January 13,2009
期末考試相關
其實只有寫作的成績出來而已(因為提早一個禮拜考
我只想說的是我雪恥了以上!(靠
嗯,因為是喜歡的老師所以上次考太差(七開頭),所以不管對老師還是自己。不過摸清楚出題方式後準備果然有差…(九開頭)。可是聽說下學期要變嚴了所以出題方式應該會改,可惡OTZ
昨天考語法,果然是有看有差(廢話
今天的聽力,自己有寫的沒考多少反之亦然,我真的不能賭運氣…。
然後今天的會話考試,各位同學辛苦了OwQ
在排演時看到你們背得要死要活的樣子就感覺我好輕鬆會有罪惡感啊OTZ
不過幸好最後有超過十分鐘,除了劇本的助詞,老師也沒提其他缺點,代表大家演得應該還過得去吧?(大部分的劇本是我我招了
總之,雖然大部分人應該都看不到,不過還是謝謝配合這破爛的劇本了(土下坐
對了下面是這次期末的劇本,有興趣再點謝謝。
貼上來以提醒自己以後看到記得改看看錯的地方在哪(拿給老師改不是更快嗎(靠
話說我還是覺得バラ的台詞很輕鬆為什麼大家都說バラ的台詞最多呢OTZ
有錯歡迎指正,雖然老師說助詞錯很多但我現在一定看不出來OTZ
嗯點燈人那段是另外一位同學寫的,感謝她OwQ
私たちはサン=テグジュペリ(Antoine de Saint-Exupéry)の星の王子様の一部を演じます。王子様が地球に来る前の物語りです。
ある日、星の王子様はいつものように、自分の星を掃除の間、ひとつのバラが発見しました。
バラ:おはようございます。
王子様:おはよう。君(きみ)は本当(ほんとう)に綺麗(きれい)だね!
バラ:そうでしょうねぇ。分かりましたわ。あ、用事がありませんならば、水を持ってくれませんか?もう朝ご飯の時間ですね。
王子様:ああ、そうだね。分かった。
バラ:ありがとうございます。あの、私はここに住んでもいいですか?
王子様:いいよ。歓迎しますよ。
ですから、バラは王子さまと一緒に住んでいました。王子様はバラが好きですけど、バラのいろいろな態度をよく困りました。
バラ:あのう、ここは動物がありませんか。特別はトラがありませんか。
王子様:いいえ。僕の星はトラじゃなくて、ほかの動物もいないよ。
バラ:そうですか、それでいいわね。私はトラが怖くありませんでしたが、風を吹くことが怖いです。あ、ついたてがありませんか。
王子様:うん、すぐ持って来て。
バラ:それに、覆いガラスをかけてください。ここの夜はそんな寒いですからね。
王子様:はいはい。……この花はあまり面倒だね。
バラ:あら、何を話す事はありましたか?
王子様:いえ、なんでもない。すぐ持って来て。
ですから、やっとある日、王子様はほかの星に移り住むことを決めました。
王子様:さよなら。
バラ:……
王子様:さよなら。
バラ:私のせいでした。私はいつも馬鹿でした。許してください。お幸せになってください。それに、私はもう覆いガラスもいりません。
王子様:でも、風が吹いてきたら…
バラ:私はそんな弱くではありませんよ…私は花ですから。
王子様:でも、動物が…
バラ:覆いガラスをかけなら、私は友達をなる事ができません。あなたはもうここにいないようになりましたから。動物の事だったら、私は、四つのとげを持っているんだから、怖くありません。そんな愚図愚図していることは、嫌いです。さっさと行きなさい!あなたはもう決めましたから。
バラは王子さまに、自分の泣いている顔を見せたくなかった。それは弱みを見せるのが嫌いな花でした。
王子さまは、自惚れ男が住んでいる星を来ました。
自惚れ男:やあ!やあ!感心している人間が来たぞ!
王子様:こんにちわ。変な帽子だね。
自惚れ男:これは挨拶するための帽子だった。誰が俺に褒めて、俺はこれを持って返事した。
王子様:ああ。
自惚れ男:じゃ、手をたたきなさい、パチパチと
王子さまは手をパチパチとたたきました。すると、自惚れ男は、また帽子を持ち上げながらお辞儀しました。でも、五分間も、同じ事を繰り返しました。王子さまは草臥れました。
王子様:こんないつものように事を繰り返すことがつまらないね。あの帽子の事を話さないか?
自惚れ男:お前は俺に感心しているかね。
自惚れ男が王子さまの問題を聞こえません。褒める言葉ではなくから。
王子様:あ?感心するって、それはいったいどう言うこと?
