May 1,2009
Tales of Vesperia Opening English
Bonnie Pink -Ring a Bell
Reaching up for no man's land
To take a breath and take a chance
I walk a thousand nights to change the world
我踏上無人之地
為了尋求一份驚喜、和一個機會
我走過幾多時日,只為了改變這個世界
Where to go ? When to stop ? Who to trust ? What to say ?
Found them all,just need someone to share
我該往哪去?該佇足何處?我該信任誰?又該如何表述?
說穿了,只是需要一個人與我分享
It's now in the dusk every day to carry on
Ain't so strong, I ain't so stong to go on
我的每一日都在薄暮黃昏中度過
我其實,其實沒有堅強到足以不斷堅持下去
Living in the past is not the way to live
I wish you could hear me say that I miss you
活在過往當中,並不是正確的生存方式
而我希望你可以聽見我訴說著想念你的話語
Why were we there back to back ?
Why were we there face to face ?
I must be the light When you're in the dark
If you lose me somewhere, and your tears are in the air
I will ring a bell until you feel me by your side
我們曾在何處背向著對方?
我們曾在何處面對著彼此?
當你身處黑暗當中,我就必須成為光
假如你在什麼地方失去我的蹤跡、當天空灑下你的淚水
我將敲響鐘聲,直到你感到我在你身邊
Looking up into the sky,looking for the reason
Why I'm here,and why you can't be here
我舉頭仰望天空,為的是尋找一個理由
為什麼我置身此處、又為何你不能在這裡
Who's to hate ? Who's to blame ?
Who's to hurt ? Who's to love ?
Who's to decides ? Why can't we be the same ?
我該憎恨誰?又該譴責誰?
要去傷害誰?又該去愛誰?
這些事由誰決定?為什麼我們不能成為同一?
Try to believe walking down the lonesome road
Ain't so far, I ain't so far from you
當我走在孤獨的旅程,我試著去相信
相信著其實,其實我離你並不是那麼的遠
Staying the way you are meant solitude
I wish you were here and shook off my fear
停留在你必定會孤獨一人的旅途中
我希望你能夠在這裡、並拭去我的恐懼
Why were we there back to back ?
Why were we there face to face ?
I must be the light When you're in the dark
If I lose you somewhere and I'm still hanging in there
I will ring a bell until you feel me by your side
我們曾在何處背向著對方?
我們曾在何處面對著彼此?
當你身處黑暗當中,我就必須成為光
假如我在什麼地方失去了你、而獨自一人杵在原地
我將敲響鐘聲、直到你感到我在你身邊
What has been in the mix too long ?
There's the peace when you're at war
Heads or tails,you and I
Light and dark,ups and downs
What has been in the mere goal ?
What's there to divide us ?
If you're hurt,cry and say can't you see your might of the hearts
長久以來一直相混合的東西是什麼?
當你置身戰爭中,其實和平就在此處
正和反、你與我
光與闇、上和下
什麼東西早在終點等待著?
又是什麼東西將我們區隔為二?
若是你受到傷害,請你儘管哭泣、說出你看不見你心中的期望
Why were we there back to back ?
Why were we there face to face ?
I must be the light When you're in the dark
If you lose me somewhere, and your tears are in the air
I will ring a bell until you feel me by your side
我們曾在何處背向著對方?
我們曾在何處面對著彼此?
