September 23,2006
恋文
恋文
唄/Every Little Thing
詞/持田香織
曲/HIKARI
君とふたり過ごした日々
青い空の下 何を想い
ひとつふたつと目を瞑って
指折り数えた 愛しき日々…
いろんな君の仕種に恋をした
さざめきあう 風の中
愛を知った
僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕と
また、笑いあえるよう…
目には見えないものだから
時々不安でサビシクなり、
痛々しくて もどかしくて
でも、それがゆえの
愛しき日々…
しろんな君をずっと僕に見せて
きららかなる目の前に
愛を誓う
だから
たとえば、
僕のためといって
君がついた嘘なら
僕にとってそれは 本当で
会えないこの間に少しずつ君が変わっても
想い続けられたら
なるようにしかならない
そんな風にしては
いつも手放してきたこと、
大切なものを
信じ続けることは
とても容易くはないけど
ほんのわずかでも
僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕とまた、
笑いあえるよう…
-
其實整片專輯都很棒,不過因為聽最多次印象最深刻,還是這首。
唄/Every Little Thing
詞/持田香織
曲/HIKARI
君とふたり過ごした日々
青い空の下 何を想い
ひとつふたつと目を瞑って
指折り数えた 愛しき日々…
いろんな君の仕種に恋をした
さざめきあう 風の中
愛を知った
僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕と
また、笑いあえるよう…
目には見えないものだから
時々不安でサビシクなり、
痛々しくて もどかしくて
でも、それがゆえの
愛しき日々…
しろんな君をずっと僕に見せて
きららかなる目の前に
愛を誓う
だから
たとえば、
僕のためといって
君がついた嘘なら
僕にとってそれは 本当で
会えないこの間に少しずつ君が変わっても
想い続けられたら
なるようにしかならない
そんな風にしては
いつも手放してきたこと、
大切なものを
信じ続けることは
とても容易くはないけど
ほんのわずかでも
僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕とまた、
笑いあえるよう…
-
其實整片專輯都很棒,不過因為聽最多次印象最深刻,還是這首。
azure moon
唄/Every Little Thing
詞/持田香織
曲/HIKARI
すこし話をしよう
今日が終わるそのまえに
その頬 てらされた
君のひかりを心(こころ)にそえて
この先への
僕らのために
愛しあうもののために
今日の誰がの笑顔が
とぎれぬように
azure moon
月は
つよく、つよく 輝けよ、と
この身を託され授かりし
いのちに告げる
悲しみの上にあった今を
忘れてしまっては
いったい誰のためであろうと、
語りかける
やさしさにふれると、
にじむような弱さを知る
弱いと認めると
甘えるコトをおぼえるように
人は誰しも
そんな強くはないものだからこそ
今、
となりあわせた人を
思い遣る たましいよ
azure moon
月よ 僕らとは
何がしかの意味を
さまよい求めては
今もこうして
血をかよわせ生きている
この炎をかりて
あるべくしてある意味を
誰が知ろう…。
azure moon
月は今日もまた
語りかける
僕らがすべて
忘れてしまわぬように
azure moon
月は
つよく、つよく 輝けよ、と
この身を託され授かりし
いのちに告げる
悲しみの上にあった今を
忘れてしまっては
いったい誰のためであろうと、
語りかけた
唄/Every Little Thing
詞/持田香織
曲/HIKARI
すこし話をしよう
今日が終わるそのまえに
その頬 てらされた
君のひかりを心(こころ)にそえて
この先への
僕らのために
愛しあうもののために
今日の誰がの笑顔が
とぎれぬように
azure moon
月は
つよく、つよく 輝けよ、と
この身を託され授かりし
いのちに告げる
悲しみの上にあった今を
忘れてしまっては
いったい誰のためであろうと、
語りかける
やさしさにふれると、
にじむような弱さを知る
弱いと認めると
甘えるコトをおぼえるように
人は誰しも
そんな強くはないものだからこそ
今、
となりあわせた人を
思い遣る たましいよ
azure moon
月よ 僕らとは
何がしかの意味を
さまよい求めては
今もこうして
血をかよわせ生きている
この炎をかりて
あるべくしてある意味を
誰が知ろう…。
azure moon
月は今日もまた
語りかける
僕らがすべて
忘れてしまわぬように
azure moon
月は
つよく、つよく 輝けよ、と
この身を託され授かりし
いのちに告げる
悲しみの上にあった今を
忘れてしまっては
いったい誰のためであろうと、
語りかけた
引用URL
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