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April 1,2009

純轉貼供思考用 獨立建國?or從屬於誰?

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http://blog.goo.ne.jp/mujinatw/e/9af051f168bdbb07a83a002a913a9ade
もはや台湾独立建国論など信用できない!統独問題でなく対米か対日従属かのニ者択一
酒井 亨
2009-03-17 03:59:32 / 台湾政治
郭冠英という外省人に台湾人は侮辱されたと台湾人は怒っているが、怒る前にいとも簡単にだまされる愚かさをまずは反省すべきだろう。
なぜ、郭冠英が台湾人を侮辱するのか。それは台湾人側に理由があるのだが、それを自らに問おうとしない時点で、郭冠英に侮辱されて当然なのだ。
とはいえ、台湾人は健忘症、かつ、根拠なくプライドだけは高いところがあるので、絶対に自分の間違いを認めたり、自分を客観的に見つめなおしたり、反省したりしない。長い間の植民地支配で、負け犬根性や他力本願が身についているのか、責任はすべて他人のせい、自分たちの不明を決して恥じたりしない。だから、いとも簡単に国民党の独裁の歴史を忘れ、大勝させてしまうのだ。

そういえば、最近、独立派と話しているとフラストレーションが溜まるw。
民進党が敗れて以来、独立派の多くは精神的におかしくなっているようで、言うことが支離滅裂で(もともと論理性はなかったが)、自己中心的で、そのくせ他力本願だ。そして、自分たちが敗れた責任は「陳水扁がちゃんと権力を使って、独立政策を進めようとしなかったからだ」とか「国民党があまりにも巧妙な詐術を使ったからだまされてしまったのだ」とか、「悪いのは他人のせい」にする。

しかし「陳水扁がちゃんと権力を使って、独立政策を進めようとしなかったからだ」というのは、独立建国論の支持者があくまでも絶対少数でしかなかったという客観情勢を見ない自己中心的な論理に他ならない。
台湾において、いかなる調査でも、独立建国支持は、過半数を超えたことがない。
各種調査で15-40%くらいと開きがあるが、ステディに見て、およそ25%程度だと見るべきだろう。
いくら権力を握ったとしても、たかだか25%しかない独立建国支持層の願望を、その他75%に押し付けることは、マトモな民主主義国家では至難の業だ。いや、独裁国家でも至難の業だろうw。
逆を考えればよい。今や統一支持など5%にも満たないが、90年代初頭には30%くらいあった。だからといって、統一思想を押し付けることに独立派は反対してきたのだから、たかだか25%の論理を推し進めることなんかできるわけないのだ。
そもそも、世界で民主的に独立建国に成功した国では、バルト三国であれ、東チモールであれ、いずれも住民投票で8割以上の圧倒的多数が独立を支持したから、独立が可能だったのだ。
理論上は51%でもよさそうだが、現実問題としてはやはり75%は必要で、実例では9割近い支持であることが多い。
ところが台湾の場合、独立建国となると、たかだか25%の支持しかない。これでは民主的にそれを推し進めることは絶対に不可能である。
もちろん、それでも推し進めたいなら、建国派が毎日のように数十万人規模のデモを行って、それを半年くらい続ければ、あるいはその他75%もその気勢に圧倒されて、建国支持に回るようになるかも知れない。
ところが、いまは陳水扁と民進党の無能だとこけおろす独立建国派の民衆は、民進党政権時代に、民進党の後押しをするデモを能動的に行って突き上げることはしなかった。デモはすべて民進党が企画して、民衆は受動的に参加しただけだった。悪くいえば官製デモだ。
要するに、陳水扁や民進党政権が独立政策を進められなかったのは、それを進めるだけの民意の基盤が圧倒的にかけていて、一義的にはそれを指をくわえてみていただけの他力本願の「独立派民衆」に責任があったのだ。

