April 9,2005
サクラ咲ケ
嵐-サクラ咲ケ
作詞 相田毅 櫻井翔
作曲 谷本新
唄 嵐
握りしめた手が 何か言う
駆けだせば 間に合うさと
コンビニで雑誌 立ち読みしてた
昨日の僕に Bye-Bye
走り出した 街の音は
歓声のよう
サクラ咲ケ 僕の胸のなかに
芽生えた 名もなき 夢たち
振り向くな 後ろには明日はないから
前を向け
駅前で誰か 歌ってる
それは君の好きな歌
遠く離れても 決して消えない
だから別れじゃない
いつかふたり 望む場所で
めぐり会いたい
サクラ咲ケ 君の胸のなかで
揺れてた 小さな 蕾よ
負けないように くじけないように今
歌うから
未来なんてさ すぐに変わる
変えてみせる
「右へならえ」から踏み出すこの一歩を
打った点が分ける結果 陰と陽
だから知っとこう 生きるヒントを
かすむ蜃気楼すらも掴む 勢い
今 蒔けば種 花咲かす
やった後言うなら まだ分かるんだ
そう そりゃ時間なんてのはかかる
春には 大きな花を咲かす
めぐり会いたい 必ず
サクラ咲ケ 君の胸のなかで
揺れてた 小さな 蕾よ
負けないように くじけないように今
歌うから
サクラ咲ケ 僕の胸のなかに
芽生えた 名もなき 夢たち
振り向くな 後ろには明日はないから
前へ 前へ
作詞 相田毅 櫻井翔
作曲 谷本新
唄 嵐
握りしめた手が 何か言う
駆けだせば 間に合うさと
コンビニで雑誌 立ち読みしてた
昨日の僕に Bye-Bye
走り出した 街の音は
歓声のよう
サクラ咲ケ 僕の胸のなかに
芽生えた 名もなき 夢たち
振り向くな 後ろには明日はないから
前を向け
駅前で誰か 歌ってる
それは君の好きな歌
遠く離れても 決して消えない
だから別れじゃない
いつかふたり 望む場所で
めぐり会いたい
サクラ咲ケ 君の胸のなかで
揺れてた 小さな 蕾よ
負けないように くじけないように今
歌うから
未来なんてさ すぐに変わる
変えてみせる
「右へならえ」から踏み出すこの一歩を
打った点が分ける結果 陰と陽
だから知っとこう 生きるヒントを
かすむ蜃気楼すらも掴む 勢い
今 蒔けば種 花咲かす
やった後言うなら まだ分かるんだ
そう そりゃ時間なんてのはかかる
春には 大きな花を咲かす
めぐり会いたい 必ず
サクラ咲ケ 君の胸のなかで
揺れてた 小さな 蕾よ
負けないように くじけないように今
歌うから
サクラ咲ケ 僕の胸のなかに
芽生えた 名もなき 夢たち
振り向くな 後ろには明日はないから
前へ 前へ
April 6,2005
ピカピカの太陽
学園アリス-ピカピカの太陽
作詞‧東川 遙
作曲編曲‧吉森 信
唄‧佐倉蜜柑(植田佳奈)
じりじりと鳴り響く 目覚ましで起こされた
ギラギラと太陽が 今日もまた絶好調
眠たい目こすっては 君の背中追いかけて
駆け足でつまずいて転んでは 落ち込んだ
授業中 空を見て
ボカリ 口をあける
頭に 命中した 紙飛行機のメッセ-ジ
「いつもいつも笑ってて」
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな困難だって 飛び越えられる
明日をふたりで 迎えられるようにね
曇り空の日だって 幸せ色で笑うから
ピカピカの太陽のように
チリチリとこぼれてく 砂時計見つめては
キラキラと涙した 今日の君 絶不調??
うるんだ目 君の背中 そっと叩き
思いっきり 微笑んで 太陽にささやいた
「もっともっと笑うから」
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな難題だって 解き進めるよ
明日を笑顔で 迎えられるようにね
雨の空の日だって ふたり一緒で笑おうね
ピカピカの太陽のように
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな困難だって 飛び越えられる
明日をふたりで 迎えられるようにね
曇り空の日だって 幸せ色で笑うから
ピカピカの太陽のように
---
日打依然牛步速度
作詞‧東川 遙
作曲編曲‧吉森 信
唄‧佐倉蜜柑(植田佳奈)
じりじりと鳴り響く 目覚ましで起こされた
ギラギラと太陽が 今日もまた絶好調
眠たい目こすっては 君の背中追いかけて
駆け足でつまずいて転んでは 落ち込んだ
授業中 空を見て
ボカリ 口をあける
頭に 命中した 紙飛行機のメッセ-ジ
「いつもいつも笑ってて」
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな困難だって 飛び越えられる
明日をふたりで 迎えられるようにね
曇り空の日だって 幸せ色で笑うから
ピカピカの太陽のように
チリチリとこぼれてく 砂時計見つめては
キラキラと涙した 今日の君 絶不調??
