
不好意思,請你從這世上消失吧。
July 30,2006
迷える青春
Lie Lie Lie Liar Lie Lie Lie Lie
噓吐き 異常な性格者
裏切り 殘酷な迫害者
噓吐き 現實逃避主義者
裏切り 下剋上反逆者
心を污す
罪を犯す
息を殺す
迷える羊達 現實に目覺めろ
迷える青春時代に血迷ったか?
Lie Lie Lie Liar Lie Lie Lie Lie
聲をからして叫ぶ
知らない場所に迷い迂んだ
虐げられた人々
死骸は腐敗し始めた
噓吐き 異常な性格者
裏切り 殘酷な迫害者
噓吐き 現實逃避主義者
裏切り 下剋上反逆者
體制を崩す
迷惑を壞す
混亂を潰す
迷える羊達 現實に目覺めろ
迷える青春時代に血迷ったか?
Lie Lie Lie Liar Lie Lie Lie Lie
July 23,2006
断絶
垂れこめていた雲
泣き出しそうな空模様
闇に葬られた過去
巻き込まれた渦潮
悶絶、気絶、断絶
見え透いていた嘘
いらない言葉、問答無用
明るみに出た顔
よく覚えている、いまなお
根絶、凄絶、断絶
さらば、無我夢中で奥に沈んだ
さらば、切ない愛
さらば、悲しみの深淵に溺れた
亡くなればいいね
悔しさは無い
垂れこめていた雲
泣き出しそうな空模様
闇に葬られた過去
巻き込まれた渦潮
隔絶、廃絶、断絶
さらば、無我夢中で奥に沈んだ
さらば、切ない愛
さらば、悲しみの深淵に溺れた
亡くなればいいね
悔しさは無い
さらば…
さらば…亡い
冷たい雨のダンス
雨の中を歩いて心が濡れてしまった
無情な言葉が胸にいきなり突き刺さった
舞い落ちる血の雨と共に流れていた
繰り返す夜昼に続けて続けて踊った
淋しい時は独り空を見上げて祈った
何の為に、悲哀を抑え切れなかった
湿った季節、孤独な瞬間、名前を叫んだ
どうして、何故だ、声が君に届かなかった
雨の中を歩いて心が濡れてしまった
無情な言葉が胸にいきなり突き刺さった
舞い落ちる血の雨と共に流れていた
繰り返す夜昼に続けて続けて踊った
真紅な水に映った影がゆらゆらと揺られた
腐った色が長い散らし髪に染み込んだ
哀れなシーンのあまりハートも裂ける思いがした
降り続く雨の中でカケラが吹き飛んだ
遠く離れても、約定を忘れない
冷たい雨のダンス、キスで御仕舞い
帰って来ないだろう、誓うことは留まらない
否でも応でも、残された様に
切ないけれど、君は戻らない
冷たい雨のダンス、キスで御仕舞い
目はどうしたんだろう、涙が止まらない
いつでも、いつも、あの頃の様に
July 20,2006
no pain no gain
甘い 藥 噓の 指きり
夢の中で 繰り返した
二人 命 絆 斷ち切り
瞳の下 止まらない落ち
死んでもいい 死んでもいい
黑い スピード 真實 見えない
打ち振る 體 笑ってもいい
一人 冷える 痛み 消えない
崩れ 魂 泣いてもいい
So Sad fall in the end
Such pain only by yourself
All Break
even can not find out any other way
So Bad don't look back
Such Fate only by myself
All Fake
raise your hands and touch me in the air
The Same fall in the end
The Fear who can stand
no pay no name
no pain no gain
STOP!!
果てない 夜空の下
飛び出そう 摑まれない
この腕を抱締めて もう離さない
冷たい 星屑の中
追い拔けて 振り向かない
この手を斬り掛けても 離さない
廣い 雲海の中
探して 君の影
焦がれて 僕の胸 狂死の限界
靜かに 死か花の雨
かき分けて 素手のままで
しまいには 僕のある物は
ただ 君の羽
no pay no name no pain 笑ってもいい
no pay no name no pain 泣いでもいい
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
no pay no name no pain no gain
死んでもいい 死んでもいい
月下美人
儚い美しさ
虚しい片思い
触ると柔らかい白肌
月を恋する花、君を愛する僕
同じ月に見えていますか?
限りの命
波紋が広がった
君が湖に散っていた
愛する痛みと愛されない苦悩
どちらが切ないのでしょう?
月下美人の影
優しい香り
真夏の夜に漂っていた
見てたのは幻世
月光に浴びて別れは厳かに行われた
月を恋する花、君を愛する僕
同じ月に見えていますか?
儚い美しさ
虚しい片思い
触ると柔らかい白肌
限りの命
波紋が広がった
君が湖に散っていた
愛する痛みと愛されない苦悩
どちらが切ないのでしょう?
湖の奥
悲しい思い
繊細な姿が消えていた
聞いてたのは風
"彼女は戻らない、今どうする?" と言いました
僕はずっと君を優しく包む月光になろうとしていたのに
君は光に向かって視線を上げたが
僕は冷たい湖の中に同じ色の涙を零れた
君はもう心静かに死を迎えた
月下美人の影
優しい香り
真夏の夜に漂っていた
湖の奥
悲しい思い
繊細な姿が消えていた
見てたのは幻世
月光に浴びて別れは厳かに行われた
夜明けの前に降り注ぐ月光
水鏡から見てたのは夢
思い出の人
愛は血の色に ゆらゆらり桜
恋は呪われた 運命の青いバラ
君の目には 涙が溢れていた
それなのに 僕は...
自堕落のために 前に進めない
道はとても暗い 袋小路の様に
辛いのは同じ 忘れない思い
消えて欲し 世界...
記憶を悲しむ
さよならと言われる
記憶は貴方と私を包む
沈んでいく...
離さないて 君は全て 別れないて 傍にいて
意識の中で 冷たい風 あの夜空へ 一体なぜ ?
目を閉じて 両手を握って 翼に乗って 明けっ広げ
曇りの上 旅の疲れ 出会うの日々まで
記憶を悲しむ
さよならと言われる
記憶は貴方と私を包む
沈んでいく...
離さないて 君は全て 別れないて 傍にいて
意識の中で 冷たい風 あの夜空へ 一体なぜ ?
目を閉じて 両手を握って 翼に乗って 明けっ広げ
曇りの上 旅の疲れ 出会うの日々まで
July 19,2006
天上天下
白雲の奧 迷惑的 tricky
重い氣壓 瀕死的 thirsty
薄紅の地下 溫柔的 deathwatch
閉じた扉 劇烈的 heart beat
厚い垣の力 巨大的 reaction
悔しい淚 無駄的 motion
高い螺旋階段 無重量 gravitation
幼い瞳 遠心的 attraction
あぁ どこでも 出口がない 完璧な
結界 いつでも 苦しくない 終末の一擊
あぁ そこでも 心がない 冷たい
街 いつでも 燈火が映った 殘像
天上‧天下‧唯我‧獨尊
天上‧天下‧唯我‧獨尊
そして もう分からない どちら向けばいい
體の中で 荒い紅
だから もう少しい トラツグミの翼
辿り著いた 最後の審判
あぁ ここでも 光がない 完全な
密室 いつでも 覺えない 續ける 痛み
惡いですけど、この世に消えて下さい。