「国民党があまりにも巧妙な詐術を使ったからだまされてしまったのだ」にいたっては、苦笑するしかない。詐欺罪というのは多くの犯罪の中では微罪であり、それは「だまされるほうも責任がある」からだ。
しかも政治の世界では、騙しは常套手段であって、有権者、公民たるもの、それを見抜く賢さが求められているのであって、それができないなら、はじめから選挙権を持つ資格や民度がない野蛮人であると自供しているに等しい。
これも自分は責任を取りたくない台湾人の卑怯かつ惰弱な心理の表れだが、いかに相手が詐欺集団であり、その詐術が巧妙であったとしても、要は騙される台湾人が、知能が低いだけである。
まして、国民党は世界的に見ても、詐欺集団としてはその技術も論理も高等なものではなく、むしろかなり拙劣でアホな部類に属する。属するからこそ、国民党は中国で、国際組織の背景がある陰謀集団共産党の高等な詐術にあって、敗れたのだ。
ところが、そんな低劣な詐欺集団の低劣な詐術にいとも簡単に引っかかって騙されてしまう民族集団が台湾人なのだ。
そんな民族が、中国とは違う国を自力で建設できるわけなどない。
少なくとも日本人なら、拙劣な中国人の詐術にはそんなに簡単に大多数が引っ掛けることはないし(媚中派がいるといっても、それは利益があるからであって、騙されているわけではない)、まして日本で選挙に国民党みたいな政党が出たとしても、政権獲得どころか、一議席すらおぼつかないだろう(オウムがそうだった)。

はっきりいって、台湾人は良い人たちだ。しかしそれはオツムが弱いと同義である。だから、どんなに悪いことをしても、悪気はまったくないから、それを怒ったりするのははばかられるのだが、それは責任能力がないくらい知能が低いからだ。
もちろん日本でもそういう人はいるが、比率は低い。しかし台湾人では、逆に頭がよくて論理的で道理がわかっている人間はいるにはいるのだが、その比率が絶望的に低い(5%くらいか)。
ちなみに、台湾人の中の「論理的で道理がよくわかっている人」と、中国人の中での「善人」の比率と、日本人の中の「道理がわからない人」(ネットウヨクとプロ市民がその典型)の比率がちょうど同じくらいだろう。
中国が善人の社会になることが絶望的に難しいように、台湾は論理的で道理が通じる社会になることも絶望的なんだろうな。(もっともだから、日本人には良いのかも知れないが)
そういえばネットウヨクの論理の欠如と破綻ぶりを見ると、台湾人を彷彿とさせるが、同じような知的レベルにあるから、ネットウヨクは台湾人だけ絶賛するのだろうかw。

それに独立派の多くは、2008年の選挙結果が、国際社会にもたらした意味をまったくわかっていないようだ。
「選挙は意味がない」という言い訳を口にするが、それは負け惜しみに過ぎない。
なぜなら、2008年の立法委員選挙にせよ総統選挙にせよ、国民党が民進党を僅差で破ったのではなく、大差で国民党を勝たせているからだ。
これまで民進党ないし台湾の民主化ないし台湾独立派を応援してきた外国人は、台湾人に裏切られたも同然だ。
事実、最近自由時報の投書に、別々にエストニアとポーランドの議員の話が載っていて、台湾を積極的に支持してきた人たちが、「馬政権になって、中国と一体化を進めているから、われわれの努力は梯子をはずされたようになった。もはや信用できず、台湾について発言できない」といっているという。
2008年選挙における台湾人の選択は、台湾を支持した外国人たちに対する許しがたい背信行為だった。
独立派はこれを「やつらは中国人だから、違う国の人だ」といって反論するが、これは反論になっておらず、ますます外国人に信頼されない。
2004年に過半数だったものが、41%になったのだから、少なくとも10%は「台湾人だったものが、中国人になった」のだから、要するに台湾にいる人間はふらふらと「国籍」をかえる信用ならない人間だと認めているようなもの。
しかも自らも選挙に参加しておいて、対立陣営を「別の国の人」なんていって、外国人が納得するわけがなく、「それならあなたのいう台湾人は台湾住民の中で常に少数なら、永遠に台湾人の国になれないということではないか」と思われてしまうだけのことだ。

つまり、民進党の敗北と国民党の大勝をめぐる独立派民衆の論理的で意味のある解説はいまだに出くわしたことがない。それだけ打撃が大きかったということなのだろうが、一回の打撃でここまでヘロヘロになってしまうようなストレスに弱い性格では、「国を持って運営して維持する」ことなど不可能だろうw。