自惚れ男:感心はするっていうには、俺はこの星で、一番美しくて、一番金持ちで、それに一番智慧がある人だと思う事だよ。
王子様:でも、この星の人は、君だけじゃない?
自惚れ男:それは大丈夫。頼むから、俺を感心してくれよう。
王子様:僕、君に感心するよ。でも、何でこんな事をされるが面白いだと思っているの。
王子様:大人は本当に変でした。
次の星は実業屋の星でした。
王子様:こんにちわ。
実業屋:五たす七、じゅうにち、こんにちわ。二十六たす五、三十一。ウゥ!これは五億一百二十六になった。
王子様:何をするの?
実業屋:時々、空を見える、あのキラキラものだ。
王子様:星?
実業屋:そうだ。星だ。
王子様:君はそんなたくさん星、どうするの?
実業屋:別に。持ってるだけさ。
王子様:どうすれば、星を自分の物にする事ができるの?
実業屋:ふっ、星はいったい、誰の物にする?
王子様:分からないけど、誰の物でもないでしょう。
実業屋:それじゃ、俺の物だよ。俺が一番早くに、星を持つ事を考えるからな。
王子様:そうだ。でも、星に何をするの?
実業屋:管理するさ。いくつあるのか、勘定するんだ。何度も勘定するんだ。これは難しい仕事だが、俺はちゃんとした男だからな。
王子様:そうだか。僕は花を持っていたら、僕はその花を連れて行ってことができる。でも、君は星を連れて行ってことはできません。
実業屋:いや。でも、銀行にあずけられる。紙の上に書いたよ。それなら、その紙を引き出しの中に入れてもいい。
王子様:それだけでもいい?
実業屋:それだけでもいい!
王子様:面白いな。でも大事なことじゃない。僕は花を持って、毎日水をかけてやる。一つの星を持って、僕は掃除しました。それは花と星のためになるです。でも、君は星のだめにはなってやしない。
実業屋は口を開けましたが、何も話しません。王子様はそこを立ち去りました。
王子様:大人は、本当に変でした。
それから、王子様は点灯夫の星を来ました。
王子様:こんにちは。なぜ、今街灯の火をけしたの?
点灯夫:命令だよ。や、おはよう。
王子様:どんな命令?
点灯夫:街灯の火を消すことだよ。や、こんばんは。
そして、点灯夫はまた火をつけました。
王子様:だけど、なぜ、また火をつけたの?
点灯夫:命令だよ。
王子様:わからないな。
点灯夫:わからなくてもいいだ。命令は命令だよ。や、おはよう。
点灯夫は街灯の火を消しました。
点灯夫:とても大変な仕事だね。私は朝になると火を消す、夕方になると火をつける。
でも、この星は一年ましに早く回ってなるけど、命令は変わらないなあ。
王子様:すると?
点灯夫:すると、この星は一分間に一廻りすることになっているんで、私は1秒も休めなくなったんだよ。一分間に一度、火をつけたり、消したりするんだからなあ。
そらから、王子様は、もっと遠くへ旅行をつづけながら、こう考えました。
王子様:僕は、あの人だけ、友達にすればよかったなあ。だけど、あの星は小さい過ぎる…
王子様は地理学者の星を来ました。
地理学者:おぉ!探検家だ。
王子様:こんにちは。
地理学者:私は地理学者。あなたは探検家だから、私のために、あなたの星を教えでください。
それに,地理学者はノートをひらいて、鉛筆をけずりました。
王子様:うん、僕の星はあまり面白くなくて、小さいだった。火山が三つあります。活火山が二つと、休火山が一つ。でも、いつ爆発するのは分からないよ。
地理学者:うん、わからん。
王子様:花も一つあるんだ。とても綺麗なバラだった。
地理学者:花?いや、わし達は花のことを書きません。
王子様:何故?花は一番美しいんだよ。
地理学者:花は、儚い物でしたからね。
王子様:儚いもの?それは何?
地理学者:それは、「そのうち消えてなくなる」って言う意味ですよ。
王子様:じゃ、僕の花もそのうち消えてなくなるの?
地理学者:うん。そうです。
王子様:僕の花は儚い物だ。あの花はそんな弱いのに、でも僕はあの花が僕の星にひとりぽっちにしてだ!
