2009年09月21日
[歌詞]Alone
Alone
歌:下川みくに
作詞:六ツ見純代
作曲/編曲:ab:fly
歌:下川みくに
作詞:六ツ見純代
作曲/編曲:ab:fly
乾いた風が吹く 街は凍えている
いくつの季節が そっと音もなく 過ぎ去ったのだろう
乾燥的風吹過 街道也為之凍結
無數個季節在無聲中悄悄消失
行き交う人は皆 重い荷物背負って
遠くに揺れる かげろうの中に 明日を見つける
來往的人們 都背負著沉重的負擔
在遙遠飄渺的蜉蝣之中尋找著明天
この手をこぼれ落ちる 砂のような感情
あの時胸に刺さった 言葉がふいに疼くけど
從指縫中流出如沙一般的感情
任由那時刺入胸口的語言 再次帶來疼痛
果てない夜を数えながら 自分の破片探していた
失う程にこの思いが 確かになってく
今なら きっと歩いていける どこまでも
數著無數個夜晚 試著尋找自已的碎片
讓曾失去的思念變得真實
此刻 自己一定能前往任何地方
どうしてこの空はこんなに広いのだろう
叫んでみても 声にならなくて涙があふれた
天空為何如此地遼闊
無論怎樣吶喊也發不出聲 不禁淚流滿面
自由に風切って 鳥たちは何処へ行くの?
過ごした時間のように同じ場所に戻れない
自由的風吹過 鳥兒們又到哪去了?
就像流逝的時間 無法回到原本的地方
このまま夢をあきらめても 高鳴る鼓動おさえきれない
いつかはきっと近付きたい あの雲の高さ
もう一度 心に翼広げ 旅立とう
即使就這樣放棄夢想 也壓抑不了激動情緒
希望有一天能靠近雲的高度
再次地在心裡張開翅膀展開旅程
必ずたどりつけるはず
我並定會到達
果てない夜を数えながら 自分の破片探していた
失う程にこの思いが 確かになってく
今なら きっと歩いていける どこまでも
數著無數個夜晚 試著尋找自已的碎片
讓曾失去的思念變得真實
此刻 自己一定能前往任何地方
いくつの季節が そっと音もなく 過ぎ去ったのだろう
乾燥的風吹過 街道也為之凍結
無數個季節在無聲中悄悄消失
行き交う人は皆 重い荷物背負って
遠くに揺れる かげろうの中に 明日を見つける
來往的人們 都背負著沉重的負擔
在遙遠飄渺的蜉蝣之中尋找著明天
この手をこぼれ落ちる 砂のような感情
あの時胸に刺さった 言葉がふいに疼くけど
從指縫中流出如沙一般的感情
任由那時刺入胸口的語言 再次帶來疼痛
果てない夜を数えながら 自分の破片探していた
失う程にこの思いが 確かになってく
今なら きっと歩いていける どこまでも
數著無數個夜晚 試著尋找自已的碎片
讓曾失去的思念變得真實
此刻 自己一定能前往任何地方
どうしてこの空はこんなに広いのだろう
叫んでみても 声にならなくて涙があふれた
天空為何如此地遼闊
無論怎樣吶喊也發不出聲 不禁淚流滿面
自由に風切って 鳥たちは何処へ行くの?
過ごした時間のように同じ場所に戻れない
自由的風吹過 鳥兒們又到哪去了?
就像流逝的時間 無法回到原本的地方
このまま夢をあきらめても 高鳴る鼓動おさえきれない
いつかはきっと近付きたい あの雲の高さ
もう一度 心に翼広げ 旅立とう
即使就這樣放棄夢想 也壓抑不了激動情緒
希望有一天能靠近雲的高度
再次地在心裡張開翅膀展開旅程
必ずたどりつけるはず
我並定會到達
果てない夜を数えながら 自分の破片探していた
失う程にこの思いが 確かになってく
今なら きっと歩いていける どこまでも
數著無數個夜晚 試著尋找自已的碎片
讓曾失去的思念變得真實
此刻 自己一定能前往任何地方