そして、これは選挙以前の問題だ。
今後たとえ(万が一)、選挙で再び民進党が政権に復帰したり、あるいはまさかの偶然で台湾共和国で成立してしまったりしたとしても、もはやわれわれはそれを信用できない。
「どうせまた、8年もしたら、国民党の悪行など忘れて、台湾共和国であることにも不満をもって、そこをついてハンサムな候補が対中傾斜を訴えたら、ハンサムというだけでまた入れて、台湾共和国を否定するんでしょ?」と思われるだけだ。

しかも、25%しかいない建国派の中でも、「建国さえすればよい」と考えているナイーブで浅はかな人間が多数であるところも、台湾共和国がよしんばできたとしても、台湾民主国よろしく、あるいは民進党政権よろしく、短くて2ヶ月でおしまい、長くても10年しか持たないんじゃないの?」と思う。
国家というのは、「運営して維持する」ことのほうが、建国そのものよりも重要な作業なのに、それを真面目に考えないで、「独立宣言さえすればよい」と考えているのがほとんどの建国派では、絶対に建国など不可能だろう。

しかし、ここで統一派や中国人が「独立が不可能なら、統一だ」などと喜んではならない。

そもそも「独立でなければ統一」という命題が間違いだし、そもそも中国には台湾に侵略、併合して、統治する能力、実力などないからだ。
それは、現在の現実が如実に示している。

もし中国経済や国力が、中国政府が発表している統計数字通りで、さらに馬英九政権が露骨に中国への統合路線を進めているという、中国にとって空前絶後の絶好の環境と条件にあるにもかかわらず、中国による台湾併合は、まったく進んでいないからである。
しかも、中国経済の実力が統計数字通りなら、すでに2002年ごろには、台湾全体を「買収」することは可能だったにもかかわらず、現実にはそうなっていない。
それはひとえに、「中国が経済成長して、膨大な資金を持ち、日本に肉薄あるいは凌駕する大国になった」という推定が、誤りででたらめだからだ。

中国人は有史以来、我田引水で、自分を誇大に見せる宣伝をしたがる。
逆に日本人は、常に自分を卑下し、実力よりはるかに弱いと思いたがる。
しかし、現実には中国は「口ほどにはない」し、日本は「実はかなり強い」のだ。
たとえば日清戦争。いくらアヘン戦争で敗れたとはいえ、清国が当時、ちっぽけな島国でしかない日本に敗れると予測していた人はほとんどいなかった。
現在も同じだ。

言われているほど中国は力はなく、アジアで本当に大国強国といえるのは実は日本だけなのだ。
だから、台湾を取り巻く問題は、実は統一か独立かではなく、対米従属を続けるか(それによって中国の影に怯え続けるか)、日本に従属するかの二者選択なのだ。
別の言葉でいいかえると、中国との関係を基点にした統一か独立ではなく、統一というよりは従属で、その対象は脆弱で破綻した中国などではなく、米国か日本かということだ。

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來源如下
http://tw.myblog.yahoo.com/hoon-ting/article?mid=11701&prev=11708&next=11692&sc=1#yartcmt
以下是雲程的翻譯版本
台灣獨立建國論畢竟不可信賴!不是統獨問題,而是從屬日本或美國二選一的問題 ■酒井亨(2009.03.17)雲程譯
分類:轉引做功德
2009/03/31 12:48

【Remark】酒井亨,是愛台灣的日本人,早稻田畢業、曾任共同社記者。在郭冠英「種族仇恨」事件中,這篇語重心長、愛深責切的文章,特別值得台灣人徹底檢討。但台灣人好騙難教,至今仍舊這樣。感謝逸峰兄提供消息。



台灣獨立建國論畢竟不可信賴!不是統獨問題,而是從屬日本或美國二選一的問題 ■酒井亨(2009.03.17)雲程譯

被郭冠英所侮辱的台灣人雖然發怒,但在發怒前也該先反省:自己為何是這樣容易被騙的愚昧?