王子さまは,初めて、あの花が懐かしくなりました。でも、元気を取り戻してききました。
王子様:僕は今度、どこの星を見物したら、いいでしょうか
地理学者:地球。なかなか評判のいい星だ。
王子様は、遠く残してきた花を考えながら、そこを出かけました。
それでは以上。ありがとうございました。
話說我還是覺得バラ的台詞很輕鬆為什麼大家都說バラ的台詞最多呢OTZ
有錯歡迎指正,雖然老師說助詞錯很多但我現在一定看不出來OTZ
嗯點燈人那段是另外一位同學寫的,感謝她OwQ
私たちはサン=テグジュペリ(Antoine de Saint-Exupéry)の星の王子様の一部を演じます。王子様が地球に来る前の物語りです。
ある日、星の王子様はいつものように、自分の星を掃除の間、ひとつのバラが発見しました。
バラ:おはようございます。
王子様:おはよう。君(きみ)は本当(ほんとう)に綺麗(きれい)だね!
バラ:そうでしょうねぇ。分かりましたわ。あ、用事がありませんならば、水を持ってくれませんか?もう朝ご飯の時間ですね。
王子様:ああ、そうだね。分かった。
バラ:ありがとうございます。あの、私はここに住んでもいいですか?
王子様:いいよ。歓迎しますよ。
ですから、バラは王子さまと一緒に住んでいました。王子様はバラが好きですけど、バラのいろいろな態度をよく困りました。
バラ:あのう、ここは動物がありませんか。特別はトラがありませんか。
王子様:いいえ。僕の星はトラじゃなくて、ほかの動物もいないよ。
バラ:そうですか、それでいいわね。私はトラが怖くありませんでしたが、風を吹くことが怖いです。あ、ついたてがありませんか。
王子様:うん、すぐ持って来て。
バラ:それに、覆いガラスをかけてください。ここの夜はそんな寒いですからね。
王子様:はいはい。……この花はあまり面倒だね。
バラ:あら、何を話す事はありましたか?
王子様:いえ、なんでもない。すぐ持って来て。
ですから、やっとある日、王子様はほかの星に移り住むことを決めました。
王子様:さよなら。
バラ:……
王子様:さよなら。
バラ:私のせいでした。私はいつも馬鹿でした。許してください。お幸せになってください。それに、私はもう覆いガラスもいりません。
王子様:でも、風が吹いてきたら…
バラ:私はそんな弱くではありませんよ…私は花ですから。
王子様:でも、動物が…
バラ:覆いガラスをかけなら、私は友達をなる事ができません。あなたはもうここにいないようになりましたから。動物の事だったら、私は、四つのとげを持っているんだから、怖くありません。そんな愚図愚図していることは、嫌いです。さっさと行きなさい!あなたはもう決めましたから。
バラは王子さまに、自分の泣いている顔を見せたくなかった。それは弱みを見せるのが嫌いな花でした。
王子さまは、自惚れ男が住んでいる星を来ました。
自惚れ男:やあ!やあ!感心している人間が来たぞ!
王子様:こんにちわ。変な帽子だね。
自惚れ男:これは挨拶するための帽子だった。誰が俺に褒めて、俺はこれを持って返事した。
王子様:ああ。
自惚れ男:じゃ、手をたたきなさい、パチパチと
王子さまは手をパチパチとたたきました。すると、自惚れ男は、また帽子を持ち上げながらお辞儀しました。でも、五分間も、同じ事を繰り返しました。王子さまは草臥れました。
王子様:こんないつものように事を繰り返すことがつまらないね。あの帽子の事を話さないか?
自惚れ男:お前は俺に感心しているかね。
自惚れ男が王子さまの問題を聞こえません。褒める言葉ではなくから。
王子様:あ?感心するって、それはいったいどう言うこと?
自惚れ男:感心はするっていうには、俺はこの星で、一番美しくて、一番金持ちで、それに一番智慧がある人だと思う事だよ。
王子様:でも、この星の人は、君だけじゃない?
自惚れ男:それは大丈夫。頼むから、俺を感心してくれよう。
王子様:僕、君に感心するよ。でも、何でこんな事をされるが面白いだと思っているの。
王子様:大人は本当に変でした。
次の星は実業屋の星でした。
王子様:こんにちわ。
実業屋:五たす七、じゅうにち、こんにちわ。二十六たす五、三十一。ウゥ!これは五億一百二十六になった。
王子様:何をするの?
実業屋:時々、空を見える、あのキラキラものだ。
王子様:星?
実業屋:そうだ。星だ。
王子様:君はそんなたくさん星、どうするの?
実業屋:別に。持ってるだけさ。
王子様:どうすれば、星を自分の物にする事ができるの?
実業屋:ふっ、星はいったい、誰の物にする?
王子様:分からないけど、誰の物でもないでしょう。
実業屋:それじゃ、俺の物だよ。俺が一番早くに、星を持つ事を考えるからな。
王子様:そうだ。でも、星に何をするの?