當你身處黑暗當中,我就必須成為光
假如你在什麼地方失去我的蹤跡、當天空灑下你的淚水
我將敲響鐘聲,直到你感到我在你身邊
テイルズオブヴェスペリア OP - 鐘を鳴らして
鐘を鳴らして-BONNIE PINK
君と離れて 僕を探して
幾千の夜を歩いた
何を目指して 誰を信じて
誓っては また揺らいだ
夕闇には牙をむけど 強くない そう強くはない
君に背を向けて久しく 満天の星空が寂しい
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
僕が笑って生きていたのなら
鐘を鳴らして君に知らせよう
許した者と許された者は
同じ傷分け合って
表と裏の悲しみはいつか
楽園で癒される
朝もやにこだまする鐘 遠くない そう遠くはない
君が君らしくあること それはまた孤独とも言う
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
雲が陰って空が泣いたら
鐘を鳴らして 君を捜すよ
世界は白か黒 平和か争い
heads or tails you
and I light and dark ups and downs
その真ん中で僕たちは いつか 出会い
手をつなぐだろうか
光は影の影は光の
果てまで付いて行くのだろう
僕が笑って生きていたのなら
鐘を鳴らして君に知らせよう
November 23,2008
Reisefuhrer 鍊金術士艾莉 OP
作詞 : 松葉美保 / 作曲 : 土屋 曉
唄 : 金月真美
長い夢の中を 旅してきたみたい
少し肌寒い ”お茶にしましょぅか?”
落ち葉の栞を挾んで 物語を閉じましょぅ
眠りに就く時 お伽の国へのバスボートは
母の優しい語る声 夢へと誘う
べージを捲れば 今でも 物語への扉
不思議を世界を旅して 何を見つけよう
冒險の国 魔法の国へ 透明なハートを持ってれば
全てが現実 吸い込まれてく......同じ旅をするの
かさこそ落ち葉が 風に舞い散る午後のひととき
遠くから私を呼ぶ声 ”お茶にしましょぅか?”
ふと気ついたら あたりはすっかり黃昏時
暖かな紅茶が薫る 帰ってきたのな
落ち込んだ時 懷かしい時 いつまあの世界は待ってる
未来の夢を語り明かして 扉を開こうよ
唄 : 金月真美
長い夢の中を 旅してきたみたい
少し肌寒い ”お茶にしましょぅか?”
落ち葉の栞を挾んで 物語を閉じましょぅ
眠りに就く時 お伽の国へのバスボートは
母の優しい語る声 夢へと誘う
べージを捲れば 今でも 物語への扉
不思議を世界を旅して 何を見つけよう
冒險の国 魔法の国へ 透明なハートを持ってれば
全てが現実 吸い込まれてく......同じ旅をするの
かさこそ落ち葉が 風に舞い散る午後のひととき
遠くから私を呼ぶ声 ”お茶にしましょぅか?”
ふと気ついたら あたりはすっかり黃昏時
暖かな紅茶が薫る 帰ってきたのな
落ち込んだ時 懷かしい時 いつまあの世界は待ってる
未来の夢を語り明かして 扉を開こうよ
November 17,2008
1000の言葉 (Final Fantasy X-2 插曲)
君の言葉は
夢の優しさかな?
ウソを全部
覆い隠してる
ズルイよね
旅たつ君に
冷たい背中見せて
聞いていたよ
ひとり戦うの?
ズルイよね
「帰ってくるから」
追い越してゆく君の声
意地張って
強いフリ
時を戻して
叫べば良かった?
行かないでと涙こぼしたら?
今はできる
どんなことも
言えなかった
1000の言葉を
遙かな
君の背中におくるよ
翼に変えて
言えなかった
1000の言葉を
傷ついた
君の背中に寄り添い
抱きしめる
夢の続きは
君を思いながら
あの日のこと
忘れたふりして
ズルイよね
「手紙を書くから」
視線そらした君の声
意地張って
強いフリ
時を戻して
怒れば良かった?
待てないよと肩を落としたら?
今はできる
どんなことも
聞こえてる?
1000の言葉を
見えない
君の背中におくるよ
翼に変えて
聞こえてる?
1000の言葉を
つかれた
君の背中に寄り添い
抱きしめる
言えなかった
1000の言葉を
Lalalala...
君の背中におくるよ
翼に変えて
聞こえてる?
1000の言葉を
Lalalala...
君の背中に寄り添い
Lalalalala....
夢の優しさかな?
ウソを全部
覆い隠してる
ズルイよね
旅たつ君に
冷たい背中見せて
聞いていたよ
ひとり戦うの?
ズルイよね
「帰ってくるから」
追い越してゆく君の声
意地張って
強いフリ
時を戻して
叫べば良かった?