為何郭冠英會侮辱台灣人?台灣人這方面也要負責,不自我反省的話,被郭冠英侮辱一事豈非理所當然。

也就是說,台灣人患有健忘症,加上會毫無理由的好面子,認為絕對不是自己的錯,不尋求客觀的自我,不自我反省。其實處在殖民地的統治下,失敗主義的性格、與乞求外力幫助(他力本願)已經成為本性,都是別人的錯,絕對不承認是自己的錯。從而,輕易的忘記國民黨獨裁歷史,所以選舉才會這樣由國民黨獲得大勝。

最近,與獨派談話頓時覺得挫折不已。

自從民進黨失敗以來,獨派很多人多半精神上顯得很奇怪,說話言不及義全無章法,自我中心型,乞求外力幫助,自己的失敗責任不是歸咎「都是陳水扁不行使權力推進獨立」、「都是國民黨使用巧妙的詐術」,反正「都是別人的錯」。

推諉「都是陳水扁不行使權力推進獨立」的人,只能說是未瞭解到「獨立建國的支持者為絕對少數」這一客觀情勢,而陷在自我中心的膨脹思維。

在台灣,無論根據什麼調查,獨立建國的支持者都未超過半數。

各種調查都在15~40%,穩定的看,則約在25%的程度。

對民主主義國家而言,無論手握何種權力,在最多只有25%的獨力建國支持時,要強迫其餘75%接受,無異於緣木求魚。

反過來想比較好。今天支持統一的人不足5%,但90年代初期統一派卻有約30%,這種情況下,假使強行推進統一思想的話必會遭受獨立派反對。同理,今天佔25%的獨立思想,難以推行也是必然。

追根究底,世界上以民主獨立建國而成功的國家,有波羅的海三國、東帝汶等,無論如何,住民都有超過8成的壓倒性支持,才有成功可能。
理論上,獲得51%以上支持就可以,但是實際上75%仍舊是必要的,接近9成的支持的實際例子也非少見。
但在台灣,為求獨立建國,目前只有不到25%的支持。要以民主方式推行,是絕對不可能的。
當然,建國派每天發動數十萬人的遊行強推,這樣持續半年以上,其氣勢或可以壓倒其餘的75%,使其轉而支持建國理念也不一定。
但是,現在支持陳水扁與民進黨無能又卸責的獨立建國的人,在民進黨執政時期,並未形成在民進黨後面的支撐動能。遊行全數是民進黨策劃動員。說難聽的話,是官方遊行。
重點是,陳水扁或民進黨政權未推行獨立政策,這是缺乏壓倒性民意基礎使然。總之,「獨立派民眾」只會乞求外力幫助自己卻袖手旁觀,是該負起責任的。
對於「都是國民黨使用巧妙的詐術所致」,我只能苦笑以對。詐欺罪在眾多犯罪中屬於微罪,這是「受騙者自己也要負責」的緣故。

進一步說,在政治的世界中,欺騙是再尋常不過的手段。有權者,甚至於公民,要能看穿這些伎倆以求得賢能者。假使不能看穿這些伎倆,則從頭開始就得承認自己是不該擁有選舉權資格,或沒有文化水準的野蠻人。

不用說,從世界的層次上看國民黨,這詐欺集團的技術與論述也很拙劣,可以說還是屬於「笨蛋」層次。於是,在中國與具有國際組織背景的陰謀集團共產黨等高等詐術者交往,國民黨必敗無疑。

不過,能輕易被笨蛋般的詐欺集團以如此拙劣的詐術欺騙得逞的民族,就是台灣人。

這樣的民族,要說想獨自建立與中國不一樣的國家,根本不可能。
最少,在日本人來說,絕不會發生像中國人這樣以拙劣的詐術便想吸引大多數人的現象(即使擁有媚中派,因為自我利益問題茲事體大,也絕不會被騙),更不用說,會在日本選出類似國民黨的政黨出來執政。我想,可能像過去的奧姆真理教競選議員一樣,連一席也選不上吧!

具體來說,台灣人是心地善良的族群。但這句話等於說台灣人「弱智」。無論對台灣人做怎樣的壞事,都沒關係。因為不敢生氣,等於是「弱智」一樣沒有責任能力。

當然,日本也有類似的人,但比例很低。反過來說,台灣人頭腦非常好,懂得道理的人不是沒有,但比例卻極端的低,只有約5%左右而已。

順便說一下,台灣人中「懂道理的人」、中國人中「好人」的比例,和日本人中「腦筋阿達」(網路極端份子與專業市民等為其典型)的比例大致相等吧。

要中國成為「好人的社會」,幾乎絕望性的難上加難;而要台灣成為「明理的社會」也是絕望的。(往正面想,這情形對日本人是好的吧?)

