September 21,2006
Angel's Feather [セナ来栖 I ]
終於有戀愛イベント了啊ˇˇˇ
同一個配對可以玩三輪才出現東西(ˇ?),某方面而言我也真是天才orz|||
話說VC的大家一面向殿下這邊倒,倒是讓我有點始料未及...V////V;
不過殿下真的是個令人著迷的角色啊~
きらきらだし、わがままの時もかわいいし...>w<ˇ
另外セナ也是大人氣^^;;
不過這種超美型的騎士タイプ本來就很難抵擋啊啊啊----\>口<\
一般人應該都是第一眼就フォーインラブでしょう......
話說我一開始也不是想推這對的...不知不覺就...=w=a
最最開始時因為只有看OVA,所以覺得櫂来栖還不錯...XD|||
沒辦法OVA開頭那裡殿下怎麼看都是個誘受......(沒錯從那時起殿下在我腦中就定型了XD)
同一個配對可以玩三輪才出現東西(ˇ?),某方面而言我也真是天才orz|||
話說VC的大家一面向殿下這邊倒,倒是讓我有點始料未及...V////V;
不過殿下真的是個令人著迷的角色啊~
きらきらだし、わがままの時もかわいいし...>w<ˇ
另外セナ也是大人氣^^;;
不過這種超美型的騎士タイプ本來就很難抵擋啊啊啊----\>口<\
一般人應該都是第一眼就フォーインラブでしょう......
話說我一開始也不是想推這對的...不知不覺就...=w=a
最最開始時因為只有看OVA,所以覺得櫂来栖還不錯...XD|||
沒辦法OVA開頭那裡殿下怎麼看都是個誘受......(沒錯從那時起殿下在我腦中就定型了XD)
其實...這兩人一開始並沒有什麼交集。
不像紫苑跟殿下那樣有著密不可分的過去,也不像セナ跟雙生子間一樣有著深深的羈絆。
只是單純的,王子殿下與王弟的侍衛兵。
可是在我看來,這兩人的本質卻是相像的。
因此還蠻像是各有家室,因為煩惱卻無人可以傾訴,只有兩人互相幫對方舔嗜傷口的婚外情關係......
因為不能讓紫苑擔心,因為不能對雙生子表現脆弱的一面,因為關係不深厚,所以才會在對方面前卸下好強外表吧...
......恩九點檔花系列介紹還是到此打住|||
言歸正傳的說,兩人之間最大的關聯...是酒orz
因為聽說紫苑戒酒中,其他人又未成年...只有這兩人可以一起喝一杯?
第一個事件便是殿下心情不好,到セナ的監寮室要酒喝而引發的ˇ
...話說那時我好期待兩人會酒後亂性啊XDD|||
可惜セナ有想醉也醉不了的體質,而咱們家殿下也有千杯不醉的好酒量...(死)
不過後面也讓殿下裝醉,先是推倒セナ又是強吻......要不是セナ最後那句不該說的話,我看今晚就是全壘打了吧...(毆飛)
可是セナ,連「お望みなら、お相手してもかまいません」這樣的話都說了,其實也不能全怪殿下誤會你是「遊び人」吧......V_V;;
(...看到那句的時候我尖叫了...クリストファー殿下!!! 到嘴邊的肉不吃不是男人啊啊啊!!! XD|||)
之後總覺得殿下會在那時候推倒セナ實在太奇妙了=w=a
一定是因為之前一直去偷窺別人H,讓自己欲*焚身才會發生這種事情的吧(爆)
看這兩人終於有了交集真是太好了ˇ
雖然說隨之而來的是深深的誤會,不過總是會雨過天晴的吧。

以下是兩人對話的內容,不想被捏的請繞道^^;;
=========== セナ来栖 恋愛イベント1 ===============
「クリストファー殿下」
「その呼び方はやめろ」
「失礼しました。逢坂くん......眠れませんか?」
「まあ......な。
なあ......酒、飲ませろよ」
酒......ですか......強いのは知っていますが......いつもと様子が違いますね。
「いいですよ。支度しますので、少しお待ち下さい」
「ああ」
「ウィスキーしかありませんが、水割りでいいですか?」
「なんでもイーよ。酒なら」
「何か、いやなことでもあったんですか?」
「べつに......いい酒だな、これ」
「分かりますか?」
「酒に詳しいほうじゃねーけどさ、いいモノは分かる」
「さすがですね」
「何が言いたい?」
「言葉通りの意味ですよ」
「ふん......おかわり」
「ピッチがはやいのじゃありませんか?」
「このくらい、いつものペースだよ」
「シオン中将......東堂先生は、何もおっしゃらないのですか?」
「おっさんは、オレが酒飲んでることなんてしらねーよ、たぶん」
「そうなんですか?」
「あいつにとっちゃ、オレはいつまでも、五歳のクリストファーさまのままなだ」
「そんなことはないと思いますが」
「そーなんだよ!紫苑は......オレのこと......おかわり!」
「本当に早いですね」
「あの人は何もかもご存じで、クリストファーさまを見守っていらっしゃるのだと、私は思いますが」
「ふん......」
「今のクリストファーさまがどんな状態か、ちゃんと分かってらっしゃいますよ」
「分かってるからって、どーなるんだよ?」
「......」
「オレのことピッチがはやいとか言ってるけど、おまえの方がよっぽどはやいじゃないか」
「そうですか?」
「それ、4杯目だろ?」
「そうなりますね」
「なのに、顔色がぜんぜん変わってない......強いんだな」
「あいにくと」
「あいにく......?」
「酔いたくても酔えません。損な体質です」
「ふうん」
「そうおっしゃるクリストファーさまも、お強いのではありませんか? 酔っているようには見えませよ」
「オレ、酔ってないように見える?」
「ええ。目つきがしっかりしています」
「酔ってるよ」
「そんなことをする程度にはな」
(壓倒セナ)
「なるほど、酔っていらっしゃるようだ」
「怒らねーのか?」
「酒の上の戯れ事に怒るほど、子どもではありません」
「ふうん。じゃあ、こんなことをしても?」
(殿下強引キス)
「ん......」
「これでも、怒らねーのか?」
「なかなかお上手だ」
「おまえ......」
「お望みなら、お相手してもかまいませんが......ただし、シオン中将には知られないようにして下さい」
「!」
「どうしますか?」
「......悪かったよ」
「クリストファーさま?」
「もう、こんなバカのことはしねーよ、水落センセ」
「クリストファーさま......」
「じゃあな。ごっそさん」
(殿下離開)
「.........ふうっ......」
不像紫苑跟殿下那樣有著密不可分的過去,也不像セナ跟雙生子間一樣有著深深的羈絆。
只是單純的,王子殿下與王弟的侍衛兵。
可是在我看來,這兩人的本質卻是相像的。
因此還蠻像是各有家室,因為煩惱卻無人可以傾訴,只有兩人互相幫對方舔嗜傷口的婚外情關係......