行かないでと涙こぼしたら?
今はできる
どんなことも
言えなかった
1000の言葉を
遙かな
君の背中におくるよ
翼に変えて
言えなかった
1000の言葉を
傷ついた
君の背中に寄り添い
抱きしめる
夢の続きは
君を思いながら
あの日のこと
忘れたふりして
ズルイよね
「手紙を書くから」
視線そらした君の声
意地張って
強いフリ
時を戻して
怒れば良かった?
待てないよと肩を落としたら?
今はできる
どんなことも
聞こえてる?
1000の言葉を
見えない
君の背中におくるよ
翼に変えて
聞こえてる?
1000の言葉を
つかれた
君の背中に寄り添い
抱きしめる
言えなかった
1000の言葉を
Lalalala...
君の背中におくるよ
翼に変えて
聞こえてる?
1000の言葉を
Lalalala...
君の背中に寄り添い
Lalalalala....
Real Emotion (FINAL FANTASY X-II主題曲)
What can I do for you?
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
あの日ココロの彼方に 描いてた場所にいる
途方に暮れでたりする けれどもう戻れない
夢に見たカタチとは
なにもかもが違う
現実には…眩暈さえする
リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聞こえてくる
キミは一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
決して振り向きはしない あなたには頼らない
なにかがあれば必ず すぐに来てくれるから
いまぼくにできること
それは信じること…
真実なら この胸にある
リアルな世界に揺れてる感情
支えるのは
そうあなたが教えてくれたすべて
いまの私
だから、一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
リアルな世界に揺れてる感情
感じても
あなたが目を閉じたならそこにいる
絆がある
だから、一人じゃない
リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聞こえてくる
キミは一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
あの日ココロの彼方に 描いてた場所にいる
途方に暮れでたりする けれどもう戻れない
夢に見たカタチとは
なにもかもが違う
現実には…眩暈さえする
リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聞こえてくる
キミは一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
決して振り向きはしない あなたには頼らない
なにかがあれば必ず すぐに来てくれるから
いまぼくにできること
それは信じること…
真実なら この胸にある
リアルな世界に揺れてる感情
支えるのは
そうあなたが教えてくれたすべて
いまの私
だから、一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
リアルな世界に揺れてる感情
感じても
あなたが目を閉じたならそこにいる
絆がある
だから、一人じゃない
リアルな世界に揺れてる感情
負けたくない
もうただ走るしかないこの胸に
聞こえてくる
キミは一人じゃない
What can I do for you?
I can hear you
What can I do for you?
I can hear you
素敵だね(Final Fantasy X 主題曲)
風が寄せた言葉に 泳いだ心
雲が運ぶ明日に 弾んだ声
月が揺れる鏡に 震えた心
星が流れこぼれた 柔らかい 涙
素敵だね 二人手をとり步けたなら
行きたいよ キミの街 家 腕の中
その胸 からだあずけ
宵にまぎれ 夢見る
風は止まり言葉は 優しい幻
雲は破れ明日は 遠くの声
月がにじむ鏡を 流れた 心
星が揺れてこぼれた 隠せない 涙
素敵だね 二人手をとり步けたなら
行きたいよ キミの街 家 腕の中
その顏 そっと触れて
朝に溶ける 夢見る
雲が運ぶ明日に 弾んだ声
月が揺れる鏡に 震えた心
