2007年01月13日
週記之後是作文課...
學語文就一定要寫作文!大學惡搞老師只能靠這個。
大學二年級,由日籍老師主持的作文課。
『怠ける日々』
二年甲班というのは、平和で静かな日々が過ごせるところです。そこに生活している私はその雰囲気に染められて、毎日のんびりして、学生の立場は全然見えません。唯一の危機感を持っている賢者、私の母は私に何度も進言しましたが、無視しました。
ある日、この国は姿なき影に襲われました。その邪悪な影は中間試験と呼ばれます。泣く子供がその名を聞くと、泣きも止みます。それで次々と犠牲者が出て、みんなが悲しみに落ち込んでしまいました。それを見つめていた私はみんなを救うために、そして自分自身が生きつづけるために、中間試験大魔王に挑戦しました。その敵の戦い方は挑戦者に質問をすることです。答えられなかった人はすぐこの世から消えます。ですから、私は勉強をし始めました。これを気づいた賢者も感動の涙をこぼしました。
激しい戦いの後、私はすべての問題を正しく答えたので、中間試験の姿が消えてしまいました。私のこの手でもう一度平和を取り戻して、二年甲班は再び静かになりました。私も相変わらず悠然としています。こんな日は永遠に続くのだろうと思っています。
一方、また心配状態になった賢者は、期末試験という敵がいつ来るのを心配しています。
師評:とてもユニークですね。
這是我有生以來寫的最快最痛快的一篇作文吧。
題目自訂,內容自訂,以「囂張」貫穿全文......怎是一個爽字了得。
老師大概也不曉得要怎麼下評語,就寫了一句不痛不癢的話。
辛苦你了,老師。
可惜之後就沒有這種自由發揮的機會了,令人扼腕啊...
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