因為不能讓紫苑擔心,因為不能對雙生子表現脆弱的一面,因為關係不深厚,所以才會在對方面前卸下好強外表吧...
......恩九點檔花系列介紹還是到此打住|||
言歸正傳的說,兩人之間最大的關聯...是酒orz
因為聽說紫苑戒酒中,其他人又未成年...只有這兩人可以一起喝一杯?
第一個事件便是殿下心情不好,到セナ的監寮室要酒喝而引發的ˇ
...話說那時我好期待兩人會酒後亂性啊XDD|||
可惜セナ有想醉也醉不了的體質,而咱們家殿下也有千杯不醉的好酒量...(死)
不過後面也讓殿下裝醉,先是推倒セナ又是強吻......要不是セナ最後那句不該說的話,我看今晚就是全壘打了吧...(毆飛)
可是セナ,連「お望みなら、お相手してもかまいません」這樣的話都說了,其實也不能全怪殿下誤會你是「遊び人」吧......V_V;;
(...看到那句的時候我尖叫了...クリストファー殿下!!! 到嘴邊的肉不吃不是男人啊啊啊!!! XD|||)
之後總覺得殿下會在那時候推倒セナ實在太奇妙了=w=a
一定是因為之前一直去偷窺別人H,讓自己欲*焚身才會發生這種事情的吧(爆)
看這兩人終於有了交集真是太好了ˇ
雖然說隨之而來的是深深的誤會,不過總是會雨過天晴的吧。

以下是兩人對話的內容,不想被捏的請繞道^^;;
=========== セナ来栖 恋愛イベント1 ===============
「クリストファー殿下」
「その呼び方はやめろ」
「失礼しました。逢坂くん......眠れませんか?」
「まあ......な。
なあ......酒、飲ませろよ」
酒......ですか......強いのは知っていますが......いつもと様子が違いますね。
「いいですよ。支度しますので、少しお待ち下さい」
「ああ」
「ウィスキーしかありませんが、水割りでいいですか?」
「なんでもイーよ。酒なら」
「何か、いやなことでもあったんですか?」
「べつに......いい酒だな、これ」
「分かりますか?」
「酒に詳しいほうじゃねーけどさ、いいモノは分かる」
「さすがですね」
「何が言いたい?」
「言葉通りの意味ですよ」
「ふん......おかわり」
「ピッチがはやいのじゃありませんか?」
「このくらい、いつものペースだよ」
「シオン中将......東堂先生は、何もおっしゃらないのですか?」
「おっさんは、オレが酒飲んでることなんてしらねーよ、たぶん」
「そうなんですか?」
「あいつにとっちゃ、オレはいつまでも、五歳のクリストファーさまのままなだ」
「そんなことはないと思いますが」
「そーなんだよ!紫苑は......オレのこと......おかわり!」
「本当に早いですね」
「あの人は何もかもご存じで、クリストファーさまを見守っていらっしゃるのだと、私は思いますが」
「ふん......」
「今のクリストファーさまがどんな状態か、ちゃんと分かってらっしゃいますよ」
「分かってるからって、どーなるんだよ?」
「......」
「オレのことピッチがはやいとか言ってるけど、おまえの方がよっぽどはやいじゃないか」
「そうですか?」
「それ、4杯目だろ?」
「そうなりますね」
「なのに、顔色がぜんぜん変わってない......強いんだな」
「あいにくと」
「あいにく......?」
「酔いたくても酔えません。損な体質です」
「ふうん」
「そうおっしゃるクリストファーさまも、お強いのではありませんか? 酔っているようには見えませよ」
「オレ、酔ってないように見える?」
「ええ。目つきがしっかりしています」
「酔ってるよ」
「そんなことをする程度にはな」
(壓倒セナ)
「なるほど、酔っていらっしゃるようだ」
「怒らねーのか?」
「酒の上の戯れ事に怒るほど、子どもではありません」
「ふうん。じゃあ、こんなことをしても?」
(殿下強引キス)
「ん......」
「これでも、怒らねーのか?」
「なかなかお上手だ」
「おまえ......」
「お望みなら、お相手してもかまいませんが......ただし、シオン中将には知られないようにして下さい」
「!」
「どうしますか?」
「......悪かったよ」
「クリストファーさま?」
「もう、こんなバカのことはしねーよ、水落センセ」
「クリストファーさま......」
「じゃあな。ごっそさん」
(殿下離開)
「.........ふうっ......」