実業屋:管理するさ。いくつあるのか、勘定するんだ。何度も勘定するんだ。これは難しい仕事だが、俺はちゃんとした男だからな。
王子様:そうだか。僕は花を持っていたら、僕はその花を連れて行ってことができる。でも、君は星を連れて行ってことはできません。
実業屋:いや。でも、銀行にあずけられる。紙の上に書いたよ。それなら、その紙を引き出しの中に入れてもいい。
王子様:それだけでもいい?
実業屋:それだけでもいい!
王子様:面白いな。でも大事なことじゃない。僕は花を持って、毎日水をかけてやる。一つの星を持って、僕は掃除しました。それは花と星のためになるです。でも、君は星のだめにはなってやしない。
実業屋は口を開けましたが、何も話しません。王子様はそこを立ち去りました。
王子様:大人は、本当に変でした。
それから、王子様は点灯夫の星を来ました。
王子様:こんにちは。なぜ、今街灯の火をけしたの?
点灯夫:命令だよ。や、おはよう。
王子様:どんな命令?
点灯夫:街灯の火を消すことだよ。や、こんばんは。
そして、点灯夫はまた火をつけました。
王子様:だけど、なぜ、また火をつけたの?
点灯夫:命令だよ。
王子様:わからないな。
点灯夫:わからなくてもいいだ。命令は命令だよ。や、おはよう。
点灯夫は街灯の火を消しました。
点灯夫:とても大変な仕事だね。私は朝になると火を消す、夕方になると火をつける。
でも、この星は一年ましに早く回ってなるけど、命令は変わらないなあ。
王子様:すると?
点灯夫:すると、この星は一分間に一廻りすることになっているんで、私は1秒も休めなくなったんだよ。一分間に一度、火をつけたり、消したりするんだからなあ。
そらから、王子様は、もっと遠くへ旅行をつづけながら、こう考えました。
王子様:僕は、あの人だけ、友達にすればよかったなあ。だけど、あの星は小さい過ぎる…
王子様は地理学者の星を来ました。
地理学者:おぉ!探検家だ。
王子様:こんにちは。
地理学者:私は地理学者。あなたは探検家だから、私のために、あなたの星を教えでください。
それに,地理学者はノートをひらいて、鉛筆をけずりました。
王子様:うん、僕の星はあまり面白くなくて、小さいだった。火山が三つあります。活火山が二つと、休火山が一つ。でも、いつ爆発するのは分からないよ。
地理学者:うん、わからん。
王子様:花も一つあるんだ。とても綺麗なバラだった。
地理学者:花?いや、わし達は花のことを書きません。
王子様:何故?花は一番美しいんだよ。
地理学者:花は、儚い物でしたからね。
王子様:儚いもの?それは何?
地理学者:それは、「そのうち消えてなくなる」って言う意味ですよ。
王子様:じゃ、僕の花もそのうち消えてなくなるの?
地理学者:うん。そうです。
王子様:僕の花は儚い物だ。あの花はそんな弱いのに、でも僕はあの花が僕の星にひとりぽっちにしてだ!
王子さまは,初めて、あの花が懐かしくなりました。でも、元気を取り戻してききました。
王子様:僕は今度、どこの星を見物したら、いいでしょうか
地理学者:地球。なかなか評判のいい星だ。
王子様は、遠く残してきた花を考えながら、そこを出かけました。
それでは以上。ありがとうございました。
引用URL
http://cgi.blog.roodo.com/trackback/8089945
回應文章 
Posted by 桃丼 緋
at January 15,2009 20:10
べ、別にあなた方のためではありませんよ!私のためですから!
(ツンデレ標準回應?(靠
另外羅莉音真是傷喉嚨又具破壞力的表現(咳咳咳
Posted by SL
at January 15,2009 21:06

流流辛苦了!
(認真的翻字典看劇本(?
Posted by 阿絳
at January 16,2009 16:16
不用查劇本啊就是小王子的部份啊XDbbbbbb
雖然不反對翻字典,不過我這裡有附中文和標音版本的原檔啊XD
Posted by SL
at January 16,2009 21:35

雖然這樣說有點丟臉可是我沒有看過小王子啊(靠
什麼有原檔嗎XDDDDDDDD(合起字典(欸
可以的話下次見到流流跟你拿(&W & )>*.+','
Posted by 阿絳
at January 17,2009 13:37
沒關係,我認識的大學生也沒幾個有看過(遠
……呃,你要電子檔還紙本?文法錯誤一堆還是當參考用就好囧
而且如果是紙本的話,我自己用的那份早就拿去當計算紙用了(呆
Posted by SL
at January 17,2009 14:04
另外,如果說是日文版的小王子的話,我是去圖書館借的,沒有電子檔哦抱歉b
Posted by SL
at January 17,2009 14:12