因為黨主想要所以標音的歌詞,順便更新XD
想唱的人快唱!!!!
街(まち)明(あ)かり 華(はな)やか
エーテル麻酔(ますい) の 冷(つめ)たさ
眠(ねむ)れない 午前二時(ごぜんにじ)
全(すべ)てが 急速(きゅうそく)に変(か)わる
オイル切(き)れのライター
焼(や)けつくような胃(い)の中(なか)
全(すべ)てがそう嘘(うそ)なら
本当(ほんとう)に よかったのにね
君(きみ)の首(くび)を締(し)める夢(ゆめ)を見(み)た
光(ひかり)の溢(あふ)れる昼下(ひるさ)がり
君(きみ)の細(ほそ)い喉(のど)が跳(は)ねるのを
泣(な)き出(だ)しそうな眼(め)で見(み)ていた
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ青(さお)な 光(ひかり) 包(つつ)まれて奇麗(きれい)
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
すべてが許(ゆる)されるような気(き)がして
ベランダの向(む)こう側 (かわ)
階段(かいだん)を昇(のぼ)ってゆく音(おと)
陰(かげ)り出(だ)した空(そら)が
窓(まど)ガラスに 部屋(へや)に落(お)ちる
拡散(かくさん)する夕暮れ(ゆうぐれ)
泣(な)き腫(は)らしたような陽(ひ)の赤 (あか)
融(と)けるように少(すこ)しずつ
少(すこ)しずつ死(し)んでゆく世界(せかい)
君(きみ)の首(くび)を絞(し)める夢(ゆめ)を見(み)た
春風(はるかぜ)に揺(ゆ)れるカーテン
乾(かわ)いて切(き)れた唇(くちびる)から
零(こぼ)れる言葉(ことば)は泡(あわ)のよう
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたい と思(おも)う
真(ま)っ白(しろ)に 記憶(きおく) 融(と)かされて消(き)える
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら また昔(むかし)みたいに
眠(ねむ)れるような そんな気(き)がして
時計(とけい)の秒針(びょうしん)や
テレビの司会者(しかいしゃ)や
そこにいるけど 見(み)えない誰(だれ)かの
笑(わら)い声(こえ) 飽和(ほうわ)して反響(はんきょう)する
アレグロ・アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
アレグロ・アジテート
耳鳴(みみな)りが消(き)えない 止(や)まない
誰(だれ)もみんな消(き)えてく夢(ゆめ)を見(み)た
真夜中(まよなか)の 部屋(へや)の広(ひろ)さと静寂(せいじゃく)が
胸(むね)につっかえて
上手(じょうて)に 息(いき)ができなくなる
(Shout!!)
核融合炉(かくゆうごうろ)にさ
飛(と)び込(こ)んでみたら そしたら
きっと眠(ねむ)るように 消(き)えていけるんだ
僕(ぼく)のいない朝(あさ)は
今(いま)よりずっと 素晴(すば)らしくて
全(すべ)ての歯車(はぐるま)が噛(か)み合(あ)った
きっと そんな世界(せかい)だ