May 23,2008
有GUTS 一點好咩!
<韓国>支持率急落、国政運営で李大統領が謝罪
5月22日20時2分配信 毎日新聞
【ソウル中島哲夫】韓国の李明博(イミョンバク)大統領は22日、テレビを通し、2月の就任後初めて国民向け談話を発表し、わずか3カ月で支持率が30%を割るまでに急落した自らの国政運営について「足りなかった点はすべて私のせい」などと極度の低姿勢で謝った。今後は「心機一転して」経済活性化と雇用創出に尽力すると約束したが、国民世論の速やかな好転は期待しにくい状況だ。 【写真特集】 李大統領が当選した07年韓国大統領選の模様 昨年末の選挙で圧勝し2月25日に就任した李大統領は「低姿勢で国民に仕える政治」を旗印に掲げた。 ところが最初から、閣僚や青瓦台(大統領官邸)秘書官に指名した顔ぶれが富裕層ばかりだったうえ、土地投機疑惑も浮上し、世論の反発を受けて指名辞退や就任後の辞任が続いた。さらに、トップダウン型指導力に伴う強引さや、与党ハンナラ党の朴槿恵(パククンヘ)前代表との和解不調などから、「民心を読めない」「狭量」といった見方が広がった。 財界出身者として期待された経済面では、国際的な要因による物価高騰や景気低迷が逆風となっている。 最近の大誤算は米国産牛肉の輸入再開問題だ。ブッシュ米大統領との首脳会談(4月19日)直前に合意したが、「キャンプ・デービッド(米大統領山荘)の宿泊料か」などと国内世論の不評を招いた。牛海綿状脳症(BSE)の恐怖を募らせたテレビ番組もきっかけとなり、5月初め以降、大規模な抗議集会が相次いでいる。 こうした流れの中で、就任当初70%前後あった支持率は30%を割り込んだ。任期末ギリギリの国会では、盧武鉉(ノムヒョン)政権与党の流れを引く統合民主党がまだ多数派である強みを発揮し、米韓自由貿易協定(FTA)批准を拒否している。 青瓦台からの生中継で、李大統領は深く頭を下げ、こわ張った表情で談話文を発表。特に牛肉問題について「国民の十分な理解を求め、意見を集める努力が足りなかった」と非を認めた。一方で、米国産牛肉の安全は確保されると説明、米韓FTAの国会批准を「丁重にお願い申し上げる」と述べた。 親米路線を掲げる李大統領だが、反米感情の強い国内世論と政策遂行の間で早くも難局に直面している。 =========================================== 韓國大統領李明博在5/22 透過電視轉播, 公開向國民道歉, 表示對於 國政營運不得民心,有所不足之處全由自己承擔! 李政府支持率由當選時的70%, 上任兩個月後的現在已跌破30%. 其原因除了 747 經濟政策跳票之外, 陸續有指派的官僚讓人民有權貴 官僚之疑,土地投機疑案等等弊多因素, 被批為不識民心, 狹量. 還有 最近發生的最大誤算 - 再度開放美國進口牛肉的問題, 更是在5月初 以來,招致多次大規模的集會抗議.種種因素, 讓李政府才短短兩個月, 支持率就由70% 跌破30% !! 嗯嗯, 至少人家還蠻有 GUTS 的, 747 跳票時就有公開道歉,宣布捐出 薪水以示負責, 這次又是以電視轉播的方式承擔責任. 不像某位教授, 還沒就任政見就跳票也就算了, 到目前為止也沒有向人民說明 ! 既然要 學人家就請整套學起來呀!到現在, 只是不停地還在清算對手, 放任手下 亂吠亂咬, 實在令人不齒 == |
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