October 10,2005
March 22,2005
桜色舞うころ
詞: 川江美奈子 曲:川江美奈子 私譯:光
桜色舞うころ 若葉色 萌ゆれば ※めぐる木たちだけが 枯葉色 染めてく どうか木たちだけは やがて季節(とき)はふたりを 雪化粧 まとえば どうか木たちだけは (※くり返し) 桜色舞うころ 嫩草色 發芽的時候 雖然只有圍繞著我們的樹木們 枯葉色 染上的時候 只希望樹木們 雖然飛梭般的季節帶著你我 雪色 覆蓋了世界的時候 只希望樹木們 櫻色飛舞的時候
私はひとり
押さえきれぬ胸に
立ち尽くしてた
想いあふれて
すべてを見失い
あなたへ流れた
ふたりを見ていたの
ひとところにはとどまれないと
そっとおしえながら※
あなたのとなり
移ろいゆく日が
愛へと変わるの
この想いを守って
もう一度だけふたりの上で
そっと葉を揺らして
どこへ運んでゆくの
ただひとつだけ 確かな今を
そっと抱きしめていた
想いはぐれて
足跡も消してく
音無きいたずら
この想いを守って
「永遠」の中にふたりとどめて
ここに 生き続けて
私はひとり
あなたへの想いを
かみしめたまま櫻色飛舞的時候
我一個人
抱著按捺不住的心情
獨自佇立
這思念將會洶湧地
迷失了一切
朝你前去
看著你我
而人是會生生不息的
你如此地告訴我
在你身邊
流轉的日子
都成為了愛
守護著這份思念
再一次在我倆的頭上
搖曳著葉片
朝向不知名的地方
但現在唯一可以確信的
就是相擁著的你我
思念消失了
足跡也消失了
像個無聲的惡作劇
守護著這份思念
讓我倆能夠停留在"永遠"當中
永遠一直在這
我獨自一個人
品嚐著對你的思念