うるんだ目 君の背中 そっと叩き
思いっきり 微笑んで 太陽にささやいた
「もっともっと笑うから」
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな難題だって 解き進めるよ
明日を笑顔で 迎えられるようにね
雨の空の日だって ふたり一緒で笑おうね
ピカピカの太陽のように
今君のすぐそばで分かち合える毎日
どんな困難だって 飛び越えられる
明日をふたりで 迎えられるようにね
曇り空の日だって 幸せ色で笑うから
ピカピカの太陽のように
---
日打依然牛步速度
March 21,2005
ROBOT
Do As Infinity - ROBOT
ご存知の通り 僕は
素晴らしい ROBOT
望まれた通り 寝ずに
働いて 見せる
誰の為に
生まれてきたのか?
冷たい雨も ギラつく夏も
悲しみも 喜びも 感じない
いつしか 夢の プログラムだけ
どこか 消えて なくなった
カタカナで喋る 僕は
新しい ROBOT
数字は完璧
会議は勝たなきゃ駄目さ
大事なのは
マスタ-スケジュ-ル
背中に君が 腕まわしても
ぬくもり 安らぎ 感じない
夜明けに なれば 明日のイメ-ジ
独り言を 繰り返す
錆びついて
動けなくなるまで
冷たい雨も ギラつく夏も
悲しみも 喜びも 感じない
いつしか 夢の プログラムだけ
誰かに 書きかえられてる
背中に君が 腕まわしても
ぬくもり 安らぎ 感じない
真夜中だって 期待されてる
着信 だけが
tu ru tu ru tu ru....ru
ご存知の通り 僕は
素晴らしい ROBOT
望まれた通り 寝ずに
働いて 見せる
誰の為に
生まれてきたのか?
冷たい雨も ギラつく夏も
悲しみも 喜びも 感じない
いつしか 夢の プログラムだけ
どこか 消えて なくなった
カタカナで喋る 僕は
新しい ROBOT
数字は完璧
会議は勝たなきゃ駄目さ
大事なのは
マスタ-スケジュ-ル
背中に君が 腕まわしても
ぬくもり 安らぎ 感じない
夜明けに なれば 明日のイメ-ジ
独り言を 繰り返す
錆びついて
動けなくなるまで
冷たい雨も ギラつく夏も
悲しみも 喜びも 感じない
いつしか 夢の プログラムだけ
誰かに 書きかえられてる
背中に君が 腕まわしても
ぬくもり 安らぎ 感じない
真夜中だって 期待されてる
着信 だけが
tu ru tu ru tu ru....ru
For the future
Do As Infinity - For the future
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
やりたい事を我慢してたり
よせばいいのに大人ぶったり
断る事もできなかったり
ホントの君は何処へ行ったの?
教科書通りの
人生な-んて
うんざりするでしょ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
溜め息つく暇なんてないのさ
フルスピ-トで限界目指せFor the future
人生という名のスト-リ-
このシナリオは君が主役だ
何か不満がありのだったら
ど-ぞ勝手に書き直しちゃえ
何もやらないで
ツベコベ言うのは
楽しくないでしょ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
ホントの君を今見せてよFor the future
あと少しでまた強くなれるさ
輝く瞬間(トキ)を駆け抜けようFor the future
僕等 自由なんだ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
さぁ一度はあの空を飛ぼうよ
今日から君の限界目指せFor the future
さぁ一度はあの空を飛ぼうよ
フルスピ-トで限界目指せFor the future
---
日打果然是我的死穴‧‧‧ora
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
やりたい事を我慢してたり
よせばいいのに大人ぶったり
断る事もできなかったり
ホントの君は何処へ行ったの?
教科書通りの
人生な-んて
うんざりするでしょ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
溜め息つく暇なんてないのさ
フルスピ-トで限界目指せFor the future
人生という名のスト-リ-
このシナリオは君が主役だ
何か不満がありのだったら
ど-ぞ勝手に書き直しちゃえ
何もやらないで
ツベコベ言うのは
楽しくないでしょ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
ホントの君を今見せてよFor the future
あと少しでまた強くなれるさ
輝く瞬間(トキ)を駆け抜けようFor the future
僕等 自由なんだ
さぁ 行こう
誰だって一度は大空を飛べるさ
今日から君の限界目指せFor the future
さぁ一度はあの空を飛ぼうよ
今日から君の限界目指せFor the future
さぁ一度はあの空を飛ぼうよ
フルスピ-トで限界目指せFor the future
---
日打果然是我的死穴‧‧‧ora
March 6,2005
Castle on a cloud
From the musical Les Miserables,
lyrics by Herbert Kretzmer;
9.
There is a castle on a cloud
I like to go there in my sleep
Aren't any floors for me to sweep
Not in my castle on a cloud.
There is a room that's full of toys
There are a hundred boys and girls
Nobody shouts or talks too loud
Not in my castle on a cloud.
There is a lady all in white
Holds me and sings a lullaby
She's nice to see, and she's soft to touch
She says 'Cosette I love you very much.'
I know a place where no one's lost
I know a place where no one cries
Crying at all is not allowed
Not in my castle on a cloud.
lyrics by Herbert Kretzmer;
9.
There is a castle on a cloud
I like to go there in my sleep
Aren't any floors for me to sweep
Not in my castle on a cloud.
There is a room that's full of toys
There are a hundred boys and girls
Nobody shouts or talks too loud
Not in my castle on a cloud.
There is a lady all in white
Holds me and sings a lullaby
She's nice to see, and she's soft to touch
She says 'Cosette I love you very much.'
I know a place where no one's lost
I know a place where no one cries
Crying at all is not allowed
Not in my castle on a cloud.
March 1,2005