September 29,2008

星空の下で



這種日子最適合聽舒服的歌了
(雖然歌詞沒那麼舒服:p)
花了一番功夫亂翻出來
覺得這首歌....主子們在唱的時候應該也不知道自己在唱什麼吧XDDDDDD



SMAP‧星空の下で

LULULU LULULU LULULU
LULU LULULULU LULULU

已經遠離的 揮著手的妳 總令人感到遙遠
但沒有辦法 再怎麼伸長了手 仍觸摸不到
隔著窗映照出你的身影 越來越渺小
決定要說的想法 卻總是遲遲無法開口
後車箱裡裝了無數的夢想與希望 現在連煞車都沒辦法
也不會感到惋惜 因為前方只有一條路可走
在那邊等待著我的 是無聲 狹窄 又孤寂的房間
稍微習慣了 在鏡中映照出的是 身穿西裝的自己
心中所描繪的每一天 卻不是這個樣子
妳離去後的今天也是 我在人群中被折磨 我只有一個人
沒有跟你見面的勇氣 遲早我們連聯絡的方式也會斷絕
如果是一個人在這裡掙扎 希望就算只有短暫片刻 我可以在你身邊

抬頭仰望星空時 我總是想起了妳
輕柔的風拂過了我的臉頰
當有一天我們都蒼老
還是可以無憂無慮地笑著的話
就在我的身邊 看著同一片星空吧

曾經沒有任何迷惑 在餐廳裡跟妳聊天
咖啡也不知道喝了幾杯 我說著"看吧!夢想已經要實現了!"
從那時開始 妳其實已經看清一切了嗎?
只顧著講著理想的我 看起來應該很可悲吧
「因為這是男人的區別」 我竟然自信滿滿的跟妳這樣說
如果知道會變成這樣 我就不會說這種話了
為什麼今天在我的周圍 狂風正不留情地刺著我的皮膚
已經決定就算捨棄一切 也要朝向妳而去
想要飛奔而至 但妳應該會拒絕我吧
現在就算再見面 我還是會說出不爭氣的話吧
這樣不行的 已經在心中對自己說了幾百次
我追逐著往日的自己 與你的身影

這片天空 是否會相連到妳所在之地
如果可以的話 現在就想與你見面
在明天來臨前 希望能讓妳知道
我一個人 對著閃耀的星星許願

我不再猶豫 握緊拳頭
拾起散落的 星星的碎片
將它拼回原來的位置

抬頭仰望星空時 我總是想起了妳
輕柔的風拂過了我的臉頰
當有一天我們都蒼老 還是可以無憂無慮地笑著的話
就在我的身邊 看著同一片星空吧

LULULU LULULU LULULU
LULU LULULULU LULULU



LULULU LULULU
LULULU

LULU LULULULU
LULULU

遠ざかる 手を振る君が
ずっと遠ざかる

でもしょうがなく
いくら手を延ばしても届かなく

窓越しに映る姿が
小さくなってくほど

決まっていつも
気づかされる思い
届けるには遅いけど

トランクいっぱいに詰め込む
夢 希望
今じゃブレーキもきかない

惜しまない
進む先は一方しかない

先に待ってるのは音もなく
狭く寂しい部屋

ちょっとだけ見慣れた
鏡に映る自分
身にまとったスーツ

思い描いてた毎日
こんなはずじゃなかったのに

置き去りになった今日も
人ごみにもまれ たった一人

君に会う勇気もなく
いつか 連絡さえ途絶え
一人もがけば
ちょっとだけでも君のそばへ

星空見上げると 君を思い出す
やわらかい風が
頬をなでていった

いつの日か年とって
無邪気に笑えたら
僕の隣で同じ星空を見よう

迷いはなかった
いつかのレストランで
君とも語った

コーヒーも何杯飲んだろう
「ほら、夢は
叶えるもんだろう?」って

あの時から君は
もう全て見えていたの?

必死に理想を説く僕が
とても惨めに見えていたろう

「男のケジメだから」なんて
かっこよく言って見せた

こうなる事を知っていれば
そんな言葉は出てこなかった

今僕のまわりで
吹き荒れる風が
容赦なく肌を刺す 何故だ

全てを捨ててまでって
決めたのに もう君の胸めがけ

飛んで行きたい
でも君は僕を拒むだろう
今 会えたとしても
僕はきっとまた
弱音をもらすだろう

こんなんじゃダメだって
何百回も心に問いかけて

この先の僕の姿と
君の影 追いかけて

この空は君へと
続いているのかな

できるなら今すぐに
会いに行きたかった

明日が来る前に
君に届けたくて
輝く星に願い 一人誓った
二度と迷わないよ
硬く固めた握りこぶし

こぼれた星のかけらを拾い集め
また元の場所へと並べよう


星空見上げると 君を思い出す
やわらかい風が
頬をなでていった

いつの日か年とって
無邪気に笑えたら
僕の隣で同じ星空を見よう

LULULU LULULU
LULULU

LULU LULULULU
LULULU

Posted by haruharu at 樂多Roodo! │00:20 │回應(0)引用(0)音樂
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