July 18,2008

神様のおきにいり4 ねこまたの巻

ISBN978-4-8401-1825-5.jpg
最近、智宏の近所では黒衣の麗人が珠枝を訪ねてまわっているという。どうやら珠枝が小さくなったのは、この女性から逃げるためだったらしい。珠枝はネコのマロニャーに霊力を分け与えて放し、追っ手の目を眩ませているというのだが、このままではまた零落の危機。智宏が真剣にマロニャーを捜して霊力を取り戻すことを提案しても、珠枝の意見とはまた平行線。しかたなくヤマイヌに協力を頼みにいくのだが、なぜか話は妖怪町内会主催・流しそうめん大会へとそれてゆき……???――人と妖怪の不思議な対話の物語。智宏、ゆっくり夏の成長物語編。

這集大家都有登場
也因此除了珠枝以外戲份比較多的就只有コヒロ
令人意外的是好香幾乎被鬼隱了
這次的故事跟貓脫不了關係
被供奉起來的果然不一樣
說的話跟小毛頭等級就是有差
雖然明明就不對勁
但看到這種畫面理智大概早就沒了吧(笑)
這樣就可以騙過去.....?
我說啊自己人都管不了這不大好吧
這集寫完之後作者就跑去寫其他作品了
不知道這個系列還會不會寫下去
確實是告一個段論沒錯啦
不過要接下去也是可以
而且老實說我在意幸宏之後會走上怎麼樣的道路


Posted by alex0929 at 樂多Roodo! │10:07 │回應(0)引用(0)小說
樂多分類:動漫畫 工具:加入樂多書籤編輯本文
Ads by Roodo! 

引用URL

http://cgi.blog.roodo.com/trackback/6522891