September 26,2006
Angel's Feather [セナ来栖 II ]
第九章,大家一起回到了Windfield王國。
基本上大家偷窺後的反應讓我覺得非常有趣...=w=a
啊說到偷窺event,之前玩過第二輪後才發現原來偷窺是引發戀愛事件的必要因素...(說得也是,總是要先「教學觀摩」才會誤入歧途(?)嘛......)
難怪我第二輪都看著攻略走了還是銘謝惠顧|||
(之前想說都看過了就跳過吧這樣orz)
啊第九章是決定配對的重要章節,所以一定要讓想推的配對互相去找對方唷ˇ
......話說我到底在幹嘛...AF教學嗎......(死)
恩總之就是之前也稍微提過的,酒吧跟Windfield王國史!(啥)
如果讓セナ去找殿下的話,セナ會邀殿下一起去旅館樓下的酒吧喝雞尾酒ˇ
但是如果讓殿下去找セナ的話,會出現殿下到セナ房間補習歷史的事件|||
比較起酒吧跟歷史...我是喜歡讓セナ去找殿下啦~
因為セナ每次都會幫殿下點些名字別有意義的雞尾酒,殿下的反應都好可愛>////<ˇ
...不過是說應該也沒什麼人會想要每次聽個五分鐘的死人骨頭吧...
所以Windfield王國歷史我們就先放到一邊如何...;;;
就只要講講雞尾酒種類繁多的酒吧好了ˇXD
基本上大家偷窺後的反應讓我覺得非常有趣...=w=a
啊說到偷窺event,之前玩過第二輪後才發現原來偷窺是引發戀愛事件的必要因素...(說得也是,總是要先「教學觀摩」才會誤入歧途(?)嘛......)
難怪我第二輪都看著攻略走了還是銘謝惠顧|||
(之前想說都看過了就跳過吧這樣orz)
啊第九章是決定配對的重要章節,所以一定要讓想推的配對互相去找對方唷ˇ
......話說我到底在幹嘛...AF教學嗎......(死)
恩總之就是之前也稍微提過的,酒吧跟Windfield王國史!(啥)
如果讓セナ去找殿下的話,セナ會邀殿下一起去旅館樓下的酒吧喝雞尾酒ˇ
但是如果讓殿下去找セナ的話,會出現殿下到セナ房間補習歷史的事件|||
比較起酒吧跟歷史...我是喜歡讓セナ去找殿下啦~
因為セナ每次都會幫殿下點些名字別有意義的雞尾酒,殿下的反應都好可愛>////<ˇ
...不過是說應該也沒什麼人會想要每次聽個五分鐘的死人骨頭吧...
所以Windfield王國歷史我們就先放到一邊如何...;;;
就只要講講雞尾酒種類繁多的酒吧好了ˇXD
但是セナ你一定是想欺負殿下所以才故意點這種酒名的吧?!
不然為什麼每次都是這種有著微妙性暗示的酒名??!!!XDDDD
還每次都要裝得一副無辜的樣子,好像自己其實沒別的意思,是殿下自己想太多...
...恩所以說從這裡就可以知道,セナ果然是個腹黑攻啊啊啊!!! ˇˇˇ ←?b
喝完酒以後,セナ就會說要送殿下回房間ˇ
雖然每次姬樣(?)都想拒絕(回絕時的語氣每次都不一樣XD),不過最後也還是讓他送了>w<\
啊啊セナ果然是個稱職的エスコート吶~ˇˇˇ
......果然很難抗拒啊---(是妳還是殿下|||)
那麼這裡就先貼酒吧裡兩人的對話吧ˇ
(三壘事件等明後天在說吧...zzz)
================= バーイベント =================
「よろしいですか?」
「なんか用か?」
「もしよろしかったら、バーで酒をつきあいいただけないかと思いまして」
「なんで、オレ?」
「一緒に酒をのめりのは、クリストファーさまだけなので」
「ああ、おっさんは下戸だったな」
「いかがですか?」
「いいぜ。飲もう」
(一回目)
「ここはカクテルの種類が豊富なのですが、何いたしますか?」
「俺はよくわからねーから、瀬那にまかせる」
「それでは、これどいかがですか?」
「ああ......うまいな。なんて名前のカクテルなんだ?」
「『アドニス』です」
「『アドニス』?」
「ギリシア神話で、アポロンに愛された美少年の名前ですね」
「ぶっ!」
「クリストファーさまにふさわしいと思ったのですが、お気に召しませんでしたか?」
「信じらんねーヤツ......」
「お部屋まで送りしますよ」
「一人で帰れる」
「そうおっしゃらずに」
「また、気が向いたらおつきあいください」
「ああ、気が向いたらな」
(二回目)
「クリストファーさま、また、バーにおつきあいいただけませんか?」
「いいぜ。飲もう」
「今日は、何いたしますか?」
「まかせる」
「それでは、これなどいかがですか?」
「真っ白だな」
「味はどうでしか?」
「ヨーグルトみたいな味だけど......うん......うまい」
「それはよかった」
「また変な名前のカクテルじゃねーだろうな」
「べつに変な名前などでは。これは『プラチナ.ブロンド』という名前です」
「それって......」
「クリストファーさまの髪の色と同じですね」
「よくもまあ、こんな名前のカクテルばっかり......」
「お気に召しませんでしたか?」
「ふん......」
「お部屋まで送りしますよ」
「一人で帰れる」
「そうおっしゃらずに」
「また、気が向いたらおつきあいください」
「ああ、気が向いたらな」
(三回目)
「今日は、何いたしますか?」
「まかせる」
「それでは、これなどいかがですか?」
「今度は赤か......この前よりも強いか?」
「若干ですが......味はどうですか?」
「赤いけど、トマトジュースじゃないんだな」
「チェリーブランデーの赤です。それは」
「ふうん......」
「名前をお聞きにならないのですか?」
「どうせろくな名前じゃねーんだろ?」
「そんなことはありませよ」
「じゃあ、なんて言うんだ?」
「『キス.イン.ザ.ダーク』」
「ブーーーーッ!!」
「お気に召しませんでしたか?」
「バカヤロ......」
「お部屋まで送りしますよ」
「一人で帰れる」
「そうおっしゃらずに」
「また、気が向いたらおつきあいください」
「ああ、気が向いたらな」
(四回目)
「今日は、何いたしますか?」
「まかせる」
「それでは、これなどいかがですか?」
「......これ、けっこう強いじゃないか?」
「32度ありますから、あまりたくさん飲まない方がよろしいかと」
「まあ、うまいけどな」
「それはよかった」
「それで、名前は?どうせまた、なんかいわくつきなんだろ?」
「ふふ......それは『ビトウィーン.ザ.シーツ』です。つまり......」
「いいっ!それ以上言うな!」
「かなり強いから、寝酒になるという意味だったですが......何か別のことを考えたのですか?」
「ウルセー!!」
「お部屋まで送りしますよ」
「一人で帰れる」
「そうおっしゃらずに」
「また、気が向いたらおつきあいください」
「ああ、気が向いたらな」