星が流れこぼれた 柔らかい 涙
素敵だね 二人手をとり步けたなら
行きたいよ キミの街 家 腕の中
その胸 からだあずけ
宵にまぎれ 夢見る
風は止まり言葉は 優しい幻
雲は破れ明日は 遠くの声
月がにじむ鏡を 流れた 心
星が揺れてこぼれた 隠せない 涙
素敵だね 二人手をとり步けたなら
行きたいよ キミの街 家 腕の中
その顏 そっと触れて
朝に溶ける 夢見る
October 30,2008
FATE/Stay Night きらめく涙は星に (OP2)
作詞:芳賀敬太
作曲:KATE
編曲:十川知司、NUMBER 201
歌:タイナカサチ
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
真っ直ぐな レールが嫌で
闇雲に 駆け出した
諦めを 決意に変えて
磨り減った 踵誇る
道は続く 西へ東へ
日は沈んでも
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
これまでと 倒れこんで
悔しさに 震えても
焦げついた シャツを脱げば
裸の自分の 輝き知る
歌は響く 海の彼方へ
声は嗄れても
きらめく涙は虹に
鮮やかな 橋を架ける
暗い森 迷い続けても
明日を指す
きらめく涙は星に
流れ往き 願い運ぶ
立ち止まりそうな僕 突き動かす希望
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
作曲:KATE
編曲:十川知司、NUMBER 201
歌:タイナカサチ
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
真っ直ぐな レールが嫌で
闇雲に 駆け出した
諦めを 決意に変えて
磨り減った 踵誇る
道は続く 西へ東へ
日は沈んでも
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
これまでと 倒れこんで
悔しさに 震えても
焦げついた シャツを脱げば
裸の自分の 輝き知る
歌は響く 海の彼方へ
声は嗄れても
きらめく涙は虹に
鮮やかな 橋を架ける
暗い森 迷い続けても
明日を指す
きらめく涙は星に
流れ往き 願い運ぶ
立ち止まりそうな僕 突き動かす希望
きらめく涙は星に
風に乗り 空を飾る
月明かり 雲に途切れても
僕を照らす
FATE/Stay Night あなたがいた森 (ED1)
作詞:渡辺愛未
作曲:出羽良彰
編曲:出羽良彰、渡辺善太郎
歌:樹海
深い深い森の中 ほのか香る 愛しい
日々の面影 探してみれば ふいにあなたが笑う
触れてみたくて 手を伸ばしても 儚く宙を舞ったのです
あなたに会いたくてずっと 会いたくてずっと 想う
眠れぬ夜を渡り
あなたが残した 光と影の中に 包まれて泣いている
ダメなあたしを 焦がし沈む夕日と
裸足のまま愛の残骸を踏んで 滲んだ 赤
触れてみようと 手をかざしたら あなたの声がしたの
「愛してる。」 いまさら届かぬ 唄は風にさらわれ
はるか消えていったよ
砂時計空高く 飛ばしてみても何も あの日の音は響かず
二度とは触れない景色たちが
さらさら 流れ出して
「消せない。」 増えすぎた空気 重ねすぎた記憶と その手もその髪も
あなたが残した 光と影はあまりにも 大きすぎるのでした。
深い深い森の中で・・・
作曲:出羽良彰
編曲:出羽良彰、渡辺善太郎
歌:樹海
深い深い森の中 ほのか香る 愛しい
日々の面影 探してみれば ふいにあなたが笑う
触れてみたくて 手を伸ばしても 儚く宙を舞ったのです
あなたに会いたくてずっと 会いたくてずっと 想う
眠れぬ夜を渡り
あなたが残した 光と影の中に 包まれて泣いている
ダメなあたしを 焦がし沈む夕日と
裸足のまま愛の残骸を踏んで 滲んだ 赤
触れてみようと 手をかざしたら あなたの声がしたの
「愛してる。」 いまさら届かぬ 唄は風にさらわれ
はるか消えていったよ
砂時計空高く 飛ばしてみても何も あの日の音は響かず
二度とは触れない景色たちが
さらさら 流れ出して
「消せない。」 増えすぎた空気 重ねすぎた記憶と その手もその髪も
あなたが残した 光と影はあまりにも 大きすぎるのでした。
深い深い森の中で・・・
FATE/Stay Night Disillusion (OP1)