從台灣人自己如網路極端份子般缺乏論述與遭受失敗的狀況來看,只有台灣人會稱讚這種極端份子,代表自己的智能也屬於同樣水準。

獨立派中的多數人,完全無法理解2008年選舉結果如何影響到國際社會的認知。

講「選舉無意義」等藉口,完全是卸責的酸葡萄心理。

這是因為,無論2008年立法委員選舉、總統選舉,國民黨都不是險勝,而是大勝民進黨。

至此,支持民進黨、台灣民主化,乃至於支持台灣獨立派的外國人,等於是被台灣人背叛一樣的不堪。

事實上,最近自由時報的投書中,轉載愛沙尼亞與波蘭議員的話,這位積極支持台灣的人說「變成馬政權,就會與中國形成一體化,因此我們的努力等於梯子被拿掉一樣。已經不能信任,沒辦法再講台灣什麼了。」

對支持台灣的外國人而言,2008年的選舉是台灣人的選擇,是做了一種絕不寬貸的背信行為。

獨立派反駁「這些是中國人,不同國的人」,這根本不是反駁,這句話更增添外國人的不信任。獨立派曾在2004年獲得過半數選票,後來變成41%,其中至少有10%自認「是台灣人也是中國人」…,重點是在台灣的人民是搖擺不定的,「國籍」變來變去,根本無法讓人信賴。

然而,自己也參加選舉,卻說對方陣營是「別國的人」,這不僅無法說服外國人。「這樣說的話,你所謂的台灣人是台灣住民中恆常的少數,這樣一來,不是永遠無法建立台灣這個國家嗎?」

總之,獨立派民眾的論述根本無法解釋民進黨的慘敗與國民黨的大勝。雖然遭受如此重大打擊,但一次打擊就軟化至此,根本無法承受壓力,(就憑這種性格)想要「建國並維持一個國家」根本是奢望。

這是選舉之前的問題。

(假使萬一)今後民進黨再透過選舉取得政權,或者假使成立「台灣共和國」,我們也無法再相信。(因為)「無論如何,(執政後又)再過8年,就忘記國民黨的惡形惡狀了,也會開始不滿『台灣共和國』了,於是(國民黨)只要推出訴諸傾中政策的英俊候選人的話,選民不是又再一次否定『台灣共和國』嗎?」
同時,只有25%的建國派中,天真膚淺的認為「只要宣布建國就好」的人還不在少數。這樣,即使建立「台灣共和國」,充其量只是過去「台灣民主國」,或「民進黨政權」的翻版,少則2個月,多則10年。不是嗎?

所謂的「國家」,必須「經營來維持」,建國大業更是如此。假使無法認識(國家)的真實面貌,佔多數的建國派幾乎全數堅信「只要宣佈獨立宣言就好」,這樣,是絕對無法建國的。
基本上,「不是獨立就是統一」的命題根本就是錯的,中國想侵略台灣、併吞台灣,這是沒統治能力與實力不足的證明。這只是現狀的如實顯現而已。

若中國經濟或國力如中國政府所發表的數字那樣,加上馬英九政權毫無顧忌的進行與中國統一的路線,對中國而言,是空前絕後的大好機會。假使這樣都做不到的話,那由中國來吞併台灣是絕對無法實現的。

假設中國的經濟實力如統計數字那樣,早在2002年就能「買走」台灣全體。但實際上並非如此。

因之,「中國經濟成長,擁有巨大資金,超越日本或與日本在伯仲之間的大國」的這種推論,是錯誤的。

有史以來,中國人就愛從事誇大不實的宣傳。反過來說,日本人常常自我卑微,表現得比實力還要弱。實際上,中國「只有嘴皮」,日本則「實際上相當強」的。

舉甲午戰爭為例。鴉片戰爭戰敗以來,沒有人會認為當時大清中國會敗給島國日本。現在依然如此。中國沒有力量,亞洲的大國、強國實際上是日本。

因此,回到台灣問題,台灣實際上不是「要統一」或「要獨立」的問題。統一是一種「從屬」,與其從屬於脆弱而破綻百出的中國,不如說是從屬美國或日本來得實際。

Posted by acect3x2008 at 15:57回應(2)純轉貼
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