September 30,2006

Angel's Feather [セナ来栖 III ]

三壘事件....前夜。=w=a

...我之前忘記了啦~
要達到三壘事件的話,會先看到兩人心事重重,各自想著對方的事情。

玩這裡的時候因為在跟小謝MOMO講電話,小謝同時也在玩同樣的地方...(配對是紫苑来栖)......所以才發現了殿下某一句台詞會有微妙的變化XD|||
如果偷窺了以後才回房間的話,原本「なんか妙な気分になっちまったぜ」會變成「なんか妙にHな気分になっちまったぜ」(爆)

還有這句「しっかし、この国って、いつの間にこんなにホモばっかりになったんだ? 遊星学院も多かったけど、あれは男子校だからまあ無理もねーっつーか...」
......我說クリストファー殿下...你是不是誤會了什麼...(狂汗)
不是所有男子學校都像貴校一樣好嗎?! (是的話世界就真的大同了...XDDD)

恩,話說比起小謝那邊的悲情組,我這邊的殿下還真是樂天(倒)
滿腦子除了想著怎麼樣引誘セナ,還有檢討上次失敗的推倒事件以外,居然就沒別的了...orz|||

最後居然很愉快的開始擬定作戰計畫......(命名「如何勾引セナ」b)

......不過殿下,上次的推倒事件不是明明就是你自己喊停的嗎.....
セナ不過是顧及自己的性命才叫你不要讓紫苑爸爸知道的嘛...XD
但是殿下埋怨セナ有雙重人格那裡真是太可愛了ˇ
最後那個「ふふん」也是,總覺得我好像有看到小花XD|||


現在把鏡頭轉到セナSIDE。
...突然氣氛變得好沉重.... |||

啊啊、セナ又在那裡自我厭惡鑽牛角尖了啦orz;;;
果然是處女座AB型......./=口=\

之前在玩這段的時候因為邊講電話邊抄台詞很辛苦,沒有很專心...|||

我一直以為セナ是因為来栖是王太子殿下才會如此自卑。在玩了琥珀、也聽小謝講了瀨翔的CD Drama之後,才確定是因為セナ過去所經歷過的事情的關係......
之後再回來看到這邊的セナ...才發現這裡原來這麼...悲......;;

特別是那句「きっと、私は.....あなたを手放すのでしょうね」真的是讓我好心痛啊...Q_Q

セナ~~!!! 殿下絕對不會因為這樣不要你的!(扯)
他敢的話我就把他踢去跟杏里在一起!!! Q口Q ←等一下你是殿下本命吧;;;


...所以...三壘事件就明天再......(被毆)
如果想看完整獨白的話,請進ˇ

(クリストファー殿下side)

もう寝るか…
疲れたぜ。世界平和のためにモンスターと戦うなんて、だいたいオレのガラじゃねーっての。あーあ。遊星学院で昼寝してたころが懐かしいぜ

しっかし、この国って、いつの間にこんなにホモばっかりになったんだ? 遊星学院も多かったけど、あれは男子校だからまあ無理もねーっつーか...

この国には、ちゃんと女もいるんだぜ? それで、どーして男が男に走るかね?

そりゃあ...好きになっちまえば、男も女も関係ねーってのは、分からないじゃないけどよ...ヤベ......なんか妙にHな気分になっちまったぜ。

こういう時は、イイ女の艶姿でも思い浮かべて、妄想の世界に浸り込むのが一番ってね...

イイ女...イイ女...そう、例えば...

それにしても、他人のHを見てそんな気分になっちまうなんて。....我ながら情けないぜ。

だからってな~セナの申し出を受けるのも、シャクだよな。

ったく......年上ぶって、何もかも見透かしたようなこと言いやがって

押し倒しても、キスしても、ちっとも動じやがらね~

遊星学園で教師してたときは、無口で真面目なやつってたのに、ウィンフィールドに来たとたん、あの態度はなんだ?

やたら大人の余裕を見せ付けやがって、あげくロ八丁手八丁?

サギだっつーの、あの変わり様は......

もしかして、せナって二重人格か?

くそ~......オレがあいつを押し倒したときも、すっかり向こうのペースに持ち込まれて、結局なんにもでできなかったもんな。

絶対この次は、こっちのペースに巻き込んでやるぜ。

ふふん。

なんか、楽しくなってきたぜ。

「セナ......」

待ってろよ。お手並み拝見してやるぜ。



(セナside)
 
散歩にでも行きましょうか......

「まるで降ってくるような星空だ。......星は、ウィンフィールドでも、人間界でも、同じに輝いているのですね」

ウィンフィールドを離れたのは12歳の時だった。

あれから、十数年が経てって......私にはいろいろなことがあった。

しなくてもいいような経験もたくさんしたけれども......

私はたいして成長はしていないな。

相変わらず、あまり自分を好きになれない......

クリストファーさま......

あなたは私に何を望んでいるのですか?

一時の気まぐれ?

誰かの身代わり?

それとも......私自身を望んで下さっているのですか?

あなたはご存じないでしょうが、幼い頃のあなたを知っているのは、シオン中将だけではないのですよ。

まだ、ウィンフィールドにいたとき、私は、式典のたびに見る幼い王子さまの姿に心を躍らせていました。

両陛下の間に立つあなたは、プラチナブロンドの髪がキラキラと輝いて、とてもきれいだった。

五歳にも満たないあなたは、人形のようにかわいらしく、それでいてすでに王太子としての気品を備えていた。

あなたに望まれたら、私はきっとNOとは言えないでよう。

それが、一時の気まぐれと分かっていても.......

私、きっと、それでもいいと思ってしまうから。

たとえ一時でも、あなたの気持ちを満たすことができるのなら、、それでも......

問題は、あなたの気まぐれが終わったとき、私があなたを手放すことが出来るかどうか......ですが......

きっと、私は.....あなたを手放すのでしょうね。

なぜなら......私にとって、あなたの望みは絶対だから。

あなたの望むことならば、どんなことでも、してしもうでしょうから。

でも、クリストファーさま。

叶うことなら......私自身を......いえ.......自分に都合のいい夢を見るのはやめましょう。

あなたの心の平安のためなら、私はなんでもしますよう。

クリストファーさま......

「この戦いが終わったら........私は、どこへ行きましょうかね」

Posted by misato1120 at 樂多Roodo! │01:13 │回應(0)Windfieldの逢瀬
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