Lyrics:芳賀敬太
Music:NUMBER201
Arrangement:川井憲次
歌:タイナカ サチ
夢に見ていた あの日の影に
届かない叫び 明日の自分は
なんて描いても 消えない願いに濡れる
こぼれ落ちる欠片を 掴むその手で
揺れる心抱(かか)える 跳び込んでいけ夜へ
誰かを当てにしても
求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって
目を閉じていないで
風にまかれて ガラクタじみた
懐かしい笑顔 明日の自分なら
なんて祈っても 遠ざかるこたえは霞む
凍(こご)えそうな躯と
一片(ひとひら)の想い
朽ち果てるその前に
飛び越えていけ夜を
誰かを当てにしても
求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって
目を閉じていないで
誰かの為に生きて
この一瞬(とき)が全てでいいでしょう
見せかけの自分はそっと捨てて
ただ在りのままで
Music:NUMBER201
Arrangement:川井憲次
歌:タイナカ サチ
夢に見ていた あの日の影に
届かない叫び 明日の自分は
なんて描いても 消えない願いに濡れる
こぼれ落ちる欠片を 掴むその手で
揺れる心抱(かか)える 跳び込んでいけ夜へ
誰かを当てにしても
求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって
目を閉じていないで
風にまかれて ガラクタじみた
懐かしい笑顔 明日の自分なら
なんて祈っても 遠ざかるこたえは霞む
凍(こご)えそうな躯と
一片(ひとひら)の想い
朽ち果てるその前に
飛び越えていけ夜を
誰かを当てにしても
求めるものじゃないのだから
本当の自分はここにいるって
目を閉じていないで
誰かの為に生きて
この一瞬(とき)が全てでいいでしょう
見せかけの自分はそっと捨てて
ただ在りのままで
October 26,2008
ハチミツとクローバー ED "ワルツ"
作詞 渡辺 健二
作曲 渡辺 健二
歌 スネオヘアー
開かない 瞼 こすって 見える
パステル模様の 未来に
散りばめられた 記号を 辿る
手繰り 寄せた 表情
ねえ、何だっけ 探していた 物
あれは、そうね いつだっけ
僕等が 引力に 逆らいながら 出会った 頃
それは ワルツの 様だね 不思議さ
ささやく様な 木漏れ日の 交差点で
二人 ワルツの 様にね 廻りながら
描き出してゆくもの
温めすぎた 思いを 全部
吐き出して 見える ランドスケープ
半年 以上 くすぶらせてる
イメージに 灯を 燈して
何だっけ 失くしてしまった 物
それでも いいんだって
僕等の 引力で 引き合い 求め合うのだろう
それは ワルツの 様だね 素敵さ
呟しくような さえずり 聞きながら
まるで ワルツの 様にね 二人が
描き出してゆくもの
あぁ、とぼけた 現実も 原色で 塗り替えてしまえ
引き寄せてあげるから ねえ
そこから 踊り続けよう
二人だけの ワルツ
それは ワルツの 様だね 不思議さ
ささやく様な 木漏れ日の 交差点で
二人 ワルツの 様にね 廻りながら
描き出してゆくもの
作曲 渡辺 健二
歌 スネオヘアー
開かない 瞼 こすって 見える
パステル模様の 未来に
散りばめられた 記号を 辿る
手繰り 寄せた 表情
ねえ、何だっけ 探していた 物
あれは、そうね いつだっけ
僕等が 引力に 逆らいながら 出会った 頃
それは ワルツの 様だね 不思議さ
ささやく様な 木漏れ日の 交差点で
二人 ワルツの 様にね 廻りながら
描き出してゆくもの
温めすぎた 思いを 全部
吐き出して 見える ランドスケープ
半年 以上 くすぶらせてる
イメージに 灯を 燈して
何だっけ 失くしてしまった 物
それでも いいんだって
僕等の 引力で 引き合い 求め合うのだろう
それは ワルツの 様だね 素敵さ
呟しくような さえずり 聞きながら
まるで ワルツの 様にね 二人が
描き出してゆくもの
あぁ、とぼけた 現実も 原色で 塗り替えてしまえ
引き寄せてあげるから ねえ
そこから 踊り続けよう
二人だけの ワルツ
それは ワルツの 様だね 不思議さ
ささやく様な 木漏れ日の 交差点で
二人 ワルツの 様にね 廻りながら
描き